私には夢がある。
白夜君のお嫁さんになって、気持ちよくて幸せな毎日を過ごすこと。
でも白夜君を独り占め出来なくなるから子供はしばらくいらない。
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
...........うぅ♡.......オナニーしたい♡
白夜君のこと想いながら指でズポズポしたい♡
「莉沙さん?」
白夜君じゃない声が私の鼓膜を震わせる。
同じ廊下掃除当番の大野 凛さんが話しかけてきたので現実に引き戻された。
彼女の呼びかけがもう少し遅かったら私はトイレに向かってオナり始めていたかもしれない。
「はぁ.....何?」
「その、ぼーっとして箒が止まってたから。具合悪かったら保健室に...」
「ありがとう、でも気にしないで。少し感傷に浸っていただけよ」
「そう。ならいいけど」
そのまま沈黙が続く。
私は周りから近寄り難い印象を持たれている、もしくは嫌われている。
だけどそんな事はどうでもいい。
白夜君にさえ嫌われなければそれでいい。
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今日も放課後、白夜君の家に遊びに来たので合鍵を使って中に入る。
彼の両親は旅行好きで滅多に帰ってこない。
だから毎週のお泊まりも何1つ問題がない。
そう、今日は金曜日....つい嬉しくて、つり上がった口角が中々下がらない。
彼の家の中に入ると妄想が鮮明になりドキドキする。
毎週の事だけど、この感情が劣化することは全く無かった。
__がちゃり。
「びゃくやぁ♡」
「おい。ノックしろって、いつもいつも」
「はぁ♡....はぁ♡」
白夜だぁ♡
妄想でも夢でもない本物がそこにいる。
どうやら勉強中らしく、机にノートと教材が広がっていた。
椅子ごと回転して振り返った彼は、私の発情した顔をみて呆れたように肩をすくめる。
「俺の邪魔だけはしないでくれよ?ベッドでも何でも使っていいから」
「ほんと!?やった!」
私は彼が普段眠るベッドに寝そべり、そしてふかふかの布団に潜る。
こんなにもたくさんの白夜君の匂いに満たされてムラムラが止まらない。
....うぅ♡.....びゃくやぁ♡
正直オナニーをするなら、白夜君に見られながらしたいけど、勉強を邪魔して彼の機嫌を悪くしたくない。
「....っん♡....ふぁ〜♡」
だからこっそり自慰行為に励む。
あの時学校のトイレでしなくて良かった。
ここでなら、白夜君が私に構ってくれるまで大量のオカズに身を包みながら思う存分、おまんこじゅぷじゅぷ出来るのだから。
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午後10時。
普段通り、お互いにお風呂を済ませ、パジャマでくつろぐ時間帯。
白夜君はリビングで、ソファーにゆったりと座りテレビを見ていた。
なので私も隣に座り、テレビを見る白夜君の横顔を眺めながらオナニー。
「はぁ♡.....はぁ♡....びゃくやぁ♡すきぃ♡」
「..........」
テレビ視聴の邪魔にならない範囲の声量で呟きながら、指先で膣の入口を愛撫する。
あぁ、白夜君素敵だなぁ♡ハメてくれないかなぁ♡犯されたいなぁ♡
どんどんとパンツの中の湿度が上がり、くちゅくちゅという卑猥な音も聞こえてくる。
「ふぅ♡ふぅ♡....はぁ〜♡」
「ッチ」
白夜君は舌打ちをすると、テレビを消して私の前に仁王立ちする。
待ちに望んだこの瞬間に最高の興奮と微かな焦りを感じつつ、素早くパンツごとパジャマのズボンを脱ぎ払う。
「みてみて白夜♡ココッ!ぐっちょり濡れてるでしょ!君のおちんぽ♡咥え込みたくて涎垂らしてるの!みっともなくて恥ずかしいおまんこに君のおちんぽで蓋してよぉ♡」
M字開脚でおまんこを最大限まで見やすくし、指でくぱぁ♡と広げ、交尾のお誘い。
最愛の白夜君とえっちしたくてたまらない!
はやくぅ♡はやくぅ♡はやくぅ〜♡
「なら、黙って犯されてろよ」
「うんッ!」
白夜はするりと下の衣類を脱ぎ落とす。
立派なおちんぽさんがピクピク動いていて、やっと私のおまんこに構ってくれる。
お肉の割れ目を確認するように亀頭で何度かなぞった後にゆっくりズプズプ、入れこまれていく。
__ぐぷ、ずちょ。
「きた♡きたよ♡私を内側から、白夜が支配していく感覚♡」
「だから静かにしろって」
白夜君は咄嗟に私の口を手で塞ぐ。
あぁ♡白夜君の手の匂い♡
さっきおちんぽをおまんこに入れる時に触ってたから微かに我慢汁の匂いもするぅ♡はぁ♡すきぃ♡すきぃ♡すきぃ♡
__ぺろ♡
「くそっ!!おい、手のひら舐めんな」
「あ....ぁ♡ごめんね♡白夜♡....君の全部が愛おしいくて、つい」
「ほんとイカれてるよな?自覚あんの?」
「えへへ♡白夜が好きで好きで好きで、ずっと前からあたまイカれちゃったの♡」
「あっそ....」
___ぱん、ぱん、くちゅ、くちゅ。
白夜君が腰を動かし始めた。
逞しいおちんぽさんが私の蜜壷を掻き回しながら自分が気持ちよくなる為だけに擦り付ける。
私は足を白夜君の腰に巻き付き、ホールドする。
求愛が止まらない♡止まらない♡
__ぴくん♡びく♡びく♡
「その動きっ、もう軽くイッたのか?」
「うん♡うん♡また白夜にイかされちゃった♡一緒にイきたくて我慢してたのに♡でもでも、無理やりイかされるの、すっごくきもちい♡♡」
__ぬぷ、ぬぷ、くちょ、ぐちょ。
白夜君はイキたておまんこに容赦なく、おちんぽでノックする。
全ての肉襞をおちんぽが激しく身勝手に愛撫して再び私を快楽漬けにしてくる。
「あ♡だめぇ♡まだイ...っん♡ひぃ〜♡♡」
泣きながら信じられないくらい気持ちよくなる私を押さえ付けながら白夜君が心の底から嘲笑う。
まるで日頃のストレスを私に押し付けるように。
「ッフ!無様だなぁ、おい。普段のお嬢様っぷりを少しくらい見せたらどうだ?」
あぁ♡白夜♡白夜♡白夜♡
それでいいの♡私は白夜君の全てが欲しい♡
白夜君のドロドロした欲望がおちんぽを通して伝わってくる♡
自然と足に力が入り、腰振りが深く速くなる。
__ぱんぱんぱんぱん♡
__ぬぷぬぷぬぷぬぷ♡♡
「ほら、奥に出すぞ」
「っ♡うん!...っん♡白夜のせーし♡♡私の中、注いで!!...っあ♡♡」
白夜君が私の横腹を掴み、オナホのように自身の方へ引き寄せる。
私はソファーから滑り落ちるようにして、勢いよくおちんぽを突っ込まれる。
「さっさとイキやがれ!」
「へやぁ♡♡い、くぅ! いぐぅぅぅう!あっ....ん゙ん゙ん゙〜〜〜♡♡」
__どびゅびゅびゅるるる♡♡♡
大量の精液が一気に私の膣奥へと注がれる。
白夜の特濃みるくぅ♡あったかい♡だいすきぃ♡
ずっと白夜みるくを中で感じていたいので、どぷどぷ、出し終わるまでちゅうちゅうおまんこを締め付けて零れないようにする。
そんな私の努力も白夜がおちんぽを引き抜くことで無駄となる。
ドロォーと重力に負けて白濁の体液が私のお尻や太ももに流れていく。
「あ、ぁ、もったいない....」
私はその漏れ出た精液を手ですくい上げて、ぺろぺろ舐める。
少し苦くてベトベトしてて....すごく濃い♡白夜の味がするぅ♡おいしい♡おいしいよぉ♡
「おい、やめろ........お願いだ」
まるで捨て忘れた生ゴミでも見るような瞳で私を見る白夜君。
どうしてそんなに悲しい顔をしているのだろう?気持ちよくなかったのかなぁ?私、何か悪いことしたのかなぁ?
「あ、ごめんね!白夜。直ぐにお掃除フェラするね♡だから機嫌なおして?」
「.........はぁ。早く終わらせろ」
「うん♡」
ソファーでテレビを見る白夜君のおちんぽを舐めしゃぶる。
私の愛液と白夜君の精液でぐちょぐちょなおちんぽが凄くおいしい♡
こんなおいしいおちんぽを舐めさせてくれる白夜君が私の彼氏でいてくれる♡
私はとても幸せ者だよ〜♡
「.........」
しゃぶりながら白夜君の方を見上げると、また切なそうな顔で私の頭を優しく撫でてくれた。
......あたま、なでなで♡
今日1日の中で、1番嬉しかった。
こんなことされたらメロメロで頭もっと壊れちゃう♡
__どぷ、どびゅるる。
「っん♡....んぐ♡ごく♡ごく♡ごく♡」
口の中に溢れる精液を全て飲み込む♡
そして、舌での御奉仕を再開♡
__じゅぷ♡じゅぶ♡
__れろ♡れろ♡れろ♡
白夜♡白夜♡白夜♡
__びゅるる、どぴゅ。
「っふぁむ♡...んぐ♡っん♡ごくん♡」
おいしい♡おいしい♡
もっと尽くさなきゃ♡
もっと♡もっと♡もっと♡
__じゅぷ♡じゅぶ♡
__れろ♡れろ♡れろ♡
__どぴゅる♡
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簡易感想(参考資料に)
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莉沙ちゃんを組み伏せて犯したい!
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莉沙ちゃんに無理やり逆レされたい!
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莉沙ちゃんと甘々とろとろえっちしたい!