※この作品はR-18です。

バンドリ-漆黒の竜王- 裏外伝   作:D・MAKER

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リク貰いました、Roselia全員です!


調教13(Roselia)

(リサ視点)

 

 

 

「ほらほら、もっと精液を出してよ♡アタシの紅茶にさ…♡」

 

「ンぐ…」

 

「何を言ってるのか、分からないわよ?」

 

「ぐぅ…!?」

 

 

ドピュッ…♡ドピュッ…♡

 

 

「おぉ~!出てる出てる…♡ンく…んん~♡竜騎の精液とブレンドしたミルクティー美味しい♡」

 

「そうね…クセになりそう…♡」

 

「今井さん、湊さん。後が詰まるので早く変わって下さい」

 

「あこも~!」

 

「そうです………」

 

「分かってるよ~☆」

 

 

現在、持っている紅茶に竜騎の精液を搾ってミルクティーにしてるアタシ達。え?何で並んでまで搾ってるのか?

それはねぇ…飲みたくなったから☆今の状況になるまでの経緯をこれから説明するね☆

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

『竜騎のアジト:ガレージ』

 

 

 

そう、始まりは夜の事…。

 

 

 

 

「今日は竜騎の家に泊まるね☆」

 

「うん、分かった」

 

「んふふ~♡」

 

 

今日は竜騎の家でお泊りだなぁ♡夜は竜騎と一緒のベッドで…ムフフ♡

 

 

「じゃあ私も…」

 

「私もです」

 

「あこも泊まる~!」

 

「私も、です…///」

 

 

やっぱり、何時も通り友希那達が自分も泊まると言って来た。今居なかったのに、何処から出て来たんだろう?

 

 

「友希那~?どう言うつもりかなぁ~?」

 

「抜け駆けを毎回許すと思うのかしら?」

 

「そうです、何時も今井さんばかり…」

 

「あこもおにーちゃんと寝たいもん!!」

 

「私が、竜騎さんと一緒に寝ます…」

 

 

ま~た同じ事を言ってるなぁ…。何でアタシが居ると言うのに、皆揃って奪おうとするのかなぁ…?

 

 

「竜騎~☆アタシと2人きりが良いよね~?」

 

「私達と一緒が良いわよね?」

 

「どっちでも良いけど」

 

「「「「「………え?」」」」」

 

 

ん~?アタシの気のせいかなぁ?どっちでも良いって言ったのかな?

 

 

「竜騎、今何て…?」

 

「どっちでも良い」

 

「何でそんな事を言うのかなぁ…?ネェ…アタシヲ愛シテルンダヨネ…?」

 

「勿論、俺は単に好きにして良いと言っただけだから…うん」

 

 

好きにして良い…!?そっかぁ、んもう竜騎ってば…照屋ナンダカラ…♡

 

 

「そうだよね~☆竜騎は皆の事を考えてくれてたんだもんね~♡」

 

「そうね、少し騒ぎ過ぎたわね…」

 

「私とした事が、すみません竜騎さん…」

 

「ごめんなさい」

 

「すみません………」

 

「まぁ、理解してくれたなら何より…」

 

「じゃあ、今日はカレーを作るね~☆」

 

 

と言う訳でカレーを作る事にした☆んふふ~♡でも、この時アタシは既に………

 

 

 

 

調教の計画を練っていたんだよね~♡

 

 

 

 

数時間後…

 

 

 

 

 

「………zzz」

 

 

 

ベッドでスヤスヤと寝てる竜騎。でも、“アタシの許可”が下りるまでは目は覚めない。何故なら…

 

 

 

 

 

 

アタシが竜騎のカレーだけに、催眠効果の媚薬を入れたから………♡

 

 

 

 

 

「んふふ~♡竜騎、アタシの言う事は絶対だからね♡アタシの許可が下りるまで、竜騎はずっと操り人形だから…んふふ~♡」

 

「リサ、準備は出来たのかしら?」

 

「うん、今の竜騎はどんなにしても目は覚めないよ~☆」

 

「どうにか成功しましたね…」

 

「ふっふっふ…!漆黒の魔竜とて、深淵の眠りからは…えっと…」

 

「抜け出せない…かな?」

 

「そうそれ!」

 

 

そう、竜騎が好きにして良いと言ったから…竜騎を操って好きに調教しても良いって事だよね~♡

だから言葉通りにアタシ達全員で、夜調教をしま~す♡

 

 

「さて、先ずは竜騎さんの服を脱がしましょう」

 

「はい…」

 

 

紗夜と燐子が竜騎のパジャマを脱がし、更に下着も脱がす。竜騎の立派な物は今は鎮まってる。

 

 

「おぉ…先ずは勃起させないとねぇ♡」

 

「じゃあ、あこがする~!」

 

「仕方ないなぁ…」

 

 

あこがそう言って、竜騎の乳首を摘んで捏ね回し始める。

 

 

「あ…乳首も勃起してます…///」

 

「おぉ…勃ってる勃ってる♡」

 

 

あこが竜騎の乳首を弄って、乳首も立派なのもギンギンになってる♡んふふ~、見てて楽しい♡

 

 

「じゃあ皆、準備は良い?」

 

「何時でも」

 

 

今日は筆じゃなく、皆で出したのは…猫じゃらし♡

 

 

「コチョコチョコチョ~♡」

 

「ん……」

 

「くすぐったそうね…♡」

 

「勃起した状態だと、凄くビクビクしてる…」

 

「では、コチョコチョ………」

 

「ぐぅ…」

 

 

皆で竜騎の腋や乳首、立派な物を猫じゃらしでくすぐる。目を覚ます事も出来ず、されるがままの竜騎。あぁ…ゾクゾクする♡

 

 

「じゃあ、竜騎のお尻を先に犯すわよ?」

 

「じゃんけんだから仕方無いよねぇ~。アタシは竜騎の立派な方をひたすらね♡」

 

「私は…おっぱいで…んしょ…」

 

「んん…!?」

 

 

燐子はそう言って、竜騎の顔におっぱいを乗せて圧迫する。

 

 

「じゃあ私も…ん…」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「んぐ!?」

 

 

友希那は装着したぺニバンで竜騎のお尻を責め始める。

 

 

「どう?お尻を犯される気分は…!ほら、もっと腰を振るから…気持ち良くなって………!」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「竜騎さん、乳首や腋も楽しんで下さいね…」

 

「コチョコチョ~!」

 

 

紗夜とあこは腋と乳首をひたすらくすぐってる。

 

 

「竜騎は裏筋とカリ首が良いんだよね~?コチョコチョコチョ~♡」

 

「んん…!?」

 

「どんなにしても、起きる事も目を開ける事も出来ないよ~♡」

 

 

アタシも負けずと猫じゃらしで竜騎の立派な物をくすぐる♡ふふふ、我慢汁がトロトロだぁ…♡

 

 

「あぁ、堪らない…♡竜騎のお尻を犯すの…良い♡」

 

「竜騎さん、イっても良いんですよ…?」

 

「竜騎は射精すると、目を覚ましても精液ジューサーだよ?アタシ達が満足するまで…ずっとね?」

 

「竜騎さん、イって下さい♡」

 

「イっけぇ!!」

 

 

アタシ達がそう言うと、遂に竜騎は………

 

 

ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュルルッ♡

 

 

「あん…♡」

 

「ふふ、濃い匂いですね」

 

「でもベトベト〜…」

 

「竜騎さん、気持ち良かったでしょうか…?」

 

「当然、アタシ達が調教したんだもん♡」

 

 

次に起きた時は、竜騎は精液サーバーだけどね♡

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーー

 

 

 

そして今に至る。

 

 

 

「少し出る量が減りましたね」

 

「では、前立腺を刺激しますね…」

 

「りんりん、頑張れ〜!」

 

 

そう言って燐子は薄いゴム手袋を付けて、竜騎の後ろに立つ。

 

 

「竜騎さん、もっと…出して下さい…」

 

 

クチュックチュックチュッ♡

 

 

「んあ…♡」

 

 

「ほらほら竜騎、もっと出して♡」

 

 

クチュックチュックチュッ♡

 

アタシはそう言いながら手コキ、燐子は前立腺を指で刺激して精液を搾りだす。

 

ドピュッ♡ドピュッ♡

 

 

「あ…出た…んふふ~♡ジュルルッ♡」

 

「あぁ!?リサ姉、直接飲んだ~!?」

 

「んん~、美味しい♡」

 

「今井さん…次は私です…」

 

「私も忘れないで頂戴…」

 

「そうですよ」

 

「んふふ~♡ダ~メ♡」

 

 

だって竜騎はアタシの彼氏だし、いずれはお尻も立派なのもアタシが全部1人占めするんだもん♡

今はこうしてるけど、竜騎はアタシのモノダカラ…ンフフフフフフ♡

 

 

 

 

 

(リサ視点END)

 

 

 

 

 

Fin

 

 

 

 




ご観覧ありがとうございました!相棒からのリクエストでした!
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