時系列としては映画の後です。なので子供が出来て家庭を築く前になります。
もしかしたらこういう風に家庭を築く前などを書くことがあるかもしれません。
人によっては蛇足に感じる方もいらっしゃるかもしれません。
それでもいいよって仰って頂ける心が海みたいに広い方向けかもしれません。
後そんなにエッチじゃないです。
エッチじゃないです!!!!
映画を見た後私と菜々子がセックスしてその説明を受けた後の翌日。私は朝食作りのため台所に立っていた。
「ねぇ〜藍〜!今日はハンバーグがいい〜」
「はいはい。中にチーズ入れてあげるから大人しく待ってて」
私が台所に立つなりそんなことを注文しながら私の胸を生で揉みしだき始める。
今私は菜々子の注文があり裸エプロンだ。菜々子も何故か全裸で、私のお尻にその熱いチンポを当ててくる。誘ってるな…。
「ななっ♡こぉ…♡そんな勃起したチンポ当てないで…♡」
くちゅくちゅと私の股にチンポをすりすりと前に後ろに移動させる菜々子。これでは朝食を作ることが出来ない。
そんなことはお構いなしに、菜々子はチンポの動きを早め、私の思考をピンク色に染めていく。
「藍♡早くハンバーグ作ってよ〜♡」
この確信犯め。いやらしく胸も揉んできて、完全に私をやる気にさせている。顔は見えないけど、完全にニヤニヤしてるのが分かる。
「や♡やめっ♡んっ♡」
「あれれ〜?♡どうしたの?♡そんなに腰をくねくねさせて♡」
菜々子ぉ…!好き勝手人のこと弄りやがって…。私の胸は菜々子が揉みしだくことでむにゅむにゅと変形している。
「ななこ…♡いいかげんひゃあ!?」
私が言い切る前に菜々子は行動した。
ずぷりとチンポが私のまんこの中へ侵入してきたのだ。
「あっごっめーん♡挿れちゃった〜♡」
絶対わざとだ。私が追及するよりも早く、菜々子はピストンを始めた。
「あっ♡やっ♡あんっ♡」
ぐちゅ、ぐちゅ、と水音をたてながら菜々子は私の乳首をこねくり回しながらもピストンを続ける。私は台所に手をつき、立ちバックに犯される。
「好き♡好き♡藍♡私の藍♡」
耳元で囁きながら突くのは卑怯だと思う。私だって菜々子が好きだ。
好きな人から愛を囁かれて嫌な人なんていないだろう。
乗り気ではなかった私もその気にさせられるというものだ。
「わたしも♡ななこのこと♡すき♡」
仕返しとばかりにそう言ってみる。勿論本心ではあるけど。
「〜〜っ!!♡そんな嬉しいことを言ってくれるお嫁さんにはご褒美あげないとね!♡」
ピストンは激化し、私のナカにその熱を伝播させていく。
ずぷっ、ずぷっ、ぢゅぷ、ずぷっ。打ち付けられるたびに訪れる形容し難い幸福感に襲われる。
「ちょっ♡絞め過ぎ♡やばっ♡搾り取られる♡」
それでも菜々子はピストンを止めず、胸から手を離して、私のお尻に指を突っ込んだ。ずぷすぷと菜々子の指が私のアナルに吸い込まれていく。
「んひぃ!?♡そこ♡だめ♡」
「藍は本当にエッチさんだね!♡」
弱点を突かれ、思わず台所を掴む手に力が入る。快楽に抗えず、イきそうになる。
「藍♡ほらイけっ♡だらしなくイけっ♡」
「んほぉ!?♡だめ♡いまはやくするの♡だめ♡」
私がイきそうなのも菜々子には筒抜けで。ずぷすぷとお尻に挿れていた指を一気に奥へと挿れた。
「ああああああああ♡」
潮を撒き散らし、盛大にイってしまった。膝はガクガクと笑い、ビクビクと体は震える。そんな中でも菜々子はピストンをやめない。
「イってる♡イってるからぁ♡」
「藍だけ満足してもダメなんだよ?♡未来の夫のことも気持ちよくしなきゃね♡」
「まっで♡イっだから♡きゅうけいさせて♡」
まんこは今も疼き、ちゅうちゅうと私のナカで暴れる菜々子のチンポに吸い付き、離そうとしない。
「痙攣まんこ最高だよ、藍♡今射精するからね」
「あんっ♡やんっ♡おっ♡」
菜々子は私のアナルから指を思いっきり引き抜く。それによって私はおほっ♡と下品な声をあげてしまう。
「っく♡出るっ♡」
「ひゃぁぁぁぁぁ♡」
私の膣内に熱いものが吐き出された。ドピュ、ドピュと子宮を犯して泳ぎまわっている。
「んっ♡」
ちゅぽんと菜々子は私の膣内からチンポを引き抜き、私のお尻にも熱いものがかかった。
私は我慢の限界で、膝から崩れ落ち、その場に女の子座りしてしまう。
ドロドロと私のまんこから菜々子の精液が流れ出し、お尻が精液に浸る。
「藍♡もう朝食いいよね?♡」
「…はい♡」
菜々子にお姫様抱っこされ、私たちはベッドへと移動した。
優しく私をベッドに寝かせると、菜々子もベッドの上に来て、私の胸を掴み、乳首を同時に吸い始めた。
「んひぃぃぃ!♡」
ビクンと体を反らし、足をピンと伸ばし快楽を逃す手段を回らない頭で探る。
私はシーツを掴み、次に来るであろう快楽に備える。
菜々子は私の乳首を吸うのをやめて、私に顔を近づけると、口を開いた。
「ねえ、藍♡私本位のセックスしていい?♡」
「…いいよ♡わたしのこと滅茶苦茶にして♡」
「じゃあ遠慮なく♡」
私から合意を聞くと、私の両足を広げて、まんこを露わにする。私のまんこはひくひくと動き、菜々子のチンポを受け入れる準備は万全と言いたげに愛液を垂らす。
菜々子は私のまんこに狙いを定めると、亀頭とまんこがキスをする。
「じゃあ挿れるね、藍♡」
「…うん♡」
その瞬間一気に子宮口まで挿入されたチンポにより送られてくる快楽に私は思わず、体を反らし舌を突き出してしまう。
だけどこんなのはまだ序の口で、菜々子は一心不乱に腰を振って激しいピストンをする。
「やっ♡はげしっ♡そこっ♡」
菜々子のチンポが奥に当たるたび、声が震える。菜々子は言葉を発することなく自分だけが気持ちよくなろうとしている。
「あっ♡あんっ♡やっ♡だめっ♡」
だけど菜々子のチンポは大きくて私のナカで暴れる度に私への快楽も送られてくる。
「ああんっ♡カリがっ♡ひゃっ♡」
菜々子はピストンを続けながら私のクリトリスを弄り始めた。
甘い刺激に思わずわなわなと口が震える。
「はぁっ♡はあっ♡はっ♡」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ。くちゅ、ぐちゅ、くちゅ、といやらしい音が部屋に響き、その事が余計に私の中で性欲と想像を掻き立てる。
そして徐々に上がってきたそれは潮吹きをすることで発散される。
「あぁぁぁあ♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁ、と潮を撒き散らし、シーツを汚し菜々子のお腹も濡らす。
それでも菜々子による激しいピストンは止まることを知らない。
私がどれだけイっても関係なしに続けるのだろう。
現に私がイってビクビクと体を震わせている間も菜々子は止まっていない。
「あっ〝♡んうっ♡あっ♡ふあっ♡」
膣内で少しずつ大きくなるチンポを感じながら私は快楽に溺れていく。
菜々子もそろそろ出るのだろう。僅かにピストンの速度が上がった。
私も菜々子も汗をかき始め、お互いの汗を感じながらも嫌悪感はなかった。
「う♡はぁん♡んっう♡あっ♡」
ゾクゾクと背筋を通して快感が全身に広がっていく。押し留める事など出来ない快楽に抗えず、私はまたイった。
「〜〜〜〜〜ッ♡♡」
足を伸ばし、握っているシーツにはこれでもかとシワが寄る。私の顔面は今酷いことになっているだろう。涎を垂らし、涙を流しているのが皮膚からの感覚で分かってしまう。
菜々子のチンポが膨張し、私に一気に腰を打ちつけた。
どひゅ♡びゅるるるるる♡
「ぁっ〝♡♡」
子宮に菜々子の白濁液が出され、侵略が開始される。我先にと精子たちが泳ぐ。
菜々子は射精の余韻に浸っているけど、私にはそんな余裕はない。
意識が飛ばないように必死に食らい付いているだけ。
そんな菜々子は再びピストンを開始する。射精した後も萎える事ないチンポを感じていたから分かってはいたことだ。
それでも私は不意をつかれたように喘ぎ声をあげる。
「あっ〝♡あっ♡はぁぁ〝♡あっ〝♡あっ〝♡」
三度目だというのに菜々子のチンポは衰えるどころか大きく太くなっていく。ピストンの最中、いきなりチンポを引き抜かれ、私はんおっ♡と声をあげた。強引に引き抜いたせいで、愛液と精液の混じった白い液体が何滴か私に降り注ぐ。
私は菜々子体を回され、四つん這いにされた。後背位というやつだ。
菜々子は即座にチンポをハメ直すと、私の両手首を掴みピストンを開始した。
「あぐっ♡あんっ♡はうっ♡んあっア♡」
より深くチンポが膣内を抉り、強い快楽が脳から溢れる。
菜々子は以前喋る事なく一心不乱に腰を振っている。
でも私は菜々子の声も聞きたい。
「ななこぉ♡あっ♡こえぇ♡きかせてぇ♡」
「ッ♡ほんと可愛いな♡私のお嫁さんはっ♡」
菜々子の嬉しそうな声に私もなんだか嬉しくなった。私で気持ちよくなってくれているのだろうか。そんな不安も杞憂で良かった。
「あっ♡んっ♡はひっ♡」
「藍ッ♡藍のまんこ最高だよ♡ずっとハメていたい♡」
そんな事言われたらお腹がキュンキュンするじゃないか♡
「うれ、しい♡もっと♡しても、いいよ♡」
「〜〜っ♡ならこの一回で意識飛ばしてあげるねっ♡」
その一言言った瞬間からどちゅん!!と私の子宮口を広げて赤ちゃんの部屋へと侵入する菜々子のチンポ。その衝撃と快楽に頭がバカになる。
「おほっ〝♡あへっ♡おぉっ〝♡」
私は白目を剥き、舌を突き出してアヘ顔をしている。お腹はぶるぶると震え、ポルチオをキメる。
「まだまだこんなもんじゃないよ、藍!♡」
ぼちゅん!!と再びチンポが子宮口を広げて中へと入る。
逃れることのできない快楽信号に頭がおかしくなる。
「おっ〝♡あぁっ〝♡おへっ〝♡」
私の意識はもう飛びかけていた。度重なる快楽に私自身が耐えられなくなっていた。
「そんなに気持ちよさそうにアクメキメちゃって…♡」
そこからは一気に菜々子が仕掛け、激しいピストンへと変わった。
ぐちゅ、ばちゅ、ぐちゅ、ぢゃぷ。
「ぉっ〝♡あへっ♡あっ〝♡」
「そろそろ出すよっ!♡」
徐々に膣内で膨らむチンポに構う余裕などなく。私はイきそうになるのを必死に抑え、同時に絶頂しようとしていた。
「っ!出るっ!」
「イグッゥゥゥゥ!♡」
バチバチと頭の中で快楽が弾け飛び、私の意識は落ちていった。
ね?エッチじゃないでしょ?
ところでこの小説ランキングの日間と週間に載ってるんですけど…バグ…ですかね?
あれ?ルーキー日間にも載ってる…。嘘…。
え?現実??
ありがとうございます!!!