これは世界の異変が起こるまで話しだ、いつも通りの日常だったが、しかしそれは彼にとっては最後の行楽だった。
「ぬわああああん疲れたもおおおおおおおおおん」
「今日はもう疲れた、何でかってそれは仕事だから仕事先はスーパーだからね、それでも俺は最後まで仕事をやる切るがことできた。帰る時間は16時ぐらいかなドラッグストアに寄ってアイスと忍者メシとあとはWONDAのコーヒーを買ったぐらいかな。」
彼は一人言が多すぎる…
「やっと家着いたか。」
「ただいま」
「あらお帰りレウス」
彼の名前はレウス・ファントムだ、こいつはとにかく(俺が主役だっ!)ってほざいてる。
「おうお袋」
「今日のご飯何?」
「まだ決めてない。」
「昨日は鮭だったらカレーでいいんじゃないの?」
「そうねじゃあ今日はカレーしょうか!」
「了解」
レウスは2階に上がって行った彼は何か一人言を言い始めた
「今日はマジで疲れたわそれとあのチェッカー野郎マジでうぜわ特にあの森本がイラつく、まぁとりあえず今怒ってもしゃあないわ。」
「買ったアイスでも食べるか!」
ちなみにそのアイス名前はアイスボックス、このアイスはカロリーが低いちょっと珍しい食べ物、中身は氷で味はグレープフルーツ、これを食べると身体が冷えるから夏にピッタリでもしかし今冬だ、レウスやつ風邪引っても知らんぞ
「さてと昨日の続きでもやるかホープのデッキだったな」
ホープって何だ?多分遊戯王のNo.39希望皇ホープことだなまぁホープは初心者でも扱いやすいエクシーズモンスターカードだ、
「う~んやっぱりNo.92 偽骸神龍 Heart-eartH Dragonを入れた方がいいかな?」
「う~ん意外と迷うなこれ、」
早く決めろバカヤロウ!
「よしこれだな!HRUM-ユートピア・フォースでNo.99希望皇ホープドラグナーをランクアップして、No.97 龍影神ドラッグラビオンを特殊召喚して、ユートピア・フォースの効果で「ホープ」Xモンスターの効果でその特殊召喚されたモンスターこのカードをそのモンスターの下に重ねてX素材とすることでNo.100ヌメロン・ドラゴン特殊召喚だな、そしてグラビオンの効果で選択したNo.のドラゴン族で下に重ねてX素材にしてヌメロン・ドラゴンの効果でワンキルだな!」
彼は圧倒的なワンキルデッキを作ってしまった。これではまずい、このようなコンボをするとヤバいかも知れない!いつかは禁止カードに出るかもしれない、そして午後18時30分になった。
「そろそろ飯か、久しぶりカレーを食べるな確かカレーのルーはジャワカレーの中辛だったな、あのカレーは旨いからな、」
そして彼は下に降りていた。
「腹減ったな、そういえば今日まだFate/stay nightを見てなかったなよし今日はそれを見るか。」
「レウスご飯できたわよ。」
「ほーい今行く」
そしてレウス一家はご飯を食べたあとはレウスはアイスコーヒー&牛乳をマグカップに入れた。そして悲劇のタイムリミットが迫ってくるだった。
「さぁFate/stay nightでも見るか!」
こうしてレウスはテレビを見て風呂に入って23時ぐろには寝た
「何か明日は嫌な予感がするな。」
彼はそうつぶやいたそして次元の間が崩れ始まったそれがレウス・ファントムの物語が始める果たして彼は世界を救えるなのか?
prologue end