ガンダムビルドダイバーズ ハッピーバトル 〜GBNで出会って5秒で即合体♡〜 作:星龜
スワンのアデルは、
ガトリングガンを乱射してくるが、やみくもに乱射しているだけなので、まったく怖くない。
「そ〜らッ☆」
と
右腕のグレネードランチャー
左腕の3連装ロケット弾
背中のビームキャノン
を同時に発射した。
反撃されることを想定していなかったのか、
全弾命中したわけではないが、ロケット弾の1発が、右大腿部に命中した。
そのせいで、
〈どないする?》
と訊いてくるカズミに
〈まいったわ…。》
と、
◇
戦いが終わって、地上に降りてくる
勝利の笑みを浮かべるカズミとは対象的に、敗北のショックに打ちひしがれる
2対1だったのに、まったく歯が立たなかったのだから、なおさら、敗北のショックは大きかった。
「まぁまぁ、そう落ち込みなや☆
今から、
と言うカズミ。
「そうですね…。」
と答える
「そんじゃま…☆」
と、
「何ですか?」
と訊く
「カネや★」
とツッコむカズミ…。
「あっ、そうだった…★」
と、
「お〜きに☆」
と、カズミは受け取った金を懐に入れると…
「じゃ、始めよっか☆」
と妖しく微笑んだ。
♡
「ユウイチ…♡」
「カズミ…。」
と、キスをする
「ユウイチ…
私も…♡」
と、今度は
「ミキ…って、呼んでえぇんかな?」
と訊くカズミ。
「はい、カズミさん。」
と答える
「なら、私のことも、カズミでえぇよ♡」
と、キスをする
(うわ…。
す…すごい…。)
と、初めて見た女性同士のキスに、興奮する
「悪いけど、先ヤラせてもらうで♡」
と言うカズミ。
「え?
先にって?」
と訊く
「私とミキがレズるんや♡」
と、妖しい笑みを浮かべるカズミ。
「う…うん…
いいよ…。」
と、
「なら、よろしゅうな、ミキ♡」
「こちらこそ♡」
と、カズミと
そして、全裸になったカズミと
◇
(す…すごいや…☆
女同士って…
こんなにエロいんだ…☆)
と、筐体内で、全裸になったカズミと
ユウイチは、アダルトビデオでも、レズ物は見たことがない。
♡
「はぁ…はぁ…!!」
と、GBN内でも、
左手で
「あンッ♡
カズミぃ…
カズミぃ…♡」
と、カズミからあたえられる快感に、
「かわえぇな、ミキ♡」
と、
「どないや?
私とミキのセックス?」
と、
「す…すごいよ…☆
2人とも、すごくエロいよ…☆」
と、膝立ちの状態で
「今から、ミキと一緒にイクから、見とってや♡」
と、カズミは
「ミキぃ…♡」
「カズミぃ♡」
と、お互いのオ●●コを舐めあう、カズミと
(す…すごい…!!
女の子同士で…
オマ●●舐めあってる…!!)
女同士のシックスナインを見た
すでに、
「ミキぃ♡
エェ♡
めっちゃエェ♡」
「カズミも…
カズミも上手ぅ♡」
と、お互いにオ●ン●を舐めるテクニックを称えあうカズミと
「アカン♡
イキそう♡」
と、
「わ…私も…♡」
と、
「アンッ♡
イィッ♡
ミキィッ♡
イィッ♡」
「あぁンッ♡
カズミぃ♡
カズミぃ♡」
と、お互いのオ●●コに突き入れた右手の中指を激しく動かしあうカズミと
そして―
ついに―♡
「アンッ♡
ミキィッ♡
イクぅぅぅ…ッ♡」
「あぁンッ♡
カズミィッ♡
イクゥッ♡」
同時にイキ果てるカズミと
「うぅ…!!
出るぅ…!!」
と、
◇
「うぅ…!!
出るぅ…!!」
と、筐体内で射精するユウイチ。
飛び散った精液が、筐体内の機器に付着した―。
「あぁ…
ミキ…
カズミ…
スゴいよ…♡」
と、射精の満足感と疲労感で、ユウイチは躰をシートに沈めた…。
♡
「さて…
次はユウイチの番やで♡」
と、
「あぁ…カズミ…。」
と、カズミとキスをする
「ユウイチ…
私も…♡」
と、
「あ〜あ☆
もう、こんなにいっぱい
と、精液まみれの
「あぁっ!!
カズミぃ!!」
と、射精した直後で敏感になっている肉棒の先端を舐められる感覚に、
「ふふっ♡
えぇ声やねぇ♡
それに、ユウイチの精液…
おいしい♡」
と、
「あぁっ!!
カズミぃ!!」
と、カズミのフェラチオに、
「カズミィ…
私も…
私も、ユウイチのチ●ポ欲しい…♡」
と、懇願する
「えぇよ♡」
と、
「あぁ…♡
ユウイチのチン●…♡」
と、ユウの肉棒を愛おしそうに舐めしゃぶるスワン。
「あぁ…!!
僕も…
僕もミキのマ●コ欲しぃ!!」
と、懇願する
「いいよ、ユウイチ♡」
と、仰向けになる
「なら私はっと♡」
と、カズミは
「うわぁっ!!
何してんだよ、カズミ!?」
と、アナルを舐められて驚く
「ナニって、ユウイチのアナル舐めてるんやないかい♡
その様子やったら、アナルは初めてやな♡」
と、
◇
「あぁっ!!
おし…
お尻の穴がぁ…!!」
と、アナルに伝わる、柔らかくて温かな、未知の快感に悶えるユウイチ。
「うぅ…!!
気持ちいい…
気持ちいいよぉ!!」
と叫びながら、ユウイチは肉棒をしごく―。