(竜騎視点)
男にはどうしても抗えない物がある。それは………“おっぱい”。
男には無いその大きな物…、一度見てしまうと視線が釘付けになってしまう誘惑そのもの。
何でこんな事を言ってるのか?それは、今から起こる事で明らかになる…。
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『竜騎のアジト:ガレージ』
「スゥ………」
気持ち良く昼寝してる。うん、昼寝してる。今日も平和なこの時…突如顔の上からやって来た。
「んむ…!?」
柔らかい…何かが顔の上に…!?しかも挟まれる感じで口も塞がる。
「可愛い竜騎♡アタシのおっぱい枕はどう?」
「んむ…」
この声はリサか………、と言うか苦しい…!
「やんっ♡竜騎ってば、息がくすぐったい♡そんなに気持ち良いんだ…♡アタシ、もっと気持ち良くしてあげるね♡」
ギューッ♡
「んん…!?」
更にリサのおっぱいが、顔を圧迫する。気持ち良さと苦しさが混ざって、逃げられない。
「今井さん…」
「ん…?」
今の声は…りん?助けてくれるのかな?」
「どうしたの燐子?」
「何て……」
「どうかした?」
「何て………羨ましい事を………」
「ん!?」
え!?羨ましい!?ちょ…リサを止めて!?
「でしょ~?それで燐子はどうするのかな~?」
「でしたら…」
りんはどうするんだ…?足音が近づいて来てる…助かるのか…?
ジーッ…
「んむっ!?」
「もう、ジッとしてて♡」
「んん…」
助かるかと思ったら、ズボンのチャックを外して…中のご立派様出した…!?
ちょっ!?何してんのホント!?
「ふふ…大きいです…♡」
「確かに竜騎の…大きいよね~♡」
いやいや、そんな感想を言ってる場合じゃ…そんな時だった。
「ん!?」
な、何か柔らかい物が左右に………////
「んしょ…」
「ちょっと、燐子!?何してるの!?」
「パイズリ…です///」
ぱ、パイズリ…!?そして考える暇も無く…
ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡
「んん!?」
りんが俺のご立派様を挟んで、上下に扱き始める。ちょ…気持ち良い………♡
「どうですか…?今井さんのおっぱいより…気持ち良いですよね…?♡」
「んんん…!?」
「んもう!竜騎ってば、喘いだらダメでしょ?アタシも顔を扱いてあげるから…♡」
「んんん~!?」
りんに対抗してか、リサも顔を更に扱いて来た。上も下も…おっぱいでヤバイ……気持ち良くて狂ってしまう………♡
ズリュッ♡ズリュッ♡
「段々…透明な汁…出てますよ?気持ち良いんですね…♡」
「違うよ燐子~?竜騎はアタシのおっぱいで顔が気持ち良いから、我慢汁を出してるんだから☆ね、竜騎~?」
「んむ………」
どっちもなんだけど…!?あぁ…何か中から込み上げて来る………♡
「竜騎さん、イッて良いですよ………♡
ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡
「んっ………!?」
ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュッ♡
「あ…ん………♡」
「わぁ…凄い出てる…」
遂に限界が来て、射精してしまう俺。りんは嬉しそうに頬を染めてるが、リサは………
「竜騎~?アタシ以外の女の子のおっぱいでイクって、コレは許されないよ~?」
「えっと…」
「じゃあ、次はアタシがパイズリするね♡燐子、変わって☆」
「良いですよ…」
「ふぁっ!?」
リサが嫉妬したのか、りんに交代してと言う。りんは精液を拭き取りリサと入れ替わる。
ムニュッ♡
「んひぃっ!?」
「どう?挟んだだけでゾクゾクするでしょ?」
「あ…う…んぐ!?」
リサが気持ち良いか尋ね、俺は気持ち良さに混乱してると上から別の柔らかい物が上にのしかかる。
「無理に答えなくて、良いんですよ…?」
「んん!?」
そう、今度はりんのおっぱいが顔にのしかかった。リサより大きいので正直圧迫感が凄い…!
「燐子~?今度は顔の方なの~?」
「竜騎さんに、気持ち良くなって貰いたいだけです…」
ムニュッ♡ムニュッ♡
「んん…」
「じゃあ、アタシも唾液を垂らしてぇ…」
クチュクチュ♡
「んぐ!?」
リサの唾液がご立派様に掛かり、リサもパイズリを始める。こ、こんなの耐えられない………♡
「私のも…感じて下さい…♡」
ムニュッ♡ムニュッ♡
「んぐぐ…」
りんのおっぱいも圧迫し、上も下も気持ち良い状態。逃げる事は不可能だ………。
「じゃあ、アタシだけの特別なパイズリ調教をしてあげるね♡」
「?」
特別なパイズリ…?一体何を…?
「ふふ~♡コチョコチョ…♡」
「んぐ!?」
「あ、筆責め…」
りんが言った通り、この感触は筆責めだ…!しかもパイズリと同時にしてる…!?
「ほ~ら☆アタシ以外に勃起してる竜騎には、パイズリと筆責めのW調教~♡コチョコチョコチョ~♡」
「んぐう!?」
「ふふふ…お顔も、気持ち良くなって下さいね…♡」
「んん…!?」
あぁ、筆責めとパイズリ…おっぱいの圧迫でもう…狂ってしまう…!
「んふふ~♡もうイクの~?良いよ、イッちゃえ…♡」
「んぐ…!?」
ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュッ♡ピュルルッ♡
「やん♡スッゴイ濃いのが出た…♡」
「私よりも、出る量が…多いです…!もっと、調教します…」
「ん…」
「大丈夫だよ燐子?今日はアタシ達が満足するまで、竜騎が他の女の子のおっぱいに目移りしなくなるまで、タップリと調教するんだから♡」
もう…止めて………。そう、コレがおっぱいの恐ろしさだ。男はどう足掻いても勝てない理由だ…。
Fin
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