※この作品はR-18です。

ガンダムビルドダイバーズ ハッピーバトル 〜GBNで出会って5秒で即合体♡〜   作:星龜

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3P!?(4)


 

「さて…もうえぇかな♡」

と、カズミは右手の中指の先端を、ホーク(ユウイチ)のアナルに入れた。

 

「えっ!?

ダ…ダメだよ、カズミ!!

そんなこと…!?」

と叫ぶホーク(ユウイチ)。

 

「大丈夫やって♡

ユウイチの嬌声(こえ)、聞かせてもらうで♡」」

と、カズミは右手の中指を、ホーク(ユウイチ)のアナルに突き入れた。

 

「うわあああ…!!」

と、カズミの右手の中指がアナルに侵入した感覚に、悲鳴をあげるホーク(ユウイチ)―。

 

◇

 

「うわあああ…!!

お尻…

お尻の中にぃ…!!」

と、カズミの右手の中指がアナルに侵入した感覚に、悲鳴をあげるユウイチ。

 

さらに、カズミはアナルの中で指を動かしているのか、ユウイチのアナルの中には、何かが蠢いている感覚がある。

 

「うあぁ!!

やめて!!

やめてよぉ!!

カズミぃ!!」

と、未知の感覚にユウイチは恐怖を感じ、涙を流す。

 

「うぐぅ!!」

 

とうとう、アナル内の未知の感覚に耐えきれなくなったユウイチは、左手の中指をアナルにねじ込んだ。

 

「いでぇ…!!」

と、涙を流すユウイチ。

 

無理矢理ねじ込んだのと、指の爪でアナルの内壁を傷つけたのか、ユウイチのアナルからは血が流れ出していた…。

 

◇

 

「あっ!!

あぁっ!!

あぁんっ!!」

と、カズミをアナルを責められるホーク(ユウイチ)は、まるで女の子のように嬌声(こえ)をあげて、腰を振っていた。

 

「えぇ嬌声(こえ)やね、ユウイチ♡

アナル、気持ちえぇか?」

と訊くカズミに

 

「はいっ!!

いいっ!!

気持ちいいですっ!!」

と答えるホーク(ユウイチ)。

 

「えぇわ…♡

ユウイチ、メッチャえぇわ♡」

と、ホーク(ユウイチ)のお尻にキスをするカズミ。

 

「あぁっ!!

出るっ…!!

出ちゃうっ!!」

と、射精感がこみ上げてくるホーク(ユウイチ)。

 

「えぇよ♡

イッ(射精し)てえぇんやで♡」

と、ホーク(ユウイチ)のアナルに入れた指の動きを早めるカズミ。

 

「うぐぅっ!!

そんなに激しくされたら…!!」

と、アナル内を蹂躙される快感に悶えるホーク(ユウイチ)。

 

「そらっ!!

イッ(射精し)て、ユウイチ!!

ほらっ!!」

と、ホーク(ユウイチ)のアナル内を蹂躙するカズミ。

 

そして…

 

ついに―!!

 

「あぁんっ!!

くうっ!!

いくうっ!!」

と、ホーク(ユウイチ)は絶頂を迎え、射精した―。

 

◇

 

「いぐうっ!!」

と、左手の中指をアナルに入れて、右手で肉棒をしごいていたユウイチは2度目の射精をした。

 

またしても、飛び散った精液が、筐体内の機器に付着する。

 

「はぁっ…はぁっ…」

と、肩で息をするユウイチは、アナルから左手の中指を抜いた。

 

すると、アナルからは血と一緒に、謎の透明の汁が流れ出した…。

 

◇

 

「次は、私の番やで♡」

と、四つん這いになったカズミの秘所に、ホーク(ユウイチ)は肉棒を突き入れる。

 

もう、カズミの秘所は愛液でドロドロになっていたため、ホーク(ユウイチ)の肉棒はすんなりと入っていった。

 

「アァンッ♡

イィッ♡」

と、秘所に肉棒を突き入れられた快感に、躰を反らすカズミ。

 

「カズミ♡」

と、スワン(ミキ)はカズミの前に移動して、足を開き、カズミに秘所を舐めさせる。

 

「カズミ…!!

カズミっ!!」

と、後ろからカズミを突きまくるユウ。

 

「いぃッ♡

カズミィッ♡」

と、カズミに秘所を舐められているスワン(ミキ)が嬌声(こえ)をあげる。

 

そして…

 

ついに―♡

 

「アァンッ!!

イクゥッ!!

ユウイチィッ!!」

と絶叫して、絶頂を迎えるカズミ。

 

「あぁんッ!!

イクゥッ!!

カズミィッ!!」

と、カズミが絶頂を迎えたのとほぼ同時に、スワン(ミキ)も絶頂を迎えた。

 

「うぅっ!!

出るぅ!!」

と、ホーク(ユウイチ)も絶頂を迎え、カズミの秘所内に射精した…。

 

 

「次は私♡」

と、仰向けになって足を開げ、ホーク(ユウイチ)を誘うスワン。

 

「いくよ、ミキ。」

「来て♡」

と、スワン(ミキ)の秘所に肉棒を突き入れるホーク(ユウイチ)。

 

「あぁんッ♡」

と、秘所に肉棒を突き入れられた快感に、躰を反らすスワン(ミキ)。

 

「ミキィ!!」

「ユウイチィッ♡」

と、キスをするホーク(ユウイチ)とスワン(ミキ)。

 

「2人とも…

メッチャえぇわ…♡」

と、ホーク(ユウイチ)とスワン(ミキ)のセックスを見ながら、オナニーするカズミ。

 

「ミキ!!

ミキぃ!!」

と、スワン(ミキ)の秘所を突きまくるホーク(ユウイチ)。

 

「ユウイチ!!

ユウイチッ!!」

と、ホーク(ユウイチ)に秘所を突きまくられる快感に、悦びの涙を流すスワン(ミキ)。

 

そして…

 

ついに―♡

 

「あぁッ!!

イクゥッ!!

ユウイチィッ!!

ユウイチィッ♡」

と、絶頂を迎えるスワン(ミキ)。

 

「うぅっ!!

ミキっ!!

出るぅっ!!」

と、スワン(ミキ)の秘所内に射精するホーク(ユウイチ)…。

 

「アァンッ!!

イィッ!!

イクゥゥゥ…ッ♡」

と、カズミも絶頂を迎えた…。

 

◇

 

「あれ…?」

と、目を覚ますユウイチ。

 

どうやら、筐体内で寝落ち…というよりも、失神していたようだ。

 

(そりゃそうだよな…。)

と、立ち上がり、服を着るユウイチ―。

 

 

3人の狂瀾の宴は、あれで終わりではなかった…。

 

あのあと、ホーク(ユウイチ)はスワン(ミキ)とカズミを2回ほどイカせた。

 

しかし、8回も射精すれば、いくら若く、性欲にあふれているとはいえ、さすがに体力の限界だった。

 

ホーク(ユウイチ)は失神してしまい…

 

そのまま、ログアウトしたようなのだ…。

 

 

ユウイチが筐体から出ると、ミキが待っていた。

 

「おつかれ…★」

と、顔を背けるミキ。

 

「あぁ…★」

と、ユウイチも、ミキの顔を見ることができないでいた…。

 

GBN内の出来事とはいえ…

 

ついさっきまで、激しくヤリあっていたのだ…。

 

なんだが…

 

気まずくて…

 

恥ずかしくて…。

 

それでも…

 

「帰ろっか…★」

「うん…★」

と、まるで恋人同士のように…

 

ユウイチとミキは手を繋いで、GBNアリーナから出ていった―。

 

◆

 

ユウイチとミキが帰ったあと、GBNアリーナの店員が、ユウイチが入っていた筐体内の清掃に来たのだが…

 

「うわっ、くっせ!!

何のニオイだよ!?」

と、筐体内に漂うニオイに、店員は顔をしかめた。

 

筐体内には、ユウイチの精液のニオイと汗のニオイが充満していた…。

 

さらに、筐体内の機器には、謎の液体(ユウイチの精液)が付着していた…。

 

それがユウイチの精液だと知る由もない店員は

「まったく…!!

ナニをしたら、こんなに臭(クサ)くなるんだよ…!!」

と愚痴りながら、筐体内を清掃するのだった…。

 

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