※この作品はR-18です。

ガンダムビルドダイバーズ ハッピーバトル 〜GBNで出会って5秒で即合体♡〜   作:星龜

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現実(リアル)でヨーコと合体♡(後)


 

「ヨーコさん…

着いたよ…。

もう、降りないと…。」

 

「そうね…。」

 

ユウイチに促され、エレベーターから降りる二人―。

 

503号室のドアの上にあるランプが点滅している。

 

503号室のドアの前に来て、ヨーコが鍵を開ける。

 

そして、防音のためとはいえ、必要以上に厚く重いドアを、ヨーコが開ける。

 

「入って。」

 

「うん…。」

 

ヨーコに促され、ユウイチが先に部屋に入る。

 

部屋の中は真っ暗だったが、窓からは夜景が見える。

 

しかし、ユウイチの住んでいる街は都会とは言い難いため、見える夜景も、それほど綺麗ではなかった。

 

だが、こんな高い場所から、自分の住んでいる街の夜景を見たのは初めてだったので、ユウイチはしばし、夜景に見とれていた。

 

夜景に見とれていたら、部屋の中が明るくなった。

 

ヨーコが電気を点けたのだ。

 

「シャワーに入るわよ。」

 

「えっ?

一緒に…ですか?」

 

「えぇ、そうよ。」

と、ワンピースを脱ぐヨーコ。

 

「あぁ…っ!?」

 

ワンピースを脱いだヨーコの姿を見たユウイチは、おもわず声を上げた。

 

ワンピースを脱いだヨーコの姿は、全裸だったのだ。

 

「驚いた?」

と、イタズラっぽい笑みを浮かべるヨーコ。

 

 

まさか…

 

ヨーコさんは、日中、あのワンピース1着のみ…

 

ノーブラノーパンで仕事をしていたというのか―!?

 

 

それよりも…

 

ユウイチの目の前には…

 

アバターじゃない…

 

全裸姿の、本物の人間の女性がいるのだ―!!

 

 

「はぁ…はぁ…」

 

初めて見る女性の全裸姿に、ユウイチの興奮と緊張は、すでに最高潮に達していた。

 

「その様子じゃ、本当に女の裸を初めて見たのね。」

 

「は…はい…!!」

 

「シャワーに入ってからにしようと思ったけど…

その様子じゃ、シャワー出るまで、我慢できそうにないわね…。

いいわ。

先にしましょう。」

と言って、ヨーコはベッドに仰向けに寝る。

 

そして、両腕を伸ばして

「来て、ユウ♡

私を、あなたの好きなように犯して♡」

と誘った。

 

「ヨーコさん…っ!!」

 

ユウイチは、制服のワイシャツを乱暴に破り脱ぐ。

 

強引に破り脱いだため、ワイシャツのボタンが全てちぎれ飛んだ。

 

ズボンもトランクスごと脱ぎ、シャツを脱ぎ捨て、靴下も脱ぎ捨て、全裸になって、ヨーコの腕の中に飛び込んだ。

 

「ヨーコさんっ!!」

 

「ユウッ!!」

 

激しいキスをするユウイチとヨーコ。

 

「おっぱい…っ!!

これが…おっぱい…っ!!

本物のおっぱい…っ!!」

 

本物の女性の乳房の感触に、歓喜の叫びをあげるユウイチ。

 

「あんッ♡

おっぱい好き?」

 

「好き…好きです…っ!!

大好きです…っ!!」

と、右の乳房にむしゃぶりつくユウイチ。

 

「あぁッ♡

かわいいわ、ユウ♡」

と、ユウイチの頭を抱きしめるヨーコ。

 

「ユウも気持ちよくしてあげる♡」

 

ユウイチと体勢を入れ替え、ユウイチの乳首を舐めるヨーコ。

 

「あうぅっ!!

ヨーコさんっ!!」

 

乳首を舐められ、体をのけぞらせるユウイチ。

 

GBN内でも、ヨーコにしてもらったが、擬似(ゲーム)ではなく、本物の舐められる感触に、ユウイチの体は震えた。

 

一通り舐め終えると、ヨーコはユウの肉棒の先端を舐め始める。

 

「うぅっ!!」

 

肉棒に伝わる、ヨーコの柔らかい舌の感触に、ユウイチの腰が跳ねる。

 

「あぁッ♡

美味しい…ッ♡」」

と、ヨーコはユウイチの肉棒を咥え込み、頭を上下に激しく動かす。

 

「うわあああああっ!!」

 

ヨーコの激しいフェラに、悲鳴をあげるユウイチ。

 

「ヨーコさんっ!!

ダメぇっ!!

出るぅ…っ!!」

 

こみ上げてくる射精感を、必死に耐えるユウイチ。

 

だが、ヨーコの激しいフェラの前に、ユウイチの肉棒は決壊した。

 

「あうう…っ!!

出るぅ…っ!!」

 

体をのけぞらせ、ヨーコの口内に大量に射精するユウイチ。

 

「いっぱい出たわね、ユウ♡」

と、息を荒くしているユウにキスをするヨーコ。

 

「私も、気持ちよくして♡」

と、ヨーコはお尻をユウの顔の方に向ける。

 

「あ…あぁ…っ!!」

 

ユウイチの目の前に、初めて見る女性器があった。

 

(これが…本物の…!!)

 

ダイバー同様、ヨーコのオ●●コは、パイパンだった。

 

ダイバーと違うのは…

 

現実(リアル)のヨーコのオ●●コは、あふれ出た愛液で濡れていた。

 

愛液で濡れているオ●●コからは、ユウイチが今まで嗅いだこともないような匂いを放っていた。

 

その匂いが、ユウイチの理性を蝕んていった。

 

「ユウ…舐めてェ♡」

と、ヨーコに促され、ユウイチは、ヨーコのオ●●コに舌を這わせた。

 

「あァン…ッ♡」

 

オ●●コをユウイチに舐められた快感に、ヨーコは体をのけぞらせる―。

 

「あンッ♡

あンッ♡

あンッ♡」

 

「ヨ…ヨーコさん…っ!!」

 

シックスナインの体勢となって、お互いの性器を舐め合うユウとヨーコ。

 

「イイッ♡

イイわよォッ、ユウッ♡」

 

「僕も…また…っ!!」」

 

再び、射精感がこみ上げてくるユウイチ。

 

「いいのよッ♡

出してッ♡」

と、ヨーコは右手で、ユウイチの肉棒をしごいた。

 

「うぅっ!!

ダメぇっ!!

ヨーコさぁんっ!!」

 

悲鳴をあげ、腰を震わせるユウイチ。

 

「出して、ユウ♡」

と、ユウイチの肉棒をしごく速さを上げるヨーコ。

 

「あああっ!!

また出るぅっ!!」

 

再び、射精するユウイチ―。

 

「あンッ♡」

 

飛び散ったユウイチの精液で、ヨーコの顔が汚(いろどら)れる―。

 

 

2度の射精で、全身汗まみれになって、ベッドに横たわるユウイチ。

 

しかし、肉棒は、固く屹立していた。

 

「最後は、二人で一緒にイキましょう♡」

 

「はい…。」

と、ユウイチにキスをするヨーコ。

 

 

「いくわよ…ユウ…♡」

と、ユウイチの肉棒の先端を、オ●●コの入り口にあてがうヨーコ。

 

そして―

 

「あンッ♡」

 

一気に腰を落とすヨーコ。

 

 

ヨーコの膣内に収まる、ユウイチの肉棒…

 

それは、ユウイチが童貞を卒業した瞬間でもあった―。

 

 

「動くわよ…♡」

と、ヨーコは腰を振り始めた。

 

「あァッ♡

ユウッ、ユウッ♡」

 

「あぁ…っ!!

ヨーコさん…っ!!」

 

「違うわ…

ヨーコ…

ヨーコって呼んでッ♡」

 

「そ…そんな…!?」

 

「呼びなさいッ!!

ヨーコって、呼び捨てで呼んでッ!!」

 

「あぁ…

ヨーコ…

ヨーコォっ!!」

 

自分よりも歳上のヨーコの名を呼び捨てで叫びながら、腰を突き上げるユウイチ。

 

同時にユウイチは、両手で、柔らかく、形のいいヨーコの乳房を揉みしだく。

 

「あンッ♡

イイッ♡

イクッ♡

イッちゃうゥッ♡」

 

「ぼ…僕も…

また出る…っ!!」」

 

「いいわ…ッ♡

出してッ♡

膣内(ナカ)に出してッ♡」

 

「そ…そんな…っ!?」

 

GBN内ならともかく、現実(リアル)でヨーコの膣内に射精する(ナカに出す)わけにはいかない。

 

しかし、頭の中でわかっていても、ヨーコとは騎乗位で繋がっている以上、膣外に射精する(外に出す)事は不可能だ…。

 

「ダメだっ!!

ヨーコさんっ!!

抜いて…っ!!」」

と、涙を流しながら、絶叫するユウ。

 

「ダメよッ♡

膣内に射精する(ナカに出す)のよ、ユウッ♡」

と、悦びの涙を流し、口からはよだれを垂らしながら、腰を激しく振るヨーコ。

 

「ダメだぁっ!!

ヨーコさぁんっ!!」

 

「いいのよッ♡

来て、ユウッ♡」

 

そして―

 

「ヨーコさぁぁぁん…っ!!」

 

ユウは絶頂を迎え、ヨーコの膣内に、大量の精液を注ぎ込む。

 

「アンッ♡

来たァッ♡

イクゥッ♡

あはぁぁぁぁぁ…ッ♡」

 

膣内に注ぎ込まれたユウイチの精液の熱さを感じつつ、ヨーコも絶頂を迎えた…。

 

 

ユウイチと繋がったまま、ユウイチに覆いかぶさっているヨーコ。

 

「ねぇ、ユウ…。」

 

「何ですか?」

 

 

「好き…♡」

 

「えっ…!?」

 

驚くユウイチに、ヨーコは妖艶に微笑んで、キスをした―。

 

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