私の姉はふたなりであり性欲のケダモノでもある。
普段は周りの目を気にして平静を装っているものの、時間さえあれば隠れてちんシコオナニーを始めてしまう。自分がスケベであることを隠してはいるが、妹の私にはバレバレなのである。
寝る前のオナニーは壁越しに声が聞こえてくるし。
お姉ちゃんが入った後のお風呂には精液が混じっている。
そんな私のお姉ちゃんは今日、少し変わった自慰に耽ていた。
いつものように隠しカメラでお姉ちゃんのオナニーを監視、録画していたのだが...正直、姉の頭が心配になってきた。
「エッチな悪者は許さないッ♡まっ、魔法少女マジカル参上ッ♡」
oh...お姉ちゃん。まさかのコスプレオナニーか。こういうプレイも好きなんだ...うぅ、マジカルって深夜番組のエロアニメ枠だよ。そういうの見てるんだ、思春期かよ...思春期だったわ。いや、どちらかといえば発情期か。
「やっ!はっ!」
杖振って敵と戦ってるシーンの再現かな。ノーパンだからAVの写真撮影シーンみたい。勃起してるし、金玉プルプルして...オナニーそろそろかなぁ。
「いやぁッ♡捕まっちゃうッ♡エッチなことされるぅ♡」
フル勃起して期待度MAXなの丸わかりだし、我慢汁垂らしながら腰振ってる。よだれみたいじゃん。
「さっ催眠!?私を『ふたなりおちんちんで戦う魔法少女』にする!?そんなことできるわけ...あっ♡いや...やめ...んっッ♡」
妄想催眠オナニーとは業が深いなお姉ちゃん。しかも即堕ちじゃないですか。私のお姉ちゃん催眠かけられたい系な人なのか。我が姉のことながら恥ずかしい
「ッッッツ♡私は負けないッ♡一家のお姉ちゃんとして...魔法少女として!オナニー大好きふたなりとして!くらいなさいッ❤︎ちんシコアクメシャワーッ♡」
きましたきましたオナニータイム。羞恥心のかけらもない催眠かかったフリオナニーとは、流石我が姉。
「ふたなり魔法少女は無様オナニー射精でイグッ❤︎おっおおッ❤︎」
びゅぴ❤︎ぶりゅゅゆ❤︎
もう出すの?早すぎない?オナニー始めてから3分もたってないよ。はぁ、お姉ちゃん結婚したらお嫁さんに早漏癖呆れられないといいけど。...それとも旦那さんにしごいてもらうのかな?どちらにしろ魔法少女コスを受け入れてもらえるといいけど。
「はひッ❤︎お゛ッ❤︎コスプレオナニー幸せぇ〜❤︎あと一回シコシコしよっ♡」
ヘコヘコ腰を振り、余韻に浸る姉を眺めながら彼女の将来を不安視する私だった。
ブル○カ履修したいが今更感がある。やる気出ない。