※この作品はR-18です。

二度目の人生は幸せに   作:ハルカ

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まだまだ世界観説明の段階ですが、よろしくお願いします。

今回の濡場は
ロゥリィ・マーキュリー(GATE〜自衛隊、彼の地にて、斯く戦えり〜)


異世界の技術(ロゥリィ・マーキュリー)

リョウマが渡された服は、上下共に黒のジャケットとズボンだった。着たことが無い素材だが妙にシックリと馴染み、着心地は今までの人生で一番良い。更に、彼がいる建物も見たことが無い。一度だけ王宮に招かれたことがあったが、そこにあったものよりも高い技術力を感じる。

 

廊下を歩く隣には、軍服に着替えたレイラがいる。先ほどまで発情し、淫らな喘ぎ声を上げていたとは思えないほど、彼女の横顔は清廉で美しかった。

 

フリルの着いたスカートも、下手な女が着ればイタイと呼ばれるだろうが、レイラが着れば高貴さを引き立てる見事な装飾として機能していた。ロングブーツを履いた脚はスラリと長く、その間から見える肉感的な太腿に目を奪われてしまう。

さらに言えば、軍服を押し上げる乳肉が歩くたびに僅かに揺れ、パイロットスーツとはまた違ったいやらしさを宿している。

 

「リョウマ? どうかしましたか?」

 

視線に気が付いたレイラがアメジスト色の大きな瞳を向けてくる。疑問といった色が宿っているのは、リョウマが自分のことをずっと見つめていたからだろう。改めて彼女と視線を突き合わせれば、どれだけの美少女だったのかを再確認した。

 

喘ぎ、淫らな言葉を囁いていた形の良い口から自分を呼ぶ声がする。そんな些細なことでも、レイラほどの美少女ならば話は別だ。激しく交わった記憶が蘇り、下半身が熱くなる。

 

「いや、大丈夫だ。なんでもない。レイラ……さん」

 

気恥ずかしさを隠すように視線を逸らし、ジャケットで前を隠す。半勃ちになり、ズボンを押し上げようとしてきた雄の象徴を隠すためだ。頭の中が性的なことしか考えられない猿のように思われたくはない。リョウマにも僅かな見栄と言うモノは残っているのだから。

 

「ダメですよ、リョウマ。さん、なんてつけないで、レイラって呼んでください。そういう約束でしょう?」

 

「……その、すまん、レイラ」

 

改めて名前を呼べば、何処か不満げだったレイラが表情を和らげる。約束と言うのは、平謝りした体勢から中々顔を上げないリョウマに対して結ばれたものだった。レイラだけに限らず、これから出会う女性たち、少なくともこの建物内で出会う女性たちのことは、ファーストネームで、さらに言えば呼び捨てにするように、というものだった。

 

「はい、リョウマ。なんでもないなら、良かったです」

 

上機嫌と言ったレイラの隣で、リョウマは恥ずかしげに顔を背ける。名前で呼び合う異性など今までいなかった分、余計にハードルは上がってしまう。オマケに彼女の声を聴き、瞳を合わせるだけでつい数時間前の性交を思い出すのだから嫌になる。

 

「で、いまは何処に向かってるんだ?」

 

謎の空気を入れ替えてしまおうと、リョウマは話題を切り替えた。今いる建物はかなりの広さがあるようで、中々目的地にはたどり着かない。何度か大きな部屋の前を通ったが、それもまた別の部屋のようだった。人の気配がところかしこに散らばっているのにも意識が割かれる。

 

「この建物……と言うよりも、組織の幹部がいる部屋ですね。もうすぐ着くんですけど……ちょっと時間が早いんですよね……」

 

レイラが時計を確認する。組織の幹部と聞くだけで堅苦しさが増し、恐ろしいもののように感じてしまう。しかしながら、レイラの口調から恐怖や委縮と言うモノは伝わってこない。ならばきっと、思ったよりも緊張する必要はないのだろう。

 

「まぁ、時間管理は大切だよな」

 

「もう、そんなこと言って。リョウマが予想以上に早く目覚めるからなんですよ? シた後、数時間は起きないと思っていたんですから」

 

「いや、それは……」

 

無責任に思ったレイラが頬を膨らませ、可愛らしく睨んでくる。だがしかし、いくら何でも甘く見積もり過ぎではないだろうか。確かにリョウマは、レイラと両手で足りないほど犯しぬいた。そのあと疲労で意識を失ったのも事実だ。だとしてもそこまで貧弱ではないと、童貞であったリョウマでも自覚している。

 

再び違和感が生まれる。レイラの中で、男と言うモノはどれだけ貧弱なのだろうか。認識の違い、と言うよりもそれが当たり前であるという前提がある様に感じる。

 

「そういえば、俺が気を失ってる間に薬かナニか打ったのか?」

 

「え、いいえ。栄養失調気味だったので、点滴だけ打ちましたけど……何か異常でもありましたか?」

 

素朴な疑問の返答は意外なものだった。栄養失調という単語を初めて聞いたというのに、その意味がボンヤリと理解できてしまう。だがそれよりも、投薬ではなく正常な状態に戻されただけ、と言うことに僅かな驚きが勝った。

あの状態が、そして今も未だ収まりきらない状態が正常だというのは、驚愕するしかない事実だった。

 

「いや、異常……では無かったんだな。栄養失調……そうか、栄養失調か」

 

「はい。それに重度の過労、その他にもいろいろな損傷が見れたそうです。医療班を驚いてました」

 

「あ~、まぁ、そうだな。単純に飯をしっかり食っていなかったせいと、依頼をいくつも掛け持ちでこなしていたのと、あとは、色々だ」

 

説明していると、我ながら頭のおかしい量をこなしていた物だと思う。派手な仕事ばかりを冒険者たちは好んだ。だから地味で、それでいて被害が際限なく拡大しそうなものを、リョウマは片っ端からこなしていった。

 

「なんでそんなことを?」

 

「金は、必要な分以外、世話になった孤児院と村に寄付した。休んでたら依頼をこなしきれない。俺がやらなくてもやってくれる奴は、残念ながらいなかった。それだけなんだよ」

 

そう、それだけ。

 

特に正義感や責任感は無い。

 

やるべきことをやっていただけなのだ。そんなリョウマに靡くものも、並んでくれる者もいなかったが、最期の瞬間まで不満に思ったことなどなかった。

 

そう端的に語ってしまうリョウマを眺めるレイラの視線は、どこか熱っぽかった。

 

「……素敵、です。貴方みたいな人が、私の初めての男の人で、本当に良かったです」

 

ウットリとした声音は、リョウマの劣情を煽るには充分すぎた。ゴクリと生唾を呑み、軍服に押し込められた肢体を上から下まで眺めていく。レイラも興奮しているのだろうか、イヤらしい身体を抱きしめ、下腹部を撫でながら妖艶な笑みを浮かべていた。

 

ズボン越しに肉棒が最大まで勃起し、もう我慢が効かないところまで煽られた、その時だ。

 

「……? 剣戟の、音か?」

 

敏感になった聴覚に、微かな金属音が聞こえてくる。それに混ざって高めの歓声が混ざっており、どこか和気藹々とした雰囲気だ。レイラも気が付いたのだろう。リョウマの視線が向いている方を確認すると、納得したように頷いた。

 

「まだ少し時間がありますし、行ってみましょうか?」

 

ほんのわずかに発情した空気を纏いながら、しかし正常な笑みを向けてきたレイラの提案にリョウマは頷いた。脳内に浮かんだ雑念や煩悩を振りはらうタイミングを作ってくれたと察したのだ。互いのために気持ちを切り替え、案内された部屋へと向かっていった。

 

     **********

 

『さぁ、B級ランク戦も最終戦! 三つ巴の乱戦の中、川神隊3点、シオン隊2点、グレン隊1点という接戦状態! 最後の大一番は、各隊の隊長、川神舞、シオン、ヨーコ・リットナーの三人に委ねられたぁ!』

 

テンションの高い実況と共に、大ホールに集まった人々が歓声を上げる。高いソプラノの声が響き渡り、どれだけの盛り上がりを見せているのかを教えていた。所せましと言った様子で座席に座っているのは全員が女性で、男の姿は一つもない。

そんな彼女たちが見ているのは、モニターに映された激しい戦闘の様子だ。入り組んだ建物を駆け回る二人の女性がぶつかり合い、壁を壊し、床を砕きながら眼前の相手へと向かっている。

 

「何を、しているんだ、これは」

 

大ホールに足を踏み入れたリョウマは、モニターの女性たちへと視線を向けた。

 

一人は金髪の美少女。レイラよりも濃い色でサイドテールにして一本に纏めている。短いスカートからは、肉感的な太腿が伸び、飛び跳ねながら蹴りを放つたびにショーツの食い込んだ巨尻が見える。更に言えば、黄色いセーターに押し込められた巨乳も魅力的だった。タプン♡と弾み、撓み、息を切らすたびに大きく揺れる。それを強調するたびに、時々イヤらしく身体をくねらせるのは、何かの儀式だろうか。

 

もう一人は、薄い紫色の美女。背が高く、レディースのスーツ姿で身の丈以上ある大剣を振るっている。額から伸びる角に目が行きそうだが、リョウマは美しいながらも何処か活発な笑みを浮かべた容姿と、暴力的な肢体に目を向けた。胸元が大きく露出され、顔よりも大きな乳肉がダプン♡と揺れる。パンツスーツに包まれた臀部の大きく、しかし腰は細く括れているといった、男好きのする体系だ。

 

モニターが切り替われば、三人目が映し出される。長い赤髪を纏めた彼女は、大型のスナイパーライフルを構えており、戦況を伺いながら移動している。そして前の二人よりも過激な恰好をしていた。上半身はマフラーに赤と黒のビキニのみで、大きな乳肉が走るたびにユサユサ♡と揺れている。贅肉の無い腰回りを隠すものは何もなく、淫らな臀部はショートパンツで強調されていた。

 

「ランク戦、簡単に言えば戦闘訓練をしているんです。実戦を想定して、誰もが本気で、相手を倒しきるという気概で取り組んでいます」

 

「本気でって……死んだら元も子もないだろう……」

 

見た限りでは、モニターに映っている三人は相手を怪我させないように気を付ける、と言った様子は無い。金髪の少女が紫の美女へと殴りかかり、それを大剣で受け止める。轟音と共に建物が崩れ、射線が開けた所を赤毛の狙撃手が狙い撃つ。

 

ガウン!という弾丸の音が二人の間を通り抜けると距離を取る。そこへ再び射撃音が響けば、金髪の少女の脚が撃ちぬかれた。

 

「ッ、なんだ、あれは……!」

 

リョウマは目を疑った。撃ちぬかれた脚が吹き飛んだだけならば未だマシだった。しかし、問題なのはその傷口から溢れ出るのが血液ではなく、光の粒子だったからだ。さらに傷口は罅割れのように広がり、痛みに苦悶するような表情は浮かんでいなかった。

 

「撃ちぬかれているのは本物ではありません。仮想戦闘体と呼ばれる、何処かの世界から取り入れた技術です。トリガーと呼ばれる特殊な装置を使って、私たちが元居た世界の能力を引き出すことが出来ます。実際の肉体にダメージは無く、致死量と思われるダメージが入れば……」

 

ああなる、とでも言うかのように、レイラが視線をモニターへとむけた。リョウマも釣られると、そこでは体勢を崩した金髪の少女へと紫の美女が追い打ちをかけ、その淫らな体躯を大剣で両断していた。上半身と下半身が分かたれた少女の身体に亀裂が走れば、天高くへと消えていった。

 

「あのように強制的に脱出されます。死ぬことは無いからこそ、私たちは実戦形式での戦闘訓練が行えるんです」

 

「とんでもない技術だが……いったい何のためにそこまでの訓練を?」

 

歓声が沸くのを横目に、リョウマがレイラへと問いかける。真剣そのものと言った表情は凛々しく美しいが、それよりも彼女たちが何のためにここまでしているのかという疑問がまさった。それ以外に道はないとでも言うかのような強い瞳は、真っすぐモニターの戦いを見つめている。

 

『ここで川神隊隊長、川神舞、脱落! シオン隊長見事な対応です。シオン隊に撃墜点1点が入り、得点差は3対3対1と並びました! 残るはグレン隊のヨーコ隊長のみと、一騎打ちです!』

 

紫の美女、シオンが大剣を盾にしながら駆けだす。向かう先にいるのは、狙撃によって金髪の少女、舞の脚を吹き飛ばした赤毛の美女、ヨーコがいる場所だろう。迷いのなく疾駆する姿は、歴戦の戦士であるリョウマですら目を見張るものがあった。

 

そんなシオンの肩を、狙撃手が放った弾丸が貫く。やはり血は出ない。削られた肩からは血を模したのだろう赤い粒子が漏れ出ているだけだ。仮想戦闘体の戦い方に慣れているのだろう。大剣を構えたまま、突進していく速度は下がる気配がなかった。

 

距離はもうじきシオンの間合いへと投入する。ヨーコは見るからに遠距離特化だ。近接戦闘では勝ち目はまずないに等しいだろう。誰もがそう確信した中で、彼女の銃口はシオンから僅かに逸れ、瓦礫へと向けられる。

 

その意図を、リョウマだけが理解していた。

 

放たれた弾丸が、シオンの真横にある瓦礫を吹き飛ばした時、隠れていた爆弾が露出する。

 

全ては、彼女が組み立てていたシナリオの通りだった。

 

「なんのために、なんて。すごく簡単な答えなんですよ、リョウマ」

 

モニターが爆発で埋め尽くされ、シオンが吹き飛ばされている中で、レイラが先ほどの問いかけに答える。

 

「敵と、女帝の名を冠するもう一つの国と、戦争をするためです」

 

     **********

 

そこは、リョウマが目を覚ましたような清潔感のある部屋とは違っていた。

紅い電灯が揺れ、簡素なベッドの上には裸の男が一人横たわり、手枷と口枷を付けられて拘束されている。汚い金髪にピアスや入れ墨などを入れた、いかにも軽薄そうな男が、恐怖に震えながら呻く。

 

「あらぁ? ダ・メ・よ。そんなに暴れたらぁ、手元が狂っちゃうでしょう。じっとしてれば、一時間もしないで、解放してあげるわぁ」

 

そんな男に近寄ってくる影があった。妖艶な色を含んだ声音は美しく、脳内を犯してくる。現れたのは少女だ。小柄ながら纏っている色気は下手な年増の女よりも上質で、黒いスカートから覗くガーターストッキングに包まれな長い脚や、濃い紫色の口紅も相まって相手を誘惑する魅力を纏っていた。

 

「それじゃあ、轢き逃げと、食い逃げ、ひったくり。逃げてばっかりのアナタにはぁ……おちんぽコキ捨ての刑をしてあげようかしらぁ?」

 

彼女の指が男の貧相な腹部を撫で摩り、その下にある陰茎へと手を這わせる。しかしながらソレは小柄な少女の親指よりも細く、簡単に掌で包み込めてしまうほど小さかった。触れただけでビクビクと痙攣するソレを眺めながら、少女は溜息を吐く。

 

「ほらぁ、早く勃起、させちゃいなさい。中途半端にしてると、中々終わらないわよぉ? ほぅらぁ、おちんぽ勃てて、なっさけない射精しちゃいなさぁい」

 

ちゅこちゅこ、と小さな音がすると、陰茎が僅かに反応して膨らんだ。だがその程度だ。勃起したといっても少女の手に納まりきる程度のサイズで、皮も被っている。水のように薄い我慢汁が垂れているが、臭いも粘着きも、殆ど無いに等しかった。

 

「ねぇ、アナタ? もしかして、これで勃起してるつもりなのかしらぁ? こぉんな、短小包茎おちんぽ……いいえ、おちんちん以下ねぇ。最低、この前の子供の方が、よっぽどマシだったわよぉ?」

 

クスクスと嘲るように笑うと、深い溜息を吐いて陰茎から指を離す。少女はそのまま男に跨ると、透けた生地のショーツを脱いだ。愛液どころか、挿入する準備すらできていない膣口にあるかどうかも分からない亀頭を宛がうと、苦悶の声を上げる男を無視して腰を下ろした。

 

「ん……はぁ、ダメ、全然ダメだわぁ。私、小柄だからおマンコは浅いんだけど、全然届かない。ふにゃふにゃで、浅いところ擦るだけの雑魚おちんちん。ほんっっっと、さ・い・て・い」

 

そう耳元で囁けば、陰茎が震えて何かが少女の膣口に吐き出された。いや、出されたかどうかも集中しなければ分からない。しかも陰茎は元の大きさに戻り、男は白目を向いていた。最悪、と言わんばかりに少女が舌打ちをすると、腰を上げて溜息を吐いた。

 

「なんじゃ、もう終わったのか、ロゥリィ」

 

いかにも不満です、と言った様子の少女、ロゥリィを呼ぶ声が背後から聞こえてきた。振り返れば、出入り口付近に背の高い女性が立っていた。肩や網タイツに包まれた太腿を露出した和装の彼女は、金色の髪を簪で留め、煙管を噴かせている。組んだ腕に乗せられた乳肉や、傷がありながらも美しさを失わない顔つきなど、女性としての性的魅力に事欠かない女性だった。

 

「あら月詠じゃなぁい。ええ、本当に最低な男だったわぁ」

 

「わっちはゆうたであろう。男に期待するもんじゃありんせんと」

 

金髪の女性、月詠が煙と共に溜息を吐く。彼女もまた、男を眺めて侮蔑的な光を瞳に宿していた。男は彼女たちにとって労働力にもならないごくつぶしであり、時々今回のような輩が現れる。そうしたら月詠とロゥリィが所属している警備隊で捕獲し、処罰するのだ。

 

「本当に最悪よぉ。入れて、少し動いただけで射精しちゃったぁ。精液も、見てこれぇ。うっすいクソ雑魚精液……大外れだったわぁ」

 

「やめい、わっちにそんな汚いものを見せるな……まったく、なら、お主に良いことを教えてやろう」

 

一度話を区切った月詠に、ロゥリィは耳を傾ける。ここ最近では良いことなど、共和国との小競り合い程度しかない。それすらも、上層部の意向で減少しているのだから最悪だ。何か、戦う理由でもあればと思っていた所である。

 

「共和国の方で、新しい男が召喚されたようじゃ。それも、かなり反応の強い、のぅ」

 

「……そう、そうなのぉ♡ それは、愉しそうねぇ♡」

 

クスクスとロゥリィの口元から笑みが零れる。

 

嵐が来る。起こして見せる。

 

そんな予感が、彼女の中には広がっていた。

 

 




エロ少な目ってれべるじゃねぇぞ……比率を見直します。
途中のランク戦は、もろワールドトリガーのランク戦をイメージして書きました。
あそこまで綺麗に内部戦や集団戦を描ける漫画家はそういないと思います。
トリガーもネタだけ引っ張りました。ご容赦ください。

こちらでとあるリクエスト募集してます。よろしくお願いします。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=268154&uid=159726

エスデス、宇崎瞳、ムジナ、あと一人攻めてくるなら?

  • アルベド
  • 成瀬澪
  • 新橋のえる
  • 敷島魅零
  • エリカ・ブランデッリ
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