「ね〜藍〜。好き〜」
「私も好きだよ、菜々子」
土曜日。私と菜々子はテレビで映画を見ながらゆったり過ごしていた。
私の隣に座る菜々子は当然のように映画を見ながら私の胸やまんこをいじってくる。私に映画を見させる気はあるのだろうか。
そして菜々子が私に全裸を御所望したこともあり、私は全裸で菜々子は下だけ何もつけてない。つまりその…チンポが…。
「藍〜。セックスした〜い」
くねくねとそのバキバキチンポを私に擦り付けながら私に抱きついてくる。
「菜々子。さっきしたばっかりじゃん」
そんな菜々子を諌めるように頭を撫でてみる。
「えー!私は藍と繋がってないと不安なの!」
そう言いながら私の体をいじる手は止めない菜々子。
「…そうは言われてもね…」
くちゅ、くちゅ、と映画の音に負けず、水音が部屋に響く。
映画の音自体がそこまで大きくないというのもあるけど、わざと音を立てているのだ。
「セックス〜!セックスしたい〜!」
そう言って膨れた顔で言ってくる菜々子。いや…そのバキバキチンポはどうなってるのかな。
「はいはい。セックスはしばらくお預けにしようね」
「やだぁ!セックスするのぉ!藍をトロトロのぐちゃぐちゃにするの〜!」
とんでもないこと言ってくれるよ…。私さっきまでベッドの上で十分喘いでたでしょ…。
というか10回も私のナカで射精してたのに、本当にどんなチンポなのかな…。
「藍!セックス!藍!セックス!」
「その変なリズムに乗せて言わないの。後私のまんこから手を抜きな?」
「嫌だ!藍がセックスするって言わない限り手を抜きません!」
「バカ…んっ…なのかな?」
「藍。このままやるとリビングがびちょびちょになっちゃうよね?」
この悪い顔は…。
「というわけで、私が藍のまんこしゃぶりまーす♡」
私の横から素早く床へ移動し、私のまんこにしゃぶりつく菜々子。
「あっ♡それ♡だめっ♡」
私は菜々子の頭に両手を置き、引き剥がそうとするけど、痺れるような甘い快楽により力が入らなくなっていく。
じゅぞぞぞぞ!じゅぞ!じゅるるるる!
菜々子め。わざと音を立てて、私をいやらしい気分にさせるつもりだな。
いや、もうまんこと胸触られてチンポの臭い嗅いだ時から私はもうヤる気になっていたのだけど。
「藍〜♡セックス〜♡」
一瞬顔を離したと思えばまた私のまんこを舐め回し、しゃぶる菜々子。
「だから♡やめっ♡んうっ♡」
私も段々抵抗が出来ず、菜々子にされるがままになっていく。
「藍〜♡セックスしようよ〜♡」
にやけ面でこちら見上げてくる菜々子。
私は口に手を当てて、声を抑えようとするけど、容赦ない前戯に声が漏れてしまう。
「んっ♡やっ♡あっ♡」
あっ♡だめだ♡イかされる♡
「イきそうなんでしょ?♡イっちゃえ♡」
「〜〜〜〜〜っっ♡」
ぷしゃ、ぷしゃぁぁぁ!私が潮吹きして、菜々子を大きな口を開けてそれを待ち構えた。
「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡」
「藍のお汁ご馳走♡」
そんなエロい顔で言わないでよ…♡こっちは抑えるので精一杯なのに♡
「もう挿れて欲しそうにここはヒクヒクしてるよ?♡」
つんつんと私のまんこを突く、菜々子。突かれる度にビクビクと体が震える。
「にしし♡ベッド行こっか、藍♡」
「……うん♡」
私たちはそのままベッドへと移動し、四つ這いになると菜々子は私の腰を両手で掴んだ。
「ぐちょぐちょまんこに挿れてあげるね、藍♡」
そう言って菜々子はチンポを愛液まみれのまんこへと挿入した。
「んっ♡はぁっ…♡」
「じゃ、ピストン開始しまーす♡」
ズプッ。ズプッ、ヌプッ。ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ。
「あっ♡はっ♡あっ♡ななこぉ♡」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ。
「藍♡出すからね♡」
「うん♡」
ばちゅ、ずちゅ、ぐちゅ、ばちゅ、ぐちゅ。
「出るっ!」
びゅる!びゅるる!びゅる!!!
「ぁぁぁぁぁ♡」
ガグガクと腰が震え、ベッドに倒れ込む。
「藍♡まだやるからね♡」
「…はい♡」
ーーー
「ごめんって藍〜」
「バカ」
あの後深夜まで私は菜々子とセックスして、気絶しても起こされて快楽を貪った。
そして日曜日の朝になってしまった。私としてはもっと恋人っぽいことをしたいのだが、菜々子がすぐセックスに移行してしまうのが原因だった。
「藍〜。ねぇ〜セックス〜」
「菜々子。セックス禁止」
「ええ!?私からセックス取ったら何も残らないよ!?」
「いや、流石にそれはないよ…」
「セッ〜クス!セッ〜クス!セッ〜クス!」
「はいはい。私買い出し行ってくるから。大人しくしててね、菜々子」
「むぅ…いってらっしゃい…」
私は適当な服を着てスーパーへと向かった。
家の近くにあるスーパーでの買い物は慣れたもので、どこにどの食材があるのかが分かる。配置も大方覚えている。
買い物を済ませ、私は家へと帰ってくると、そこには私とのセックスの映像を流しながらオナニーしている菜々子がいた。
「いや、何してるの…」
「ナニって…そりゃナニだよ。藍」
シコシコとする菜々子の絵面凄いのだけど、私は買ってきた食材を冷蔵庫へと入れていく。
「どこかに私のチンポを受け入れてくれるお嫁さんがいたらなぁ〜!ハメまくるのになぁ〜!」
充満した雄の臭いに私はまんこが濡れていくことが分かるけど、表には出さない。
「どこかにいないかなー!私のチンポを受け入れてくれる可愛い、可愛いお嫁さんはー!」
爆音とまではいかないけど、私にも聞こえてしまう音量で自身の喘ぎ声を聞かされるとかどんなプレイだ。
「………寝るから」
「ふーん…。寝るんだぁ…。ふーん…なるほどねぇ…」
私は軽くシャワーを浴びてベッドで寝ることにした。
完全に不貞寝だけど、いいでしょ。
ーーー
「はーい…。こちら無防備に眠る私のお嫁さんでーす」
私は藍がスヤスヤと眠るベッドの上を撮影しながらそう言って、藍から布団を奪った。
藍は面倒だったのか、それとも私がこうすると思っていたのか、全裸で寝ている。
「はーい。お嫁さんまんこご開帳〜」
私は藍を起こさないように慎重に藍の足を開く。やっぱり喘ぎ声と臭いを充満させておいたのは正解だった。藍のまんこは濡れている。
ヒクヒクと動くまんこは本当にエロい。私のチンポもすぐに臨戦態勢に入る。
「ハメハメしくよー」
私は藍を愛撫することなく、チンポをヒクヒクまんこにぶち込んだ。
「んあっ…」
小さく声を漏らす藍も可愛いけど、やっぱり起きて私のチンポで喘いで欲しい。そんな欲望を抑えつつ、ピストンを開始する。
「んっ…あっ…」
藍から時折甘い声が漏れる。それは私にとってやる気にさせる燃料でしかないけれど。
「寝てる藍に種付けセックスするの最高♡」
お互いの生理とかは知ってるし、流石に高校生で藍を孕ませる気はない。
お互い責任も取れるよう立場でもないし、経済力が私たちにはまだない。
だからそういう日は避けるか、ピルとか使ってるけど。
「藍のまんこ最高過ぎてやめられないけどね♡」
藍は眠りが深い。よっぽどのことでもない限り基本起きない。本当に最高のお嫁さんだ。
ばちゅ、ぐちゅ、ぱんっ、ぱんっ。
「んっ…♡あっ…♡」
藍の頬が赤くなっていく。本当にエッチなお嫁さんだよ♡
「藍っ!好きっ!愛してる!だから一緒にイこう!」
私が大声を出しても藍は起きない。この子本当に寝たら全然起きないんだよね♡
「イくっ!」
びゅるるる!びゅるる!びゅるるる!
「んぁ…♡…んっ…♡」
口をわなわなと開けて、ビクビクと痙攣する藍。
「さて第二ラウンドだね、藍♡」
私の性欲は止まらない。