※この作品はR-18です。

Fate/Maximum prologue   作:ステゴロ

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全てはここから始まった

これは世界の異変が起こるまで話しだ、いつも通りの日常だったが、しかしそれは彼にとっては最後の行楽だった。

 

「ぬわああああん疲れたもおおおおおおおおおん」

 

「今日はもう疲れた、何でかってそれは仕事だから仕事先はスーパーだからね、それでも俺は最後まで仕事をやる切るがことできた。帰る時間は16時ぐらいかなドラッグストアに寄ってアイスと忍者メシとあとはWONDAのコーヒーを買ったぐらいかな。」

 

彼は一人言が多すぎる…

 

「やっと家着いたか。」

 

「ただいま」

 

「あらお帰りレウス」

 

彼の名前はレウス・ファントムだ、こいつはとにかく(俺が主役だっ!)ってほざいてる。

 

「おうお袋」

 

「今日のご飯何?」

 

「まだ決めてない。」

 

「昨日は鮭だったらカレーでいいんじゃないの?」

 

「そうねじゃあ今日はカレーしょうか!」

 

「了解」

 

レウスは2階に上がって行った彼は何か一人言を言い始めた

 

「今日はマジで疲れたわそれとあのチェッカー野郎マジでうぜわ特にあの森本がイラつく、まぁとりあえず今怒ってもしゃあないわ。」

 

「買ったアイスでも食べるか!」

 

ちなみにそのアイス名前はアイスボックス、このアイスはカロリーが低いちょっと珍しい食べ物、中身は氷で味はグレープフルーツ、これを食べると身体が冷えるから夏にピッタリでもしかし今冬だ、レウスやつ風邪引っても知らんぞ

 

「さてと昨日の続きでもやるかホープのデッキだったな」

 

ホープって何だ?多分遊戯王のNo.39希望皇ホープことだなまぁホープは初心者でも扱いやすいエクシーズモンスターカードだ、

 

「う~んやっぱりNo.92 偽骸神龍 Heart-eartH Dragonを入れた方がいいかな?」

 

「う~ん意外と迷うなこれ、」

 

早く決めろバカヤロウ!

 

「よしこれだな!HRUM-ユートピア・フォースでNo.99希望皇ホープドラグナーをランクアップして、No.97 龍影神ドラッグラビオンを特殊召喚して、ユートピア・フォースの効果で「ホープ」Xモンスターの効果でその特殊召喚されたモンスターこのカードをそのモンスターの下に重ねてX素材とすることでNo.100ヌメロン・ドラゴン特殊召喚だな、そしてグラビオンの効果で選択したNo.のドラゴン族で下に重ねてX素材にしてヌメロン・ドラゴンの効果でワンキルだな!」

 

彼は圧倒的なワンキルデッキを作ってしまった。これではまずい、このようなコンボをするとヤバいかも知れない!いつかは禁止カードに出るかもしれない、そして午後18時30分になった。

 

「そろそろ飯か、久しぶりカレーを食べるな確かカレーのルーはジャワカレーの中辛だったな、あのカレーは旨いからな、」

 

そして彼は下に降りていた。

 

「腹減ったな、そういえば今日まだFate/stay nightを見てなかったなよし今日はそれを見るか。」

 

「レウスご飯できたわよ。」

 

「ほーい今行く」

 

そしてレウス一家はご飯を食べたあとはレウスはアイスコーヒー&牛乳をマグカップに入れた。そして悲劇のタイムリミットが迫ってくるだった。

 

「さぁFate/stay nightでも見るか!」

 

こうしてレウスはテレビを見て風呂に入って23時ぐろには寝た

 

「何か明日は嫌な予感がするな。」

 

彼はそうつぶやいたそして次元の間が崩れ始まったそれがレウス・ファントムの物語が始める果たして彼は世界を救えるなのか?

 

 

 

prologue end

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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