ガンダムビルドダイバーズ ハッピーバトル 〜GBNで出会って5秒で即合体♡〜 作:星龜
「さて…もうえぇかな♡」
と、カズミは右手の中指の先端を、
「えっ!?
ダ…ダメだよ、カズミ!!
そんなこと…!?」
と叫ぶ
「大丈夫やって♡
ユウイチの
と、カズミは右手の中指を、
「うわあああ…!!」
と、カズミの右手の中指がアナルに侵入した感覚に、悲鳴をあげる
◇
「うわあああ…!!
お尻…
お尻の中にぃ…!!」
と、カズミの右手の中指がアナルに侵入した感覚に、悲鳴をあげるユウイチ。
さらに、カズミはアナルの中で指を動かしているのか、ユウイチのアナルの中には、何かが蠢いている感覚がある。
「うあぁ!!
やめて!!
やめてよぉ!!
カズミぃ!!」
と、未知の感覚にユウイチは恐怖を感じ、涙を流す。
「うぐぅ!!」
とうとう、アナル内の未知の感覚に耐えきれなくなったユウイチは、左手の中指をアナルにねじ込んだ。
「いでぇ…!!」
と、涙を流すユウイチ。
無理矢理ねじ込んだのと、指の爪でアナルの内壁を傷つけたのか、ユウイチのアナルからは血が流れ出していた…。
◇
「あっ!!
あぁっ!!
あぁんっ!!」
と、カズミをアナルを責められる
「えぇ
アナル、気持ちえぇか?」
と訊くカズミに
「はいっ!!
いいっ!!
気持ちいいですっ!!」
と答える
「えぇわ…♡
ユウイチ、メッチャえぇわ♡」
と、
「あぁっ!!
出るっ…!!
出ちゃうっ!!」
と、射精感がこみ上げてくる
「えぇよ♡
と、
「うぐぅっ!!
そんなに激しくされたら…!!」
と、アナル内を蹂躙される快感に悶える
「そらっ!!
ほらっ!!」
と、
そして…
ついに―!!
「あぁんっ!!
くうっ!!
いくうっ!!」
と、
◇
「いぐうっ!!」
と、左手の中指をアナルに入れて、右手で肉棒をしごいていたユウイチは2度目の射精をした。
またしても、飛び散った精液が、筐体内の機器に付着する。
「はぁっ…はぁっ…」
と、肩で息をするユウイチは、アナルから左手の中指を抜いた。
すると、アナルからは血と一緒に、謎の透明の汁が流れ出した…。
◇
「次は、私の番やで♡」
と、四つん這いになったカズミの秘所に、
もう、カズミの秘所は愛液でドロドロになっていたため、
「アァンッ♡
イィッ♡」
と、秘所に肉棒を突き入れられた快感に、躰を反らすカズミ。
「カズミ♡」
と、
「カズミ…!!
カズミっ!!」
と、後ろからカズミを突きまくるユウ。
「いぃッ♡
カズミィッ♡」
と、カズミに秘所を舐められている
そして…
ついに―♡
「アァンッ!!
イクゥッ!!
ユウイチィッ!!」
と絶叫して、絶頂を迎えるカズミ。
「あぁんッ!!
イクゥッ!!
カズミィッ!!」
と、カズミが絶頂を迎えたのとほぼ同時に、
「うぅっ!!
出るぅ!!」
と、
「次は私♡」
と、仰向けになって足を開げ、
「いくよ、ミキ。」
「来て♡」
と、
「あぁんッ♡」
と、秘所に肉棒を突き入れられた快感に、躰を反らす
「ミキィ!!」
「ユウイチィッ♡」
と、キスをする
「2人とも…
メッチャえぇわ…♡」
と、
「ミキ!!
ミキぃ!!」
と、
「ユウイチ!!
ユウイチッ!!」
と、
そして…
ついに―♡
「あぁッ!!
イクゥッ!!
ユウイチィッ!!
ユウイチィッ♡」
と、絶頂を迎える
「うぅっ!!
ミキっ!!
出るぅっ!!」
と、
「アァンッ!!
イィッ!!
イクゥゥゥ…ッ♡」
と、カズミも絶頂を迎えた…。
◇
「あれ…?」
と、目を覚ますユウイチ。
どうやら、筐体内で寝落ち…というよりも、失神していたようだ。
(そりゃそうだよな…。)
と、立ち上がり、服を着るユウイチ―。
3人の狂瀾の宴は、あれで終わりではなかった…。
あのあと、
しかし、8回も射精すれば、いくら若く、性欲にあふれているとはいえ、さすがに体力の限界だった。
そのまま、ログアウトしたようなのだ…。
ユウイチが筐体から出ると、ミキが待っていた。
「おつかれ…★」
と、顔を背けるミキ。
「あぁ…★」
と、ユウイチも、ミキの顔を見ることができないでいた…。
GBN内の出来事とはいえ…
ついさっきまで、激しくヤリあっていたのだ…。
なんだが…
気まずくて…
恥ずかしくて…。
それでも…
「帰ろっか…★」
「うん…★」
と、まるで恋人同士のように…
ユウイチとミキは手を繋いで、GBNアリーナから出ていった―。
◆
ユウイチとミキが帰ったあと、GBNアリーナの店員が、ユウイチが入っていた筐体内の清掃に来たのだが…
「うわっ、くっせ!!
何のニオイだよ!?」
と、筐体内に漂うニオイに、店員は顔をしかめた。
筐体内には、ユウイチの精液のニオイと汗のニオイが充満していた…。
さらに、筐体内の機器には、
それがユウイチの精液だと知る由もない店員は
「まったく…!!
ナニをしたら、こんなに
と愚痴りながら、筐体内を清掃するのだった…。