※この作品はR-18です。

バンドリ-漆黒の竜王- 裏外伝   作:D・MAKER

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今回は紗夜です!


調教10(紗夜)

(紗夜視点)

 

 

 

 

「アレは…」

 

 

 

私、氷川紗夜は弦を買って自宅へ戻ろうとした帰り道の事だった。

 

 

「ありがとう、先生。助かったわ」

 

「先生…何時聞いてもくすぐったいなぁ…(汗)」

 

「ふふ、今更?尊敬を込めて先生と言ってるのよ?

 

『ワンッ!』

 

「お、レオン君も散歩楽しかった?」

 

『ワンッ!』

 

「………」

 

 

白鷺さんと一緒に居る竜騎さんを見つけた。どうやら白鷺さんの飼い犬と一緒に散歩してた様だ…ですが、何やらムカムカします…。

 

 

「竜騎さん…?」

 

「あ、紗夜」

 

「紗夜ちゃん、こんにちは」

 

「こんにちは、白鷺さん」

 

 

白鷺さんの挨拶を返した後、私が実行する事はただ1つ…!

 

 

ガシッ!!

 

 

「え?」

 

「さぁ竜騎さん、この後大事な事があるので帰りましょう!」

 

「話…?」

 

「白鷺さん、コレで失礼します」

 

「えぇ、ごゆっくり…」

 

「チサ…?………ちょっ!?」

 

「行きますよ!!」

 

 

私は竜騎さんを引き摺って、竜騎さんの家に向かう事にした。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

『竜騎のアジト:自室』

 

 

 

 

「さて、座り心地は…中々ですね。竜騎さんの顔は…」

 

「んぐ…」

 

 

私は現在、竜騎さんの顔の上に座っている。そして下には、竜騎さんの大きなのが見える…。そうコレは顔面椅子にして調教すると言うパターン。今井さんも恐らくした事は無いでしょうね…。

 

 

「さて、これから足コキです…」

 

 

シュッ!シュッ!

 

 

「んぐ!?」

 

「さぁ竜騎さん、無様に気持ち良くなって下さいね!」

 

 

私は竜騎さんのを足の裏で挟んで上下に擦り上げる!竜騎さんの息が私のお尻に当たってる。あぁ、暖かい←

 

 

「ほら竜騎さん!お尻で興奮してないで、もっと気持ち良くなって我慢汁を出して下さい!」

 

「んぐ!?んんぐ…!?」

 

 

シュッ!シュッ!シュッ!シコシコ…!

 

 

「さぁ竜騎さん?無様にイッて下さい!私を嫉妬させた罰として、私の足で無様に精液を出して下さい!!」

 

「んぐ…んんんん!?」

 

 

私は更に激しく扱いた!そして竜騎さんは遂に………

 

 

ドピュッ!!ドピュッ!!

 

 

「あ…♡」

 

「んぐ………」

 

「一杯、出ましたね………♡」

 

 

私の顔や、足には竜騎さんの精液で塗れた。あぁ…独特の臭いで興奮します…♡

 

 

「竜騎さん、もっと下さい…♡貴方の精液を………♡」

 

「んぐ…」

 

 

私はその後も搾り取った。空っぽになるまで徹底的に調教して…。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

「………」

 

「ふふ、疲れたのか眠ってますね…」

 

 

それにしても可愛い寝顔ですね。今井さんや湊さんは泊まりに来る事があると言うので、寝ている竜騎さんを見るのは私は初めて見ます。

 

 

「おねーちゃーん!」

 

「ひ、日菜!?」

 

 

そんな事を思ってると、日菜がドアを開けて出て来た!

 

 

「勝手に上がったらダメでしょう!」

 

「おねーちゃん、リュッ君と楽しそうな事してるの?あたしも混ぜて~!」

 

「ダメに決まってるでしょ!!」

 

 

 

 

 

Fin

 

 

 

 

 




ご観覧、ありがとうございました!
次回もお楽しみに!
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