一応の注意喚起
※軽い暴力
☆キャラ説明☆
『陰薄 白夜』
適当に人生を生きすぎて友達が少ない。
莉沙のせいで彼女がいないと、
自慰行為でまともに抜けない。
莉沙の事を多少毛嫌いする傾向あり。
気持ちよくなる為に平然と嘘をつく。
『九栗 莉沙』
トラブルを避ける為、クール系を装う。
白夜と二人きりになると、交尾の事しか
考えられない変態になる。
白夜に何度も犯されて、白夜以外には
興奮しない体になった。
乳首が弱点。
白夜は私の生きる理由。
白夜が私の世界の全て。
白夜さえいれば.....。
白夜さえ、いれば.....。
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午後7時。
「ど、どうかな?私の座り心地は?」
つい5分前に私は連続種付け交尾の気絶から目を覚ました。
そして現在、白夜君の料理の手伝いをサボった罰として、四つん這いで彼の椅子に徹している。
もちろん椅子に服などはない。
「クククッ、いいねぇ最高だよ」
「え、えへへ♡」
白夜君に褒められた♡白夜♡白夜♡
頭の中で何度も白夜君の声を反芻する。
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡
太ももに愛液と精液が垂れるのを感じる。
もったいないが動くと白夜君が危ない。
「...んぐ。少し火が通ってねぇな....これも全部、お前がさっさと起きなかったのが悪いんだぞ?」
「うん....ごめん」
やっぱり白夜君に怒られるのは辛い。
それでも白夜君がそばにいないと、白夜君に尽くさないと、私は孤独に耐えられない。
「ご馳走さん......さてと」
「.....?」
白夜君は私から立ち上がり、皿を片付けるでもなく、私の背中に片足を乗せる。
一連の流れの意味を理解出来ず、戸惑いを隠せない私を無視して白夜君は思いっきり......私を蹴飛ばした。
「っぐぅ!......ふぅ、ふぅ」
見事にお腹に蹴りを入れられ、体が少し浮き、床を転がる。
痛い痛い痛い痛い痛い痛い。
怖い怖い怖い怖い怖い怖い。
何度目かの恐怖と寒気が私を襲う。
全身が怖気てぶるぶる震え出す。
「ねぇ莉沙?もう一度されたい?」
「っひ....ぁ....あ....」
本当に痛くてまだお腹の感覚がない。
本当に怖くてまだ体の震えが止まらない。
でも、心の奥で無意識に恐れている事は白夜君に必要ないと見捨てられること。
だから私は無理やり笑みを作り白夜君を見上げて、自ら仰向けになり、無防備な腹部を晒す。
「びゃ、白夜がそれを望むなら」
「本当に踏み潰すけど....いい?」
「うん。白夜、だいすき。....だから、いいよ?」
「そうか。俺もだよ莉沙.....おりゃ」
「_ッあが!.....はァっ!はァっ!」
再び綺麗にお腹を踏みつけられて、鋭い刺激が内臓から全身に広がり、神経が悲鳴を上げる。
でも、きっと、大丈夫。
私たちはもう1年近く付き合っている恋人同士なので、お互いの身体の限界を曖昧ではあるけど理解している。
私は彼の踏みつける足に若干の手加減があるのを感じ取っていた。
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その後、私は下着だけを着て、軽くパンを食べ、2人で皿を片付けた。
そして、私たちの思い出が詰まったベッドの上。
白夜君があぐらをかいて手招きする。
彼は珍しく何も着ておらず、おちんちんがむくむくと大きくなっていくのが見える。
「おいで、莉沙」
「うん」
私はまた下着を脱ぐ。
まるで白夜君の前では裸がデフォルトであるかのように、自然と手が動く。
そして、流れるような動きで腰を落とし、私のおまんこにおちんぽさんを挿入する。
対面座位は互いの距離が近くて、私がおちんぽに感じてる顔が全て白夜君に見られるので恥ずかしい。
「.....っん」
「さっきはごめんな。痛かっただろ?」
白夜君の慈愛に満ちた優しい声が、私の耳元から心へ染み込む。
それはまるで魔法のようにお腹の痛みを消していき、温かい気持ちでいっぱいになる。
その一瞬の放心状態を襲う優しく甘い、おちんぽの突き上げ。
「...ッうぅ♡......はぁう♡......あぁ〜♡」
「今はただ気持ちよ〜くなって、たくさん俺に甘えてな〜」
「うん♡....ッん♡.....びゃくっやぁ♡」
私が猫撫で声で名前を呼べば、白夜君が私を労わるように背中を撫でてくれる。
そしてそのまま赤子をあやす揺りかごのような甘々交尾。
どんどん心に白夜君が染み込んでいく、どんどん心が白夜君に依存していく。
例えるなら中毒性の高い"幸せ"で首輪を掛けられているような感覚。
きっともう戻れない。
でも、自然に体が求めてしまう。
「...あぅ♡....ひゃく....ぁ♡....へぁ♡」
「幸せ過ぎて呂律が回らないのか?....可愛い。でも辛いでしょ?いってもいいよ?」
「あっ♡ッあ゙♡.....ひぐぅ♡」
白夜君の言葉だけで軽く果てる。
きゅんきゅんと膣襞が悦んで、おちんぽにしがみつく。だらだらとよだれのように愛液を漏らし、おちんぽを包み込む。
私の意思と関係なく、体が白夜君に屈服して、彼を気持ちよくする為だけに必死になる。
やっと私の気持ちに体が追いついた。
これで白夜君に本当の意味で服従出来る。
「あぁ〜気持ちいいよ。莉沙」
「うん♡白夜君の....専用おまんこも.....っん♡....御奉仕できて....悦んでるよッ♡」
「それじゃあ、そろそろ種付けされよ?」
「うんッ!種付け♡種付けぇ♡♡」
また白夜君が私に種付けしてくれる。
白夜君の色に染められるッ♡
白夜君と結ばれるッ♡
白夜ッ♡白夜ッ♡
__どぷどぷどぷッ♡どぴゅるるる♡
あッ♡あッ♡きたッ♡♡
白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡白夜♡♡白夜♡♡♡ッん゙♡幸せであたま、とけるぅ♡視界がゆがむ....私、わたし、泣いてるんだ。
もしこんなの毎日された、絶対、ぜったい、白夜しか頭にない廃人になっちゃう♡
「おい?大丈夫か?」
「え?あ、白夜ッ♡だめッ♡白夜の顔見たら、またイっちゃう♡」
「わかったよ.....ほら、しばらくこうしてあげるから落ち着きな?」
白夜君は私を抱き締めて、また背中をさすってなだめてくれる。
その時、ぷっくり立った乳首が白夜の胸板で擦れて無意味な絶頂を晒した。
もうベッドは、特に私たちのいる場所はびちゃびちゃでぐちゃぐちゃだった。
☆あとがき☆
次は学校なので多少は落ち着くでしょ?
たぶん........
あ、評価ありがとう〜
ぼちぼち精進するぽよ
簡易感想(心の叫び版)
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うひょ!すッごい超どちゃしこえっちッ!
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ひゃは!おちんぽ餌付け楽しいッ!
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ぐへへ!もっと屈服依存させたいッ!
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.....ッヌ!.....ふぅ。