私は最近、白夜君に都合よく使われている。
文化祭で販売するクッキーの交渉を終え、一緒に白夜君の家に帰宅後。
白夜君は急にキスをして私をその気にさせた後、続きをしたければいつものジュースを買ってこいと言ってくる。
でも、なんでだろう。
胸がドキドキして、ウキウキでジュースを買いにパシられる。
パシられるだけで白夜君があの快楽と幸せを私に恵んでくれる。
白夜君の部屋へ戻っては、すぐに買い物袋を机に乗せた後、邪魔な制服を脱ぎ捨てる。
そしてベッドで寝転がりながらスマホを操作する白夜君に跨って下着姿のまま交尾お誘い腰振り。
でも我慢出来ず吸い込まれるように自分のパンツに手を入れる。
白夜君のおちんぽすら見れないまま、情けない媚び媚び1人交尾ごっこで自分を慰める。
「びゃくや、買ってきたよ。続き!つづき、しよ?ね?ね?っん♡うぁ♡」
「がっつくな、落ち着けよ.....はぁ」
白夜君は自身に跨りながらオナニーする私を見て、めんどくさそうにズルズルとズボンごとパンツを下にずらしていく。
少しだけ硬くなったおちんぽさんが顔を出す。
そしてそのままスマホの操作に戻る白夜君。
「勝手にして。あと手元が狂うから激しくしないでさっさとイキ恥晒してて」
「うんっ♡ありがとう♡」
最後の許しを受けた私は、愛液を含んで重くなったパンツとついでにブラを、ベッドの外に投げた。
私は白夜君の半立ちおちんちんを優しく揉んで硬さを上げていく。
そして言われた通り静かにおちんぽをおまんこに入れ込んで、白夜君と繋がる。
白夜君は基本服を脱がないので、私だけが痴女みたいな格好で口からよだれを垂らしながら必死で白夜君にしがみつく。
「はぁっ♡はぁっ♡えへへ♡」
あぁ、好き♡白夜君のおちんぽに私のおまんこ擦り付ける幸せな時間が過ぎていく。
ピストンではなく、じゅぶじゅぶで真っ赤に熟した肉の壁でガチガチのおちんぽさんを包み込みながら体ごと擦り付ける。
「すんすん♡はぁっあ♡.....すぅ〜♡はぁー♡すぅ〜♡はぁっー♡ちゅっ♡れ〜♡」
白夜君の首筋の匂いを嗅ぎ、時々舌を這わせ汗の味を堪能する。
白夜君を私の、口から舌から肺からおまんこから、ありとあらゆる内側から白夜君を感じる。
まだ白夜君からは何も反応がない。
早く怒って私を犯さないかな?
嫌がる私を無理やり押さえつけながら、子宮にどろどろな精液で溢れさせてくれないかなぁ♡
そして、愛液と精液でベトベトなおちんぽを御掃除フェラをして、喉にも特濃精液注がれた後に♡顔にも♡胸にも♡お腹にも♡はぁっ♡はぁっ♡
「おい待て、キスは許可してねーだろ?」
「ご、ごめんっ!でも...キスッしたいッ♡はぁっはぁっは♡舌入れて白夜を感じたいのッ♡ちゅー♡ちゅー♡お願いしますッ♡お願いしまっん♡ちゅぷれぉ♡」
「.....ッ!?」
私は犬ですら出来る「待て」を我慢出来ずに白夜君と唇を重ねて舌を舐め回す。
白夜君はキスされながら、スマホをゆっくりベッド上部の棚に置き、手放す。
そして逃がさないように私の肩を掴み、キスの激しさを増していき、優しく舐めてくれていた私の舌を吸い上げ、じわじわと強く噛んでいく。
「っ!?....ん゙♡ん゙ぐぅ♡っん♡」
__っぷち。
白夜君の犬歯が私の舌に食い込む。
痛い痛い痛い痛い痛い痛いッ♡
舌がヒリヒリと熱く、傷口から白夜君の唾液が入り込んでいく♡
嬉しいッ♡白夜君を私に染み込まされてッ♡
そして私の舌から染みでる血を白夜君がちゅぱちゅぱ吸い上げる。
ありえない量の血を搾り取られ、意識が朦朧とするけどムラムラは収まるどころか暴走寸前。
はぁー♡はぁっ♡白夜ぁ♡
「腰.....振っていいよ」
白夜君は口に付いた唾液と血を拭い、私のお尻を叩いてくれる。
私は再び白夜君にしがみつきながら惨めに腰を振って一心不乱におまんこでおちんぽをしゃぶりつく。
ぱんぱんと、肉のぶつかるいやらしい音に理性を溶かされていく。
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私は時々軽くイキながら一生懸命交尾を続けていたけど、白夜君はなかなか射精してくれない。
「はぁ、ほんと下手くそ。勉強出来る癖に、セックスは上手くならないの何とかしろよ」
「ご、ごめん。もっと上手に動いて、気持ちよくするから.....気持ちよくぴゅっぴゅっさせるから、がんばるからぁ」
「いっつもそう言って中途半端に俺の事イかせるだろ?駄目だ。ほら、一旦抜いて仰向けな」
「っ!?....うん!わかった♡白夜が動くんだね♡」
私は名残惜しくも手早くおちんぽを抜き、今まで白夜君が横になっていた場所に仰向けになる。
そして白夜君は動きやすいようにズボンやパンツを脱いだあと、正常位で私の中に戻ってきてくれる。
__ずぷり。
__ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ。
「あ゙ッ♡あ゙ぁ゙〜♡」
私は白夜君のおちんぽに負かされ癖が付いているので、少し突かれるだけで酷く感じてしまう。
もっともっと虐めて欲しくて、足を腰に絡めて白夜君に甘えてしまう。
「白夜ッ♡好きに動いて、いいからね♡この、オナホみたいに使われる感じ♡ものすごく....好きなの♡.....ひゃあ〜♡」
「........」
白夜君は私の二の腕を掴み、私のおまんこを使って気持ちよくなってくれる。
少し強引で痛いけど、白夜君の薄ら笑みを見てると気持ちいい感覚しか残らない。
無意識の中で、本当に本当にただ白夜君の都合のいい体に調教されていく。
「ひゃ♡はぁっ♡んあっ♡んへぇ〜♡」
__ぐちゃ♡ぬちょ♡ぬぷ♡ぐぷ♡
白夜君がそろそろイキたくなったみたいで、私の乳首をつねり出す。
きゅんきゅんとお股が疼き、膣圧が上がる。
もう痛みと快楽の区別がつかない。
良いようにおまんこを使われる快感に震えながら、二人で一緒に絶頂を迎えた。
__どびゅるるびゅっびゅるるる!!
_____びくっびくびくぅぅう♡
「っん゙ん゙ん゙ん゙ぃ♡.....あ゙っ゙♡♡」
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私は白夜君に簡単にわからせられた後、私の望み通りに体の至る所に特濃精液を塗りたくられた。
そしてその精液でベトベトなまま、再び騎乗位でのスロー交尾で御奉仕。
セックス中に白夜君は私の騎乗位御奉仕を「本物の盛った犬みたいな動きですごく可愛いよ」ってスマホで子犬の交尾動画を見せながら褒めてくれた。
今まで勉強でも運動でも些細な事で、人に褒められた事はたくさんあったけど、白夜君に可愛いとか偉いって褒められることが1番嬉しい事に気が付いた。
私にとって白夜君は特別だ。
私の.....ご主人様♡
__びゅるるる♡ぴゅっ♡ぴゅるっ♡
☆あとがき☆
セックス慣れした白夜君、
莉沙の扱いがだんだんと
ガサツになっている件
最終回の展開
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白夜君の性奴隷ハッピーエンド
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白夜君のお嫁さんハッピーエンド
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白夜君のオナホ廃人メリーバッドエンド
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白夜君に捨てられ廃人バッドエンド