デモカク。
というわけで書きたかったものを書きました。
皆さんのチンポがいきり立つような代物はかけませんが、生暖かい目で見てください
一昨日、そして昨日は散々だった。
菜々子に犯され続け、私は卑猥な言葉を言って理性の飛んだ菜々子にチンポがしなしなになるまで休む暇もなく私は菜々子の雌だということを体に教え込まれ、もう菜々子にキスされるだけで発情する変態へとジョブチェンジしてしまった。
「はぁ…」
今日は月曜。今私は授業を受けてる真っ最中なわけだ。月曜日というのは私にとっても憂鬱なものだが、今日も夜にはベッドの上で喘ぎ声をあげて菜々子を喜ばせる雌に成り下がっていると思うと、体が疼いた。
もう私は以前の私ではない。本当に変態になってしまった。
私は二度目の人生今までオナニーをしたことすらなかったのに、金曜のよるに女にされてしまった。最初は菜々子のチンポのサイズに驚いていたのに、気づけば菜々子専用の女にされてる。
昨日のセックスの後菜々子自身が言っていたけど、どうやら私は最初から菜々子に落とされる運命だったらしい。私を堕とすために色々画策していたと聞かされた時は本当に驚いた。
以前の私なら怒って菜々子との関係を切っていただろう。でも今はもう菜々子なしじゃ生きられそうにもない。
どうやら私はとんでもなくチョロい女だったみたいだ。今は菜々子のことばかり考えている。我ながら自分のチョロさに呆れる。
朝だって登校する前にディープキスされ、それだけで私は期待してしまっていた。これから菜々子に犯されるのかと。菜々子がそんな私を見ても嬉しそうに微笑むので、受け入れられたようで嬉しくて自分から抱きついてしまった。
菜々子はチョロすぎて心配だよと言っていたが、私みたいな元男を好きになってくれる人なんて早々いるわけがないのだ。
そして昼休み。いつも私は1人で弁当を食べているのだが、今日からは違う。私と菜々子は屋上へと足を運び、一緒に弁当を食べていた。
屋上を利用する生徒はおらず、私と菜々子だけなのが余計によくない。
私たちの世界に集中できてしまうから。
「菜々子。ほっぺにご飯ついてるよ」
「ほんと?とってー」
そう言ってずいっと頬を私の方に突き出してくる菜々子。私は何の躊躇いもなく、菜々子の頬を舐めた。
「ありがと、藍」
「ん」
その後私たちは黙々と弁当を食べ終えた後、話をして盛り上がる訳ではなかった。
「な、菜々子…!本当にここでするの…?」
「うん。ほら、早くお尻突き出して」
私は言われるがまま屋上のメッシュフェンスに手を置き、菜々子にお尻を向けた。立ちバックの状態だ。
私のスカートを捲り、パンツをズラす菜々子。
「藍は本当に変態さんだねっ!」
「んああああ♡」
一気にチンポが私の子宮口まで入ってきたことで軽くイった。
「藍のまんこは何をする必要もなくてほんとどスケベな雌だねっ!」
「ちがっ♡わたし♡そんなつもりじゃ♡」
パンッ。パンッ。とピストンが開始される。違うんだ。私は…。
「何が違うの!私がいじらなくてもこんなにすんまりチンポ受け入れるまんこケースは口答えしないっ!」
そう言って制服の中に手を突っ込まれ、乳首をつねられた。
「ご、ごめんなさい♡いやしいメスでごめんなさい♡だからつねらないでぇ♡」
胸がビリビリする。無遠慮な乳首の扱い方に私は憤りを感じることもなく、ただ悦んでいる。その事実を否定することはもう出来ない。
もう私は菜々子のお嫁さんなんだから。
「朝も期待したような目を向けてっ!あんな顔されたらムラムラするでしょっ!」
私の胸を鷲掴みにしてもみしだきながら菜々子はそう言ってピストンを続ける。
「はひっ♡きたいしてました♡いまみたいにせっくすきたいしてました♡」
「本当に変態で可愛いお嫁さんだねっ!」
菜々子は胸から手を離しお尻を思いっきり鷲掴みにする。
「やっ♡だめ♡おくごりごりされてる♡」
「藍は何も考えずただ気持ちよくなってればいいの♡」
そんな甘い囁きが私の中に残っている理性を溶かしていく。
「あっ♡だめ♡イっちゃう♡」
「好きなだけイっていいんだよ、藍♡」
その言葉がトドメとなった。
「ああああああ♡」
潮吹きすることはなかったが、盛大にイってしまった。
「藍はいつも先に1人イっちゃって!」
「あひっ♡ごめんなさい♡でも♡きもちよくって♡」
私は菜々子のお嫁さんだから菜々子も悦ばせないといけないんだ。
でも、きもちよくって…。そんな余裕が私にはっ…。
「そろそろ私も射精するから、受け止めてね♡」
「はい♡だして♡なかにだして♡」
びゅ、びゅるる。びゅるる。
中に熱いのが流れ込んでくる…♡
「続きは夜ね、藍♡」
そう囁かれ私は期待してしまった…。
ーーー
授業も終わり、放課後。私は菜々子を待ちながら外を見ていた。
放課後になってすぐ、菜々子は2年生らしき人に声をかけられ、私はどうすることもできず、ただこうして外を眺めながら菜々子が戻ってくるのを待っていた。
「お、いたよ。風花」
「本当だね。良かった〜。片栗さんだよね?」
声をかけられ、振り返ると金髪を腰まで伸ばした美少女と赤い髪をおさげにした美少女がいた。
え?誰?こんな綺麗な人うちの学校にいたんだ。
「えっと…私は確かに片栗ですけど…」
リボンの色がピンク。つまり3年生だ。うちの学校は私たち1年が緑色のリボン。2年は赤色。
「ねぇ〜片栗さん。これから家来ない?」
そう言って私の肩に手を置き、ニコニコしてるけど…。なんか怖い。
「いや…その…私人待ってるので…」
「村雨さんのことでしょ?」
なんで、菜々子のこと…。…まさか、ね。
「村雨さんなら先帰っちゃったよ?」
「え?」
信じられない?と言って私にスマホの画面を向けてきた。
そこには菜々子が3年生らしき人と学校を出て行く動画が流れている。
「ね?菜々子さんは片栗さんを置いてまこたちと一緒に行っちゃったよ?」
…菜々子はいつも遅れそうになったり、何か用事ができたときは必ず連絡する。でも…今回はそれがない。もしかして連絡することも出来なかった…?そう考えるのが普通…。
「私前から片栗さんと話してみたかったんだよね〜。だからさ、ちょっと家に来てよ」
「い、いえ結構ですぅ!?」
むにゅっとお尻を揉まれ、私は両脇を固められた。これ逃げられるのか…?
「どうしたの?そんな素っ頓狂な声あげて」
「片栗さん。早くいこーよ。時間勿体ないし」
この人たちまさか菜々子に何かするつもりなんじゃ…。
「あ、あの…菜々子に何かするつもりですか?」
そういえば2人は顔を見合わせて微笑んだ。
「そうだって言ったらどうするのかな?」
やっぱり!だとしたらなんで私なんかに接触して…。
「菜々子には何もしないでください!」
自分でも驚くほど声が出る。私やっぱり菜々子のこと好きになっちゃってるんだ…。ほんとチョロ過ぎるよ、私。
「分かったよ。村雨さんには何もしない。だから家来よっか?」
そう言って目を細め、見つめる先輩は私を犯す菜々子と同じ目をしてる。
でも怖がってる場合じゃない。私が菜々子を助けるんだ。
「分かりました。行きますから、菜々子には何もしないでください」
「ふふっ、いいよぉ〜。私たちから何もしない。私たちからは、ね」
私は鞄を持って2人についていく。その間も2人は私を監視するようにして見てくる。そんな心配しなくても逃げないのにね。
それから学校を出てしばらく歩いたところで、家についたらしく。
「ほら、着いたよ。私たちの愛の巣」
私たちの?この2人の先輩のってことだよね…?
私は2人に背中を押され、中に入る。特にこれといった怪しい感じはないけど、なんで鍵がかかっていなかったのかが不思議だ。
「ここで待っててね。あ・い・ち・ゃ・ん」
部屋に上げられベッドの上に座るように言ってから、2人は出て行った。
特にこれといった不審なものは見当たらない。今のうちに菜々子に連絡をしなきゃ。
菜々子に電話をかけてみるけど、繋がらない。ならメッセージを飛ばすしかない。……既読もつかない。
「おまたせ、藍ちゃん。喉乾いたでしょ?これ飲んで」
そう言ってコップに入ったお茶を渡された。……考えすぎだよね。菜々子に卑しい台詞言わされ過ぎたんだよ。だからそんなエロ本みたいなことを想像してるだけ…。
私は手渡されたお茶を飲み干す。なんか変な味がしたような…。
「ふ、ふふっ。あはははは!」
え?なんで2人して笑ってるの?そんなまさか…ね。
「普通あそこまで雰囲気出したら警戒するんだけどね。藍ちゃん警戒心なさすぎでしょ」
「…もしかしてこのお茶…」
「媚薬入りのお茶は美味しかった?」
"媚薬"その言葉が頭の中で反響する。何してくれてんだこの人たち。
「帰ります。失礼しました」
私は鞄を持ち、素早く立ち上がる。そして2人の間を通って出ていこうとしたその時だ。
「そろそろ飲ませた?」
そう言って私が扉を開けるよりも早く向こう側から扉が開けられ、ウルフカットの黒髪の女子が入ってきた。
リボンの色がピンク。つまりこの2人と同じ3年生。誰…?
「飲ませたよ。もう少ししたら効いてくるはずだよ」
そう聞かされてはこちらもここに長居するわけにはいかない。
素早く去ることにしようとしたが、そうは問屋がおろさないということらしい。
「おじゃまぁ!?」
私がその人の横を通り過ぎようとしたところで胸を鷲掴みにされた。
「こらこら。勝手に出て行こうとしないの。藍ちゃんは今から私たちのオナホなんだからね」
嫌な予感が的中してしまった。一番最悪なシナリオだ。私は菜々子以外に体を許すつもりなんて毛頭ないのだ。
「は、はなしてぇ!?」
今度は尻を掴まれた。こうなれば強引にでも!
「村雨さん。どうなってもいいの?」
「ッ!」
その一言だけで私は身動きが取れなくなってしまう。
「そうそう。藍ちゃんはそうやって私たちに体を委ねてくれたらいいんだよ?」
そう言って私のスカートの中に手を入れてパンツの中にも手を入れてきた。
「まっ♡」
ぐちゅ、と膣内に指を突っ込んできた。あ、やばい♡
「うわっ。まんことろとろじゃん。これならすぐにでも犯してもよさそうだね」
「媚薬入れて正解だったね、凛」
「うん。今日やっと学校1の女を犯せると思うとさ〜もう我慢できなくて。今すぐにでも押し倒して喘がせたいな〜♡」
私が学校1…?何言って…。それより私媚薬なめてた…。これやばい♡
「やぁ♡いじらないでぇ♡」
出したくないのに♡こんな声は菜々子だけにしか聞かせたくないのに♡
「もうよくない?ねぇ早く輪姦しようよ」
「そうだね…まさかここまでクソ雑魚だとは思わなかったけど…それとも誰かに躾けられたのかな?ねぇ、藍ちゃん?」
そう言って私をウルフカットの人が覗き込んだ。
「そこっ♡だめ♡はげし♡」
「あー…もうだめ。ちんちんイライラしてきた。こんなエロい声聞かされたら我慢できないわ。もう剥ごうよ」
「そうだね。まっぱにさせよっか」
そう言って私から制服や下着を脱がせながらも手を止められることはなかった。
その間も私は3人に弄られ続けた。
「やっ♡まってぇ♡わたひ♡ななこの♡ものだからぁ♡」
「聞いた?村雨さんに調教された後みたいだよ」
「なら上書きしてあげるよ、藍ちゃん。これからは私たちが貴女のご主人様だから」
「待っててね。もうすぐこのぐちょぐちょまんこをちんちんでさらにぐちゃぐちゃにしてあげるからね♡」
その言葉に嫌でも想像させられた。3人に穴という穴を犯され、精液まみれにされる自分の姿を。
そんな姿を払拭したかったけど。どうやら想像通りになってしまうみたいだ。
「私まんこね」
「じゃあ私はアナル」
「2人して…いいよ。後で全部犯すんだし、最初は口まんこで我慢する」
3人は制服と脱ぎ、下着を脱いだ。私はその間に逃げ出すべく床を匍匐前進して進んでいた。
「こーら♡何逃げようとしてるの」
足を掴まれ、私はそのままずるずると引きずられ、部屋の真ん中に移動させられる。必死に爪を立てるも抵抗虚しく、何の意味もなさなかった。
「じゃ、いただきまーす♡」
そう言って3人はそれぞれのチンポを私の穴に突っ込んできた。
「むぐぅ♡むごっ♡んむぐっ♡」
口の中を無遠慮に肉棒が侵略してくる。出ては入ってを繰り返し、下から込み上げてくる快楽に頭がおかしくなりそうだ。
「藍ちゃんのまんこやばすぎ♡今まで色んな子とセックスしてきたけど、こんな名器は初めてだわ♡」
金髪の彼女はそう言って気持ちよさそうにピストンをする。
「アナルも初めてっぽいけどいい具合だよー♡」
赤髪の人もピストンを繰り返し、気持ちよさそうに腰を振っている。
「口まんこも中々だよ♡」
ウルフカットの人もそう言って私を見る。
穴という穴にチンポが出入りを繰り返している。水音がひたすら響き、私はなすすべを持たず、ただ犯されるだけになってしまう。
「うむっ♡くちゅ♡じゅぷ♡むぐっ♡」
側頭部を掴まれ、休む暇もなく私の口の中を蹂躙し続けている。
私は何度か息苦しさにチンポを押し返そうとするけど、それすらウルフカットの彼女を喜ばせるだけみたいだ。
「やばっ。そろそろイくッ!」
どうやら口の方はもう終わりみたいなんだけど、それだけならまだ良かった。
「こっちももう出るっ!」
「締め付け良すぎっ♡もう出ちゃう」
どうやら一斉に出されるみたい♡
「出るっ!飲んで!」
「むぐっ!?」
思いっきり腰を打ちつけられると同時に口の中に大量の白濁液が流れ込んできた。私は飲み込みたくなかったけど、このままじゃ大変なことになると理解するのに時間は1秒とかからなかった。
私は必死に今も流れ出す白濁液を飲み込み、鼻で呼吸する。
そしてまんことアナルにも大量の白濁液が出ているのを感じていた。
そして私も。
「盛大に潮吹きしてるよ♡まんこも痙攣してるしきゅうきゅう締めつけて精子ねだってるよ、藍ちゃん♡」
「おっ♡あっ♡ちがっ♡わたしは♡」
「これからたっぷり夜まで犯し続けてあげるからね♡」
そう言って私は金髪の人にディープキスをされる。くちゅくちゅといやらしい音に理性が削られていく。
歯や歯茎。口内を蹂躙する舌は私の舌にも絡んできた。その間にも状況は変化する。金髪の人が私のまんこからチンポを引き抜く。それだけで軽くイってしまう。
「なら私、次はまんこを味あわせてもらうよ」
ウルフカットの人が移動し、私のまんこの前に陣取る。金髪の人は体をずらし、場所を空ける。赤髪の子もアナルからチンポを引き抜くと、立ち上がりティッシュでチンポを丁寧に拭いた後、私のお腹に跨ると、肉棒を胸に挟み上下運動を始めた。
そしてウルフカットの人の肉棒は溜めることなく一気にまんこを貫いてきた。
「んあっ♡」
頭の中で弾ける感覚。菜々子のときも度々あった。だめだ。私は菜々子のものなんだから、気を確かに…。
「これだけでイっちゃうなんて藍ちゃんは雌の才能ありすぎだよ」
「ひゃあ♡まっでぇ♡そこだめ♡おぐぅ♡」
私はピストンに耐えつつ、周囲の状況を探る。せめて少しでも快楽を逃せることが出来れば、墜ちることはないはず。
視線を右へ左へと動かすもどうしようもない。何もない。
そんなことを考えていると再び口の中にチンポが出入りを始めた。
金髪の人が私の口に突っ込んできたのだ。あまりに突然のことに私は目を見開き、目で抗議する。
「んぐっ♡もごっ♡むぐっ♡」
「はー…確かにこれは名器だね。油断したら即射精しちゃうよ」
「胸も最高だよ。本当雌として優秀過ぎるよ、藍ちゃんは」
私はされるがまままんこと口、胸をいいように使われている。
もう私の方もまたイきそうだし、このまま続けられたら、本当に…。
「やばっ、もう出そう」
そう言って声を出したのはウルフカットの人だ。まずい。今ピストンを早められたら。
「むぐっ♡んぐ♡もごっ♡」
「あっ、ちょっ。今締めつけられたら…で、出る!」
その言葉と共に子宮内には先程とは別の精液が流れ込んでくる。
「んむぐぅぅぅぅ♡」
その熱いものを感じつつ、私も盛大にイった。これ、まずい♡
菜々子のこと塗り替えようとしてる♡体に教え込まれる♡
「じゃ私も出しちゃうかなっ!」
「なら私も!」
まんこに中出しされた余韻に浸る暇もなく、金髪の人も、赤髪の人も。ピストンを先程とは比べ物にならないほどの速さへと変わり、私は喘ぎ声を上げるしかできなくなっていた。
「んむぐっ♡んん♡むぐっ♡」
菜々子助けて。私このままだとこの人たちの性奴隷にされちゃう♡
未だにまんこの中にあるチンポは硬いまま。これまずいよ♡
こんなのされたら私…私…堕ちちゃうよ♡
「「出るっ!!」」
「むぐぅぅぅぅ♡」
2人の言葉と共に私の口と胸から顔を周りには多量の精液がかけられる。
私は口に出されたものをなんとか飲み込もうと頑張るも最後は息苦しくなって口からチンポを外したことにより顔面がより精液まみれになってしまう。
「藍ちゃん…それはエロ過ぎるよ♡」
そう言って赤髪の人は舌舐めずりをしてバキバキのチンポで私の頬をビンタする。
「あっ♡ダメです♡そんなチンポかがせないでください♡」
菜々子。私…ダメかもしれない。この人たちの性奴隷になっちゃうかも♡
「ほら♡夜までよろしくね♡藍ちゃん♡」
その後。私は夜まで口を、まんこを、アナルを犯され続け、無様にアヘ顔を晒してしまうのはもう仕方なかったことなのかもしれない。
金髪の3年生こと金崎凛。胸の大きさはCカップです。身長は160cm。
赤髪の3年生こと赤坂かや。胸はBの身長159cm。
ウルフカットの黒髪こと葉山早苗。胸はFの身長168cm。
ちなみに主人公ちゃんは154cmしかないです。
菜々子は160cmです。
菜々子とのハッピーエンドか先輩たちとのバッドエンド。どちらがいいでしょうか。
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菜々子とのハッピーエンド
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先輩たちとのバッドエンド
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どっちも