(紗夜視点)
「アレは…」
私、氷川紗夜は弦を買って自宅へ戻ろうとした帰り道の事だった。
「ありがとう、先生。助かったわ」
「先生…何時聞いてもくすぐったいなぁ…(汗)」
「ふふ、今更?尊敬を込めて先生と言ってるのよ?
『ワンッ!』
「お、レオン君も散歩楽しかった?」
『ワンッ!』
「………」
白鷺さんと一緒に居る竜騎さんを見つけた。どうやら白鷺さんの飼い犬と一緒に散歩してた様だ…ですが、何やらムカムカします…。
「竜騎さん…?」
「あ、紗夜」
「紗夜ちゃん、こんにちは」
「こんにちは、白鷺さん」
白鷺さんの挨拶を返した後、私が実行する事はただ1つ…!
ガシッ!!
「え?」
「さぁ竜騎さん、この後大事な事があるので帰りましょう!」
「話…?」
「白鷺さん、コレで失礼します」
「えぇ、ごゆっくり…」
「チサ…?………ちょっ!?」
「行きますよ!!」
私は竜騎さんを引き摺って、竜騎さんの家に向かう事にした。
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『竜騎のアジト:自室』
「さて、座り心地は…中々ですね。竜騎さんの顔は…」
「んぐ…」
私は現在、竜騎さんの顔の上に座っている。そして下には、竜騎さんの大きなのが見える…。そうコレは顔面椅子にして調教すると言うパターン。今井さんも恐らくした事は無いでしょうね…。
「さて、これから足コキです…」
シュッ!シュッ!
「んぐ!?」
「さぁ竜騎さん、無様に気持ち良くなって下さいね!」
私は竜騎さんのを足の裏で挟んで上下に擦り上げる!竜騎さんの息が私のお尻に当たってる。あぁ、暖かい←
「ほら竜騎さん!お尻で興奮してないで、もっと気持ち良くなって我慢汁を出して下さい!」
「んぐ!?んんぐ…!?」
シュッ!シュッ!シュッ!シコシコ…!
「さぁ竜騎さん?無様にイッて下さい!私を嫉妬させた罰として、私の足で無様に精液を出して下さい!!」
「んぐ…んんんん!?」
私は更に激しく扱いた!そして竜騎さんは遂に………
ドピュッ!!ドピュッ!!
「あ…♡」
「んぐ………」
「一杯、出ましたね………♡」
私の顔や、足には竜騎さんの精液で塗れた。あぁ…独特の臭いで興奮します…♡
「竜騎さん、もっと下さい…♡貴方の精液を………♡」
「んぐ…」
私はその後も搾り取った。空っぽになるまで徹底的に調教して…。
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「………」
「ふふ、疲れたのか眠ってますね…」
それにしても可愛い寝顔ですね。今井さんや湊さんは泊まりに来る事があると言うので、寝ている竜騎さんを見るのは私は初めて見ます。
「おねーちゃーん!」
「ひ、日菜!?」
そんな事を思ってると、日菜がドアを開けて出て来た!
「勝手に上がったらダメでしょう!」
「おねーちゃん、リュッ君と楽しそうな事してるの?あたしも混ぜて~!」
「ダメに決まってるでしょ!!」
Fin
ご観覧、ありがとうございました!
次回もお楽しみに!