※この作品はR-18です。

クール系彼女のド変態屈服交尾♡   作:トマト星人 <TN>

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びゃくや♡びゃくやだぁ♡♡....えへへ♡

日曜の朝、目が覚める....なんだかちょっとした倦怠感を感じる。

そっか、昨日は白夜君に御奉仕騎乗位でハメたまま寝たんだった。

 

「....すぅ.....すぅ」

 

こんな近くで白夜君の寝顔を見ると胸の奥のドキドキが止まらない。

やっぱり私には白夜君しかいない!

昨日はあのお堅い白夜君がやっと私のご主人様になってくれた日♡

ちゃんと覚えておいて記念日にしなくちゃ。

毎年この日を思い出して、屈服交尾してもらうんだぁ♡えへへ♡

性処理道具宣言したし、今までよりたくさん苛めてくれるかなぁ?

おまんこもいいけど、いろんな所に精液かけて欲しいなぁ♡お腹とか胸とか顔とか塗りたくられて、白夜君色に染められたいなぁ♡

 

「....っん.....り、さ.....」

 

「....ッ!!」

 

今、私の名前読んでくれた?

いつも「お前」とか「おい」とかしか呼んでくれないのに夢の中では呼んでくれるみたい。

.....え?もしかして夢の中の私に負けてる!?

いけない!早く私の方が白夜君の役に立てること証明しなきゃ!

どうしよう、どうしよう。

そうだ!

朝立ちおちんちん気持ちよくして起こそう!

夢の中の私に夢精させられたんじゃなくて、このッ!私がッ!びゅるびゅるってお射精させたんだから、きっと白夜君も認めてくれるはず!

 

「.....すぅ....」

 

「まっててね、今イかせてあげる」

 

幸い、おちんぽさんは私のおまんこの中に入ってくれている。

でもいきなり激しいピストンしちゃうと射精する前に起きちゃうから、腰振りは出来ない。

 

「っん♡....っふ♡」

 

なので、膣圧を上げたり下げたりして、おちんぽさんをぬるぬるマッサージ。

締め上げて、緩めて、締め上げて、緩めて......。

どうやらこの判断は正しかったらしく、白夜君は起きないまま、おちんぽさんがピクピク起き上がってきた。

 

「おっきできたぁ♡」

 

やっぱり大っきいなぁ♡

白夜君のおちんぽはとても立派で逞しい。

私の中でお魚みたいにぴょこぴょこ動く感覚が膣襞を通して感じる。

ちょっと可愛い。

そのまま、おまんこマッサージを続ける。

 

「....っん.....っう」

 

どうやら白夜君も感じているみたいで低い唸り声をあげている。

白夜君の声だぁ♡もっと聞きたいなぁ♡

きゅんきゅんする思いに突き動かされ、自然と腰が僅かにへこへことしなる。

私の肉襞が朝立ちおちんぽに絡み付く。

 

「んぐぅ...」

 

__びゅるる!

 

きっと朝にしては刺激が強かったらしく、小刻みに脈を打ち、私の中でお射精してくれた。

えへへ♡おはようのみるくもらっちゃった♡

 

「おい、何してんだ」

 

白夜君が目を擦りながら私に話しかけてくる。

朝から白夜君が私の裸見てくれてるよぉ♡

 

「白夜!おはよ♪朝の御奉仕だよ♡」

 

「睡姦って知ってるか?」

 

「うん!白夜君のおかずは全部把握してるよ!」

 

「この、変態ストーカーがッ!」

 

__ずこん!

 

「はひゃん♡」

 

白夜君が怒りに任せて腰を突き上げてきた。咄嗟のことで思わず変な喘ぎ声と共に軽く果てる。

今日初めての白夜君の攻め♡

きもちいい♡きもちいい♡

 

「くそ....中途半端にイかせやがって」

 

「ぁ、じゃあもっと、ハメハメしよ?」

 

「.....連続は辛いからゆっくり頼む」

 

「うんッ!」

 

__ぬぷ、ぬぷ、ぐぽ、ぐぽ。

 

私は白夜君のおちんぽさんを優しく労るように、愛液で濡れたおまんこで包み込む。

白夜君が好き、大好き、愛してる。

そんな思いを伝えるような、あまーいピストン。

 

__ぐぷ、ちゅぷ、ぬぽ、ぬぽ。

 

私はまた上半身を白夜君にくっけて、おっぱいをむにゅむにゅ押し当てる。

昨日はたくさん触ってくれたし、白夜君も男の子だからきっと喜んでくれるはず。

そしてぐったりしている白夜君の綺麗な右耳に舌を這わせる。

 

「びゃくやぁ♡.....すきぃ♡おちんぽすき♡おちんぽみるくすき♡だいすき♡」

 

__くちゅ♡くちゅ♡じゅぷ♡じゅぷ♡

 

白夜君の脳に直接届くように耳元で、私が腰を振る度に好き好き連呼しながらの甘々交尾♡

そこまで激しくないものの、白夜君のおちんぽはとてもいい反応を示してくれる。

おちんぽ可愛い♡可愛い♡

 

「ねぇ、白夜...お願い.....私の名前を呼んで?嘘でもいいから好きって言って....」

 

__ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぱん♡ぱん♡

 

白夜君は落ち着いた表情で、私を見つめる。

その優しい視線が私の乾いた心を幸福感で満たしてくれる。

 

「莉沙.....俺の莉沙....愛してるよ」

 

「......っ!?私も白夜のこと愛してるよ!だから、ずっとずっと一緒だよ!これからもずーと白夜の傍にいさせてね!」

 

__パン♡パン♡パン♡パン♡♡

__ぬぷ♡ぬぷ♡ぬぷ♡ぬぷ♡♡

 

白夜君を想うばかりに自然と腰振りが速くなり、頭の中が真っ白になる。

私の身体の細胞ひとつひとつが白夜君を欲しがってざわついている。

 

「びゃくやッ♡びゃくやッ♡」

 

__くちゅ♡ぐちゅ♡ぱふ♡ぱふ♡♡

__ぐぷ♡くぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡♡

 

おっぱいを擦り付けたまま両手で右と左それぞれ白夜君と恋人繋ぎをする。

.....私と白夜君はひとつになっている。

様々な感触がそれをハッキリと認識させる。

この瞬間が永遠に続いて欲しい。

しかしながら、おちんぽも、おまんこも、仲良く絶頂の限界が近づいていた。

 

「莉沙....そろそろ」

 

「うん♡いこ♡いこ♡2人で一緒に気持ちよくなろうね!...ッん♡」

 

「....あがっ」

 

 

__びゅくびゅくどびゅびゅっびゅる!!

__びゅびゅびゅッどびゅるるるる!!

 

 

「んにゃ♡いぐうううぅぅ!!!ふうぁッッh♡♡びゃくゃ♡びゃくやぁぁああ♡」

 

「っふぅ....はぁ...はぁ....」

 

白夜君が珍しく息切れするくらいに大量の精液を私の中に注ぎ込む。

入りきれなかったおちんぽみるくが、結合部分から吹き出していた。

白夜君の顔を見ると何だかいつもより満足そうな表情で私は興奮が中々収まらなかった。

女の子として生まれ、白夜君と出会えて幸せ。

これからも私の人生を全て彼に捧げたい。

 

「....はぁ♡はぁ♡...白夜♡....私の御主人様....♡」

 

「あぁ〜。こりゃ風呂一択だな...」

 

「うん♡....久しぶりに一緒に入ろうね♡」

 

 

 

______

 

_________

 

___________

 

 




☆あとがき☆
お風呂場での激しいえっちは
危険なので控えよう!
ちなみにアンケート的なやつは気分次第やけど
無理のない範囲で頑張るぞい

すきなプレイ

  • 御奉仕騎乗位で甘々とろとろえっち
  • 後背位でおまんこ苛めて泣かせるえっち
  • 暴力後に超甘々対面座位で慰めえっち
  • 全裸放置で我が家のお留守番をさせる
  • たくさんおっぱい吸って戸惑わせる
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