※この作品はR-18です。

二度目の人生は幸せに   作:ハルカ

10 / 11
皆様の予想通りですね。本当は逆張りしようと思いましたが、ここは順当に。
短いですが、よろしくお願いします。
今回のお相手は
川神舞(無彩限のファントム・ワールド)


淫靡な舞姫たち(川神舞)

連戦に次ぐ連戦で、リョウマの意識はようやく正常となり、下半身に帯びていた火傷しそうなほどの熱は大分マシになっていた。しかし、それでも勃起は収まらず、浮き出た血管は次の雌を求めている。

 

「いつまで、こんななんだ……」

 

つい数時間前にも同じことを言った気がするが仕方ない。眼前には、巨尻を突き上げて肉感的な両足の間から黄ばんだ精液を垂らすシオンと、蛙のように足を開いて膣口をひくつかせてるヨーコの姿がある。

 

「お゛……♡ これ♡ おちんぽ様の形に、なってるぅ……♡」

 

「おちんぽ……♡ おちんぽほしいのぉ……♡ もっとぉ♡」

 

殆ど気をやっているシオンとヨーコが、譫言のように更なる交尾を求めている。それを見れば、余計にリョウマの肉棒が跳ね、ズクンとした欲望が再び蘇った。だがダメだ。これ以上連続で二人を犯せば、それこそ後戻りできなくなる。

そうして悩んでいる時、カシュッという子気味のいい音と共に部屋のドアが開き、足音が聞こえてきた。

 

「あ、あの、お邪魔しま……す……っ♡」

 

語尾に甘い熱を帯びた声の主は、レイラよりも少し濃いめの金髪をサイドテールにした美少女だった。大きな瞳の両側にある泣き黒子を持った可愛らしい顔立ちに、ヨーコやシオン、レイラにも負けず劣らずな巨乳をセーターに押し込めたミニスカートの彼女は、部屋に入ると同時に身を震わせて息を呑んだ、

 

「ふぅ……♡ ふぅ……♡ んぅ♡ におい、すっごい♡ おマンコ疼く、エッチの臭い……♡ すんすん♡ ん♡ くさいのに……んはぁ♡ やばっ、濡れてきちゃった♡」

 

下腹部を覆う甘い疼きに耐えているのか、腰をくねらせて身体を抱きしめる姿は、自らの肉感的な肢体をアピールしているように見える。腕が乳肉を持ち上げ、擦れ合った太目の腿が歪む。紅潮した頬はそれだけで色気を増していた。

入室と同時に発情期の雌と同じ状態になるのも無理はない。この部屋に充満した淫水の臭いは、まず間違いなく男馴れしていない女を発情させるだけの作用を持っている。

 

「おい……えっと、舞、だったか。大丈夫か?」

 

「は、い……♡ 川神、舞です……ん♡ はぁ……♡ はぁ……♡ 大丈夫では、ないかもっ♡」

 

そして彼女、舞は当然ながら男馴れなどしていない女の一人だ。思わず肉棒を丸出しにしたまま駆け寄ってきたリョウマの臭いに当てられ、ズクン♡と下腹部に雌の疼きを感じていた。首の後ろには汗をかき、甘い雌の臭いが漂ってくる。彼女の手がリョウマの胸板に触れると、その熱は余計に強くなった。

 

「私も、B級上位だから♡ リョウマさんのおちんぽ♡ 種付けおちんぽに、ハメてもらえるって聞いて♡ 最初は、どうなんだろうって思ったんですけど……♡」

 

でもやっぱり、と舞が言葉を区切ると、リボンタイを外し、セーターをたくし上げながら吐息を漏らす。ブルンッ♡と揺れた乳肉がシャツを押し上げ、巨尻と言って差し支えない下半身を隠すスカートのホックを外した。肉感的な太腿には愛液が伝い、白いショーツのクロッチは愛液で染みが出来ていた。

 

「私も、リョウマさんに会った時に♡ スカート捲られるくらい勃起した、デカすぎ雄おちんぽ見たときに♡ 孕ませてもらう準備出来ちゃったから♡ 本物の精液で、孕ませて♡ 淫乱孕ませ四番手のおマンコ穴♡ リョウマさん専用にして♡」

 

イヤらしく身体をくねらせ、舌を蠢かせた舞が淫らに自らの肢体を揉み上げる。娼婦やストリッパーでもまだ恥じらいがあるだろう。そう思ってしまうほど浅ましく肉棒を求める舞の姿に、リョウマの肉棒はいとも簡単に熱を滾らせ、獣の欲求を再燃させた。

 

「ここの女性たちは……本当に……」

 

本当に、なんと言おうとしたのかは、彼自身にもわからなかった。

 

     **********

 

女帝国は、そもそも組織としては未熟な国だ。便宜上、国の長は決まっているが絶対的な命令権があるわけではなく、役職も疎らだ。戦闘時だとしても、仕掛ける直前に行われる模擬試合によって部隊を率いるものが決まる。

そして今回は、二人の美女が名乗りを上げて模擬試合を行っていた。

 

「ヴァイスシュナーベル!」

 

叫び、吠えたけ、氷の剣を無数に展開しているのは、水色の長い髪を持った白い肌の美女だ。白銀の軍服に身を包み、闘技場を駆けるたびにキツク押し込められた巨乳がユサユサ♡と揺れる。ロングブーツとタイトミニのスカートの隙間から見える太腿は肉感的で、筋肉と淫肉が共存している。

そして何より印象的なのは、氷を操り攻め立てる彼女の口元に、凄惨な笑みが浮かんでいることだった。

 

「断瀑(カスケーダ)」

 

それに相対しているのは、褐色の魅力的で淫靡な肢体を、骨のような鎧で申し訳程度に覆った金髪の美女。右腕に装備された鮫を模した大剣から高圧の水流が放たれ、大地と空間を抉って氷の刃を弾いていく。その度に見せつけられた爆乳や、薄く短いスカートでは隠し切れない巨尻がダプン♡と揺れた。

青髪の女性とは対照的な冷たい瞳が揺れ、決着の時を望んでいる。

 

氷と水の刃が唸り、轟音を打ち鳴らしながら放たれれば、闘技場の中心で激しくぶつかり合う。そして僅かな一瞬、決着の時が訪れた。

 

「っ……はぁ、今回は譲ろう、エスデス」

 

「ああ。悪くはなかったぞ、ハリベル。見ていたか! 今回の戦は、この将軍エスデスが率いるぞ!」

 

エスデスが高らかに宣言をすると、闘技場で戦いを見守っていた観客たちから一気に歓声が沸き上がった。それは戦いを歓んでいるのか、これから始まる戦に歓喜しているのかは分からない。だとしても、ここにいる女性たちは、きっと共和国にいる彼女たちよりも遥かに好戦的だろう。

 

「連れ合いは誰にするんだ。まさか、貴様だけでいくわけでもないだろう」

 

拳を翳して歓声を受けているエスデスへとハリベルが問いかける。すると顎に手を当てながらエスデスは考える。戦に出る際、部隊を率いる位の人間は数人の副官を連れていくことが出来る。ハリベルは毎回固定の数人を連れていくが、エスデスは毎回違った。

 

「そうだなぁ……宇崎瞳と、ムジナを連れていこう。今回の目標には、あいつらのようなのが必要だ」

 

「目的……新しい男の存在か」

 

そのつぶやきを聞いて、エスデスは嗜虐的な笑みを浮かべる。一日前の報告から、共和国に新たな男が出現したことを聞いたロゥリィ・マーキュリーが帰ってこない。それだけで戦争を仕掛けるには充分すぎる理由だ。ただ彼女は、捕虜を助け出したいわけではない。

 

ただ、戦争がしたいのだ。

 

「それでは、蹂躙のための準備といこうか」

 

     **********

 

“ぐりり♡ どちゅ♡ どっちゅん♡ ずるる♡ ずぱん♡  どちゅどちゅ♡ ばちゅん♡  パンパン♡“

 

「んっほぉ♡ カリ首、引っかかって♡ お゛♡ Gスポ抉られて♡ おひっ♡ ん♡ あ゛ぎ♡ イく、イってるのに♡ んぉ♡ とまんない♡ 感じすぎて♡ お゛♡ 杭打ちピストンとまんない♡ イく♡ いきなり、深いの♡ イっぎゅうぅぅ♡」

 

天井に向いた肉棒に跨り、鍛えられた下半身をくねらせた舞は、甘ったるい吐息を漏らしなから腰を巨尻をリョウマへと打ち付けていた。顔よりも大きな乳肉を揺らしながら、それと同じかそれ以上の巨尻をふる。すると尻たぶが大きく波打ち、果てしない快感を舞へと与えていった。

背中越しに乳肉を弾ませ、イヤらしく蕩けた瞳でリョウマを見つめる舞が、被虐的な笑みを浮かべながら尻を振り、膣肉を締める。

 

「このっ、変態女が!」

 

“ずりゅりゅりゅ♡ パンパン♡ ごちゅん♡ ごりゅ♡ ばちゅ♡ ずぼ♡ ぎっちゅ♡ ぎりゅりゅ♡“

 

「ひっぎゅぅ♡ 叩かれるの、お゛♡ すっごい♡ イった、ばっかりのおマンコ突かれて♡ デカすぎな、ドスケベケツ肉♡ 滅茶苦茶にたたかれて♡ んぎ♡ またイく♡ 乱暴にされて♡ 滅茶苦茶にされてイく♡ イくの、止まんないぃ♡」

 

馴れない乱暴な言葉をリョウマが吐き捨てるように言い、思い切り尻肉を叩いたのは、乳肉を弾ませながら腰をグラインドする舞が、それを望んだように視線をむけてきたからだ。打ち付けるだけで大きく波打っていた尻肉が叩かれて形を変え、その張りと柔らかさを主張する。

 

“ぐりり♡ どちゅ♡ どっちゅん♡ ずるる♡ ずぱん♡ ばちゅん♡“

 

「ひぎゅ♡ たたくの、イい♡ も、っと、して♡ おふっ♡ 開発されてる♡ おちんぽで、♡ お゛ぁ♡ 叩かれて、気持ちいいの♡ やっばい♡ おしおきおちんぽ♡ 気持ちよすぎて♡ お゛ひっ♡ あたま、おかしくなるぅ♡」

 

「どうだ、満足か! この、変態が!」

 

腰を突き上げ、尻たぶを叩きながら舞を侮辱する。普段のリョウマならば決してこんなことはしない。彼は唯、求められたことをしているだけだ。舞が乱暴な扱いを受け、気をやってしまうほどの快楽が欲しいのならば、リョウマはそれに従う。

身体を起こし、うつ伏せになっている舞に覆いかぶさると、有無を言わせぬピストンで背面から膣肉を抉り、攻め立てていく。

 

“ずりゅりゅりゅ♡ ごちゅん♡ ごりゅ♡ ばちゅ♡ ずぼ♡ ぎっちゅ♡ ぎりゅりゅ♡“

 

「お゛っほぉ♡ お゛っ♡ 種付けプレス、やっばい♡ 子宮、潰される♡ おく、んぉ♡ お゛♡ イぐっ♡ また、深いの♡ バカになってる♡ これないと、生きてけない♡ おちんぽ奴隷にされるぅ♡」

 

「さっさとイけ、狂ってしまえ!」

 

上から叩き潰される巨尻が波打ち、乾いた音を立てながら子宮を抉られていく。脳天にまで届く快楽と痛みが混ざり合い、正常な判断と理性を確実に舞から削り取っていった。しかし、それはリョウマも同じだ。ただひたすらに、このイヤらしい被虐体質の雌を犯し、種付けしてやりたい。そのどす黒い欲望が、問答無用で舞の膣内へと吐き出された。

 

“どぼびゅっっ♡ びゅるるる♡ どく、どく♡ どびゅびゅるるる♡ ぐりゅっ♡ ぐりぐり♡”

 

「お゛♡ お゛お゛ぉぉ……♡ きた、あっついの♡ ぐりぐりされてる♡ おマンコに、臭い取れなくなるくらい♡ ぐりぐり、やっばぁ……♡ んぢゅ♡ ぢゅず♡ れるれる♡ ぢゅぞぞぉ♡」

 

痙攣しながら身体を仰け反らせた舞の、だらしなく開けられた口をリョウマが貪り、舌を絡める。無理のある体制だが、そこは舞の柔軟にも馴れた身体だからこそ出来るものだった。膣内からユックリと肉棒を抜いていけば、「お゛♡」という野太い喘ぎを上げながら舞の身体が跳ねる。

 

「やっと……収まった……」

 

ふらりとリョウマの意識が遠のく。気が付けば時間は、いとも容易く新たな日を刻んでいた。

 

     **********

 

自発的ではなく、不意に気を失ったのはいつぶりだっただろうか。そんなことを考えながら、リョウマはユックリと目を覚ました。思えば朝から射精した回数は、まず間違いなく四十を軽く超えているだろう。自分の精力がここまで大きかったとは、改めて嫌になる。

 

そうしていると、ふと下半身に謎の温かさを感じた。何度も感じたことのある温度だが、大事なのはそれが複数に折り重なっていることだ。

 

「ん、なんだ……ッ!」

 

不意に視線を下げれば、そこにいたのは三者三様の美少女たち。その全員が瞳にハートマークが浮かびそうなほど発情し、整った顔立ちを下品に歪ませながら、復活してしまったリョウマの剛直へと舌を這わせ、寝ている間に奉仕をしている。

 

“ぐぽっ♡ じゅず♡ ずろろ♡ じゅぞ♡ ずじゅる♡ じゅば♡ じゅぞ♡ ぢゅるる♡“

 

「んれぁ♡ あ、起きたみたいねリョウマ♡ 寝てる間もこんなにおちんぽ勃起させて♡ ちゅず♡ れるれる♡ 本当に性欲魔人なんだから♡ あん♡ カウパー濃すぎ♡ んちゅ♡ 美味しいのこぼれちゃう♡」

 

一人目はヨーコだ。結んでいた紅の髪を流し、紅く腫れあがった亀頭を啜っている。ビキニもホットパンツも脱ぎ去ったせいで、イヤらしく引き締まった肢体が惜しげもなく見せつけられている。鈴口から我慢汁を吸い上げ、舌で舐めたくるたびに、リョウマの腰に甘い痺れが走っていった。

 

“はむぅ♡ じゅぽ♡ じゅる♡ ちゅぞぞ♡ れろれろ♡ ぐぽっ♡ ぢゅぱ♡ じゅるる♡ ちゅぽん♡“

 

「ぢゅるるぅ♡ んむぅ♡ 本当に素敵です♡ リョウマ様のおちんぽ♡ あんなに射精して♡ 私たちのおマンコめちゃくちゃにしたのに♡ まだまだ硬くて熱いですね♡ ぢゅぞ♡ んぢゅ♡ 雄臭いの素敵すぎです♡」

 

二人目はシオン。血管を浮きだたせた幹に舌を這わせながら扱き、いくつものキスマークが出来上がるほど強く吸い付く彼女は、ワイシャツの前を閉めてはおらず、悩ましげな声を上げながら爆乳とタップリと肉の乗った巨尻を揺らしていた。リップ音と喘ぎ声が混じれば、それだけで肉棒に響いてくる。

 

“ぐぽっ♡ ぐぱっ♡ じゅぶ♡ じゅる♡ じゅぞ♡ ちゅぷ♡ んはぁ♡ れろぉ♡ ぢゅる♡ じゅぽ♡ れろれろ♡“

 

「ぢゅっぽん♡ ちょっと、二人とも♡ 私はまだリョウマさんに五回しか種付け射精♡ してもらってないんだからぁ♡ 復活したんなら、極太おちんぽ♡ 私に譲ってよぉ♡ れろぉ♡ ぢゅっぷ♡ あ、ビクンてなった♡」

 

三人目はつい先ほど犯しぬいた舞だった。二人よりも少し下、陰嚢の辺りに顔を埋めながら睾丸の口の中に含み、精液を作り出す場所を舌で転がしながら皺を伸ばすように丹念に舐めたくる。安産型の巨尻を突き上げながら左右に振り、自分で膣口を弄ってなんとか慰めていた。

 

「三人とも、何を……くぁッ!」

 

“どぼびゅっ♡ びゅるるる♡ ごぼっ♡ どびゅ♡ ぼびゅ♡ びゅく♡ びゅく♡“

 

その問いかけが終わるよりも先に、勢いよく精液が肉棒から放たれ、三人の美少女たちを汚していった。幾度の射精を重ねても濃厚な雄の臭いを帯びた白濁液は、リョウマの情欲が再燃したことを表している。頬や胸元、太腿に飛び散った精液を舐めとる彼女たちの姿を見て興奮しないなど、やはり雄としての機能が停止しているとしか思えない。

 

「ん♡ 言ったでしょ♡ 私、じゃなくて私たち全員♡ リョウマのおちんぽ中毒になったんだから♡ いつでもどこでも♡ おちんぽ空いてたら♡ お口でしゃぶって♡ おマンコにハメる準備したくなる♡ 淫乱おちんぽ中毒♡」

 

ヨーコが言う。身体を起こしてイヤらしく舌を垂らすと、指輪っかを作ってレロレロ♡と何かを舐めるようなふりをする。ビキニを完全に脱ぎ去れば桃色の乳首が露出し、膣口から精液を垂らしながら腰をくねらせて誘惑してきた。

 

「そうですよぉ♡ リョウマ様の唯一無二の優秀おちんぽ様の♡ 従順でドスケベな雌奴隷なんです♡ 私は、リョウマ様専用の肉便鬼ですし♡ 二人だってそうですよ♡ おちんぽ様が欲しくて♡ こんな風に腰へコダンスしちゃう♡ ドスケベな雌穴なんです♡」

 

今度はシオンだ。蹲踞の体勢になりながら腰を振れば、ダプン♡と爆乳が弾んで愛液と混ざった精液に加え、甘ったるい空気を纏う汗を巻き散らした。ホッソリトしながらも肉の乗った腰の動きは、下手な踊り子よりもずっと淫らだった。

 

「だからもっとシて♡ おちんぽ♡ おちんぽハメハメしてほしいのぉ♡ 臭い取れなくなって♡ 毎晩オナニーじゃ満足できなくなるくらい♡ リョウマさんの濃厚ザーメン臭♡ さっさと孕ませて♡ 何人でも赤ちゃん作るからぁ♡」

 

最後に舞だ。下半身を見せつけ、腰を上下左右に振りながらイヤらしいフェロモンを漂わせる。巨尻が大きく揺れ、尻文字でも描いているのかと錯覚してしまうほど尻肉が波打っている。自分の急所を晒して浅ましく求める姿は、従順な雌と言っていい。

 

「ねぇ、リョウマ♡」

 

「リョウマさまぁ♡」

 

「おねがい、リョウマさん♡」

 

は・ら・ま・せ・て♡

 

三人の懇願が重なったとき、リョウマの肉棒が自分の腹を叩くほど勃起し、思考の渦の中で理性が焼き切れた。立ち上がり、彼女たちの顔よりも長く、腕よりも太い肉棒が見せつけられた。

 

その日、この部屋で三種類の美女の嬌声は止まず、翌日になるまでこの交尾は続いた。

 

 




短いうえにダイジェストみたいになってごめんなさい……連戦に次ぐ連戦は流石にきついんじゃ……

エスデス、宇崎瞳、ムジナ、あと一人攻めてくるなら?

  • アルベド
  • 成瀬澪
  • 新橋のえる
  • 敷島魅零
  • エリカ・ブランデッリ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。