ガンダムビルドダイバーズ ハッピーバトル 〜GBNで出会って5秒で即合体♡〜 作:星龜
GBN―
ガンプラバトルネクサス・オンライン―。
【機動戦士ガンダム】シリーズに登場するモビルスーツやモビルアーマー、およびそれらをモチーフにしたキャラクターのプラモデル『ガンプラ』を戦わせる『ガンプラバトル』―。
そのガンプラバトルを、電脳仮想空間『ディメンション』で楽しむことのできる、世界規模のフルダイブ式最新ネットワークゲーム―。
プレイヤーは、専用の筐体からログインし、『ダイバー』と呼ばれるアバターを操作して、GBNを楽しむ。
ただ、原理は不明だが、ダイバーが感じた触覚や痛覚は、
だから―♡
◇
真っ白な大地に降り立つ
と
女性ダイバーのザク。
〈ルールは簡単☆
私を倒すか…
キミが倒されるか…。》
と、女性ダイバーからの通信が入る。
「わかりました。」
と答え、女性ダイバーのザクを見る
フォルムからして、
しかも、まったくの無塗装無改造だ。
そんな
いや、
だから、左肩が開かない
「行くぞ…!!」
と、
◇
勝負は、一瞬でついた…。
なんのことはない。
(何なんだ、一体…?)
と、向こうから勝負を挑んできておいて瞬殺された女性ダイバーに、
(何だ、この地面…?
やわらかいぞ…!?)
真っ白な地面は、妙にやわらかかった…。
横たわるザクの残骸の前に、女性ダイバーがいた。
「見事ね…☆」
と言う女性ダイバーに
「違います。
あなたが弱すぎるんです…!!」
と言い放つ
「じゃ、合体しましょうか♡」
と、
突然、服を脱ぎ始めた…!!
「な…何しているんですか…!?」
と驚く
「言ったでしょ♡
出会って5秒で即合体って♡」
と、女性ダイバーは、着ているピンク色のチャイナドレスを脱ぎ捨てた。
ノーブラどころか、ノーパンだったようで、チャイナドレスを脱いだだけでが女性ダイバーは全裸になった。
(あ…あぁ…!!)
と、初めて見た女性の全裸に、
(ち…違う…ッ!!
目の前にいるのは、アバターだ…ッ!!
ゲームのキャラなんだ…ッ!!
本物じゃないんだ…ッ!!)
と、頭の中でわかっていても、目に見える現実と思考が一致しない…。
「どうしたの?
女の裸を見るのは初めて?」
と訊いてくる女性ダイバーに
「は…はい…。」
と答える
「彼女もいないの?」
と訊いてくる女性ダイバーに
「はい…。」
と答える
「じゃ、セックスだって初めてなんだ…♡」
と訊いてくる女性ダイバーに
「はい…。」
と答える
「なら、教えてあげるわ…♡」
と、女性ダイバーは座って、足を大きく広げてみせた。
(あぁ…ッ!!)
初めて見る
それも、
もう、目の前にいるのが、アバターだろうが、何だろうが、どうでもよかった。
漫画やゲームのキャラだとしても、今、自分の目の前にいるのは、全裸の女性であることに、かわりはないのだ―。
「そういえば、名前を聞いてなかったわね。
何ていうの?」
と訊いてくる女性ダイバーに
「ユウイチ…。」
と、リアルネームで答えてしまった
「私はヨーコよ。
来て、ユウイチ♡」
と、両手を伸ばし、
「ヨーコさん…ッ!!」
と、
(こ…これが…
これが、女の人のおっぱい…!!)
と、初めて触れる女性の乳房の感触に、
◇
「あ…あぁ…!!」
と、ユウイチにも、女性の乳房の感触が伝わる。
(これが…
これが、おっぱいの柔らかさ…!!)
と、ユウイチの手には、女性の乳房の感触が伝わる。
(舐めてる…
僕…
女の人のおっぱいを舐めてる…っ!!)
と、舌先に伝わる、ホークが舐めている女性の乳房の感触が…
ユウイチの感覚を狂わせていく…。
♡
「キスして♡」
「はい…!!」
と、キスをする
◇
(あぁ…っ!!
僕…キス…
キスしてる…っ!!)
と、ユウイチの唇に、ヨーコの唇と触れ合っている感触が伝わる。
そして、舌にも何か、柔らかい感覚が伝わる。
ホークとヨーコが、舌を絡めあっているのだ。
その感触が伝わっているのだ。
(これが…
女の人の舌の感覚…。)
未知の感覚に、ユウイチの体は興奮と緊張で震える。
♡
「次は、ユウイチを気持ちよくしてあげるね♡」」
と、ヨーコは
白い地面は、まるでベッドのシーツのような柔らかさだ。
(何をするのかな?)
と、
「あぁっ!!」
と、胸の乳首に、未知の感覚がはしった―!!
ヨーコが
「何…っ!?
何これぇっ!?」
と、ヨーコに胸の乳首を舐められる感覚に、
「気持ちいい、ユウイチ?」
と訊いてくるヨーコに
「はい!!
気持ちいいですぅ!!
こんなの…
こんなの初めてぇ!!」」
と絶叫する
女性に乳首を舐められるという初めての感覚に、
そして―
「大きくなってる…♡」
と、ヨーコがユウの肉棒に触れる。
「うぅっ!?」
と、ヨーコに肉棒を触られた
「あぁ…美味しそう…♡」
と、ヨーコはユウの肉棒の先端を舌先で舐めた。
◇
「うわあああああっ!!」
と、肉棒の先端に伝わった未知の感触に、大声を上げてしまうユウイチ。
筐体の壁は防音になっているので、どんなに大声を出しても、外には聞こえない―。
♡
「ヨーコさんっ!
ダメぇ!!
そんなの…
汚いからぁ…!!」」
と悲鳴をあげる
「そんなことないわ♡
綺麗よ♡」
と、
「あぁ…
あぁん…
あぁ…!!」」
と、女性に肉棒を舐められるという未知の感覚と羞恥心とで、
「ユウイチ…
かわいい♡」」
と、激しいフェラをするヨーコ。
◇
「あぁ…
あぁ…
あああぁ…!!」
と、ヨーコがホークの
♡
「ユウイチも舐めてェ♡」」
と、ヨーコはお尻を
(あ…あぁ…!!)
初めて見る女性器があった―。
◇
その光景は、ユウイチにも伝わっていた。
(これが…
これが、女の人の…!!)
♡
シックスナインの体勢となって、お互いの性器を舐め合う
◇
ユウイチも、肉棒をしごきながら、
♡
「イイッ♡
イイよォッ、ユウイチィッ♡」」
と、嬌声をあげるヨーコ。
「僕も…
僕もぉ…!!」
と、次第に、射精感がこみ上げてくる
◇
ユウイチも、肉棒は決壊寸前だった。
(ダメだ…!!
こんなところで…!!)
だが、もう、右手が止まらない…!!
「うぅ!!
ダメだぁぁぁ!!」
と、ついにユウイチは、筐体内で射精してしまった…。
筐体内の機器に、ユウイチが放出した精液が付着した…。
♡
「あああ!!
出るぅ!!」」
ユウイチが射精したのと同時に、ホークも射精した。
「あンッ♡」
と、噴き出した
「気持ちよかった、ユウイチ?」
と、
「うん…☆」
と答える
「私も気持ちよかった♡」
と、
◇
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
と、射精した後の疲労感でぐったりするユウイチだったが
ユウとヨーコがキスしている光景
と
唇に伝わるキスの感触
と
全身に伝わるヨーコの肌の感触
が、ユウイチを再び、興奮させる―。
♡
「ユウイチ…
合体するわよ…♡」
と言うヨーコ。
合体の意味がわからないほど、
「いくわよ…ユウイチ…♡」
と、仰向けに寝ている
「ダ…ダメ…
ダメだよ、ヨーコさん…!!」
と
すでに、
「ダ…ダメェ!!」
という
ついに、
「動くわね♡」」
とウィンクして、ヨーコは腰を振り始めた―。
◇
(これが…
これが、女の人のオ●●コの感覚…!!)
と、ホークとヨーコが繋がっている光景と、肉棒に伝わるオ●●コの感触で、ユウイチは再び、肉棒をしごき始めた。
♡
「あァッ♡
ユウイチ…ッ♡
ユウイチィッ♡」
と、激しく腰を振るヨーコ。
「あぁ…っ!!
ヨーコさん…っ!!」
と、ヨーコの腰の動きに合わせて、腰を突き上げる
同時に、
「あンッ♡
イイッ♡
イクッ♡
イッちゃうゥッ♡」
と、絶頂を迎えつつあるヨーコ。
「ぼ…僕も…
また出る…!!」
と、再び、射精感がこみ上げてくる
「いいわよ…ッ♡
出してッ♡
ナカに出してッ♡」
と懇願するヨーコ。
「そ…そんな…っ!?」
と、困惑する
GBN内での事なので、ヨーコの
しかし、騎乗位で繋がっている以上、
「もうダメだっ!!
我慢できない…っ!!」
と、涙を流しながら、絶叫する
そして―
「あンッ♡
ユウッ♡
イクゥッ♡
あはぁぁぁぁぁ…ッ♡」
と、悦びの涙を流し、口からはよだれを垂らしながら、ヨーコは絶頂を迎えた。
「あぁ!!
ヨーコさぁぁぁん…!!」
と、ヨーコの膣内に、大量の精液を注ぎ込み…
◇
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
と、ユウイチもまた、大量に射精していた…。
またしても、筐体内の機器に、飛び散った精液が付着した…。
♡
「ねぇ、ユウイチ…。」
と訊いてくるヨーコ。
「何ですか?」
と
「続きは
と、ヨーコは妖艶に微笑んで、