今回は調教にしては甘々です…。
(リサ視点)
『竜騎のアジト:自室』
「ねぇ竜騎?正直に答えてよ~☆」
「何が?」
「この間さ…燐子のおっぱい、見てたでしょ?」
「え…?」
アタシが行き成り燐子のおっぱいの事を竜騎に尋ねた。何でかって?それはね………
「アタシが見逃すと思った?竜騎はアタシのおっぱいの方が好きだよね?」
「えっと…」
「す・き・だ・よ・ね?」
「も、勿論だよ………(汗)」
そうだよね~♡竜騎はアタシのおっぱいの気持ち良さ、誰よりも知ってるもんね~♡
んもう、竜騎ってば照れてるだけだよね♡
「もしかして、アタシの気を引こうとして燐子のおっぱい………見てたのかな?」
「………////」
あ、顔が赤くなってる!と言う事は図星かぁ…♡竜騎ってば…照屋さん♡
「むぐっ!?」
「んふふ~♡どう?アタシのおっぱいで顔を埋められるのは気持ち良いでしょ?」
「んん…」
「やん♡竜騎ってばぁ、そんなに顔を擦り付けなくても…アタシは受け入れるよ?」
んふふ~♡竜騎ってば甘えて可愛い♡←
「今日は甘々な調教をして上げるね♡」
「ん………?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「さ、竜騎。膝枕して上げるから服を全部脱いでから寝転がって♡」
「うん…」
アタシは竜騎にそう言って服を脱がせてから、膝枕をする。
「(リサ視点)
『竜騎のアジト:自室』
「ねぇ竜騎?正直に答えてよ~☆」
「何が?」
「この間さ…燐子のおっぱい、見てたでしょ?」
「え…?」
アタシが行き成り燐子のおっぱいの事を竜騎に尋ねた。何でかって?それはね………
「アタシが見逃すと思った?竜騎はアタシのおっぱいの方が好きだよね?」
「えっと…」
「す・き・だ・よ・ね?」
「も、勿論だよ………(汗)」
そうだよね~♡竜騎はアタシのおっぱいの気持ち良さ、誰よりも知ってるもんね~♡
んもう、竜騎ってば照れてるだけだよね♡
「もしかして、アタシの気を引こうとして燐子のおっぱい………見てたのかな?」
「………////」
あ、顔が赤くなってる!と言う事は図星かぁ…♡竜騎ってば…照屋さん♡
「むぐっ!?」
「んふふ~♡どう?アタシのおっぱいで顔を埋められるのは気持ち良いでしょ?」
「んん…」
「やん♡竜騎ってばぁ、そんなに顔を擦り付けなくても…アタシは受け入れるよ?」
んふふ~♡竜騎ってば甘えて可愛い♡←
「今日は甘々な調教をして上げるね♡」
「ん………?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「さ、竜騎。膝枕して上げるから服を全部脱いでから寝転がって♡」
「うん…」
アタシは竜騎にそう言って服を脱がせてから、膝枕をする。
「んふふ~♡じゃあ…アタシもおっぱいを…ペロリ♡」
「!?/////」
アタシはそう言って、生おっぱいをペロリと捲った。そう…竜騎はアタシの乳首を見て顔が真っ赤になって、オチ〇ポも勃起している。
「じゃあ、おっぱいを吸ってね~♡」
「ん…」
チュパ♡チュパ♡
そう言うと、竜騎がアタシの乳首を吸い始める。母乳は出ないけど、何だかアタシも気持ち良い♡それじゃあ…
「今日の調教は、授乳手コキだよ~♡」
チュパ♡チュパ♡シコシコ…♡
「ん…」
「ほぅら…シコシコ♡さっきよりも固くなってるね~♡」
「んん………♡」
う~ん♡竜騎のは本当に大きくて調教のし甲斐があるねぇ♡
「やん♡おっぱいの吸い付きもさっきより激しいねぇ♡そんなに好き?」
「ん………♡」
竜騎は完全にメロメロになってる、やっぱりアタシのおっぱいが好きなんだね~♡
「じゃあ、竜騎もそろそろ………イカせて上げる♡ほら、出てる我慢汁で滑りを良くして上げる♡」
ニチュニチュ♡クチュクチュ♡シコシコ♡チュウチュウ♡
「ほ~ら竜騎、アタシのおっぱいを吸いながらイっちゃえ♡
ドピュ!ドピュ!ドピュルル!
「ん~♡沢山出たね~♡やん♡まだ出てる~♡」
アタシは竜騎を気持ち良くイカせて射精させた。勢いが止まらず、ドピュドピュと出てる♡
「ん………♡」
「は~い♡おっぱいはまだ吸ってて良いからね~♡」
そう、竜騎にはアタシのおっぱいだけにメロメロになれば良いんだから♡
(リサ視点END)
Fin
ご観覧ありがとうございました!
次回もお楽しみに!