(リサ視点)
「ほらほら、もっと精液を出してよ♡アタシの紅茶にさ…♡」
「ンぐ…」
「何を言ってるのか、分からないわよ?」
「ぐぅ…!?」
ドピュッ…♡ドピュッ…♡
「おぉ~!出てる出てる…♡ンく…んん~♡竜騎の精液とブレンドしたミルクティー美味しい♡」
「そうね…クセになりそう…♡」
「今井さん、湊さん。後が詰まるので早く変わって下さい」
「あこも~!」
「そうです………」
「分かってるよ~☆」
現在、持っている紅茶に竜騎の精液を搾ってミルクティーにしてるアタシ達。え?何で並んでまで搾ってるのか?
それはねぇ…飲みたくなったから☆今の状況になるまでの経緯をこれから説明するね☆
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『竜騎のアジト:ガレージ』
そう、始まりは夜の事…。
「今日は竜騎の家に泊まるね☆」
「うん、分かった」
「んふふ~♡」
今日は竜騎の家でお泊りだなぁ♡夜は竜騎と一緒のベッドで…ムフフ♡
「じゃあ私も…」
「私もです」
「あこも泊まる~!」
「私も、です…///」
やっぱり、何時も通り友希那達が自分も泊まると言って来た。今居なかったのに、何処から出て来たんだろう?
「友希那~?どう言うつもりかなぁ~?」
「抜け駆けを毎回許すと思うのかしら?」
「そうです、何時も今井さんばかり…」
「あこもおにーちゃんと寝たいもん!!」
「私が、竜騎さんと一緒に寝ます…」
ま~た同じ事を言ってるなぁ…。何でアタシが居ると言うのに、皆揃って奪おうとするのかなぁ…?
「竜騎~☆アタシと2人きりが良いよね~?」
「私達と一緒が良いわよね?」
「どっちでも良いけど」
「「「「「………え?」」」」」
ん~?アタシの気のせいかなぁ?どっちでも良いって言ったのかな?
「竜騎、今何て…?」
「どっちでも良い」
「何でそんな事を言うのかなぁ…?ネェ…アタシヲ愛シテルンダヨネ…?」
「勿論、俺は単に好きにして良いと言っただけだから…うん」
好きにして良い…!?そっかぁ、んもう竜騎ってば…照屋ナンダカラ…♡
「そうだよね~☆竜騎は皆の事を考えてくれてたんだもんね~♡」
「そうね、少し騒ぎ過ぎたわね…」
「私とした事が、すみません竜騎さん…」
「ごめんなさい」
「すみません………」
「まぁ、理解してくれたなら何より…」
「じゃあ、今日はカレーを作るね~☆」
と言う訳でカレーを作る事にした☆んふふ~♡でも、この時アタシは既に………
調教の計画を練っていたんだよね~♡
数時間後…
「………zzz」
ベッドでスヤスヤと寝てる竜騎。でも、“アタシの許可”が下りるまでは目は覚めない。何故なら…
アタシが竜騎のカレーだけに、催眠効果の媚薬を入れたから………♡
「んふふ~♡竜騎、アタシの言う事は絶対だからね♡アタシの許可が下りるまで、竜騎はずっと操り人形だから…んふふ~♡」
「リサ、準備は出来たのかしら?」
「うん、今の竜騎はどんなにしても目は覚めないよ~☆」
「どうにか成功しましたね…」
「ふっふっふ…!漆黒の魔竜とて、深淵の眠りからは…えっと…」
「抜け出せない…かな?」
「そうそれ!」
そう、竜騎が好きにして良いと言ったから…竜騎を操って好きに調教しても良いって事だよね~♡
だから言葉通りにアタシ達全員で、夜調教をしま~す♡
「さて、先ずは竜騎さんの服を脱がしましょう」
「はい…」
紗夜と燐子が竜騎のパジャマを脱がし、更に下着も脱がす。竜騎の立派な物は今は鎮まってる。
「おぉ…先ずは勃起させないとねぇ♡」
「じゃあ、あこがする~!」
「仕方ないなぁ…」
あこがそう言って、竜騎の乳首を摘んで捏ね回し始める。
「あ…乳首も勃起してます…///」
「おぉ…勃ってる勃ってる♡」
あこが竜騎の乳首を弄って、乳首も立派なのもギンギンになってる♡んふふ~、見てて楽しい♡
「じゃあ皆、準備は良い?」
「何時でも」
今日は筆じゃなく、皆で出したのは…猫じゃらし♡
「コチョコチョコチョ~♡」
「ん……」
「くすぐったそうね…♡」
「勃起した状態だと、凄くビクビクしてる…」
「では、コチョコチョ………」
「ぐぅ…」
皆で竜騎の腋や乳首、立派な物を猫じゃらしでくすぐる。目を覚ます事も出来ず、されるがままの竜騎。あぁ…ゾクゾクする♡
「じゃあ、竜騎のお尻を先に犯すわよ?」
「じゃんけんだから仕方無いよねぇ~。アタシは竜騎の立派な方をひたすらね♡」
「私は…おっぱいで…んしょ…」
「んん…!?」
燐子はそう言って、竜騎の顔におっぱいを乗せて圧迫する。
「じゃあ私も…ん…」
パンッ!パンッ!パンッ!
「んぐ!?」
友希那は装着したぺニバンで竜騎のお尻を責め始める。
「どう?お尻を犯される気分は…!ほら、もっと腰を振るから…気持ち良くなって………!」
パンッ!パンッ!パンッ!
「竜騎さん、乳首や腋も楽しんで下さいね…」
「コチョコチョ~!」
紗夜とあこは腋と乳首をひたすらくすぐってる。
「竜騎は裏筋とカリ首が良いんだよね~?コチョコチョコチョ~♡」
「んん…!?」
「どんなにしても、起きる事も目を開ける事も出来ないよ~♡」
アタシも負けずと猫じゃらしで竜騎の立派な物をくすぐる♡ふふふ、我慢汁がトロトロだぁ…♡
「あぁ、堪らない…♡竜騎のお尻を犯すの…良い♡」
「竜騎さん、イっても良いんですよ…?」
「竜騎は射精すると、目を覚ましても精液ジューサーだよ?アタシ達が満足するまで…ずっとね?」
「竜騎さん、イって下さい♡」
「イっけぇ!!」
アタシ達がそう言うと、遂に竜騎は………
ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュルルッ♡
「あん…♡」
「ふふ、濃い匂いですね」
「でもベトベト〜…」
「竜騎さん、気持ち良かったでしょうか…?」
「当然、アタシ達が調教したんだもん♡」
次に起きた時は、竜騎は精液サーバーだけどね♡
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そして今に至る。
「少し出る量が減りましたね」
「では、前立腺を刺激しますね…」
「りんりん、頑張れ〜!」
そう言って燐子は薄いゴム手袋を付けて、竜騎の後ろに立つ。
「竜騎さん、もっと…出して下さい…」
クチュックチュックチュッ♡
「んあ…♡」
「ほらほら竜騎、もっと出して♡」
クチュックチュックチュッ♡
アタシはそう言いながら手コキ、燐子は前立腺を指で刺激して精液を搾りだす。
ドピュッ♡ドピュッ♡
「あ…出た…んふふ~♡ジュルルッ♡」
「あぁ!?リサ姉、直接飲んだ~!?」
「んん~、美味しい♡」
「今井さん…次は私です…」
「私も忘れないで頂戴…」
「そうですよ」
「んふふ~♡ダ~メ♡」
だって竜騎はアタシの彼氏だし、いずれはお尻も立派なのもアタシが全部1人占めするんだもん♡
今はこうしてるけど、竜騎はアタシのモノダカラ…ンフフフフフフ♡
(リサ視点END)
Fin
ご観覧ありがとうございました!相棒からのリクエストでした!