今回も甘々かもです………。
(友希那視点)
『竜騎のアジト:ガレージ』
「ほら竜騎…揉みなさい」
「あ…うん」
モミモミ…
「はぁん♡」
「声出てる…」
「竜騎の手つきが…いやらしいからよ………♡」
今、竜騎におっぱいを揉んで貰って居る。何で揉んで貰ってるか?それは…少し時間を遡る事になるわ。
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30分前………
「竜騎、私のおっぱいを大きくして頂戴」
「は…?」
竜騎はポカンとしているわね。そんなに予想外だったかしら?
「何で急に胸を揉めと…?」
「リサや燐子のおっぱいばかりで、ズルいからよ」
「………(汗)」
あら、私はそんなに可笑しな事は言って無いのだけれど?
「もしも断るなら…、リサに竜騎に襲われたってメッセージするから」
「何で!?」
「なら、分かるわよね…」
「うぅ…」
そして、どうにか竜騎に胸を揉むように頼むのだった。
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と言う訳よ。竜騎ってば、リサや燐子のおっぱいを時々見てる事が多いもの…。私だって大きくすれば…そう思って調べたら、好きな相手に揉んで貰う事で大きくなると言う事を知った。だから竜騎に揉んで貰う様に脅s………頼んで揉んで貰ってる訳よ。
「しかし、リサに知られたら大変だけど………」
「何で今、リサの名前が出るのかしら………?」
「いやいや、彼女だしさ…」
「ん…その割には手つきがいやらしい上に、さっきから乳首をコリコリと…♡」
「嫌だった?」
「いいえ、もっとして頂戴…。寧ろ吸いなさい」
ムニュッ♡
「く、口に…」
「ほら、早く吸いなさい…私の乳首が見れるなんて光栄な事よ?」
「………(前より大きい気がする)」
チュパッ…♡
「ひぃん…♡んもう…吸い付き方がタコの吸盤見たいよ…♡」
「とか言いながら、固くなってる…」
チュパチュパ…♡モミモミ…♡コリコリ…♡
「ん…♡リサも何時もこんな感じなの…?」
「まぁ…うん」
「だったら、リサや燐子に負けない様に…もっとよ…♡」
そう言って暫くは、竜騎と2人きりでイチャイチャした。竜騎には私のおっぱいを大きくする為に調教した様な物だけど、リサにだって負けないおっぱいを………手に入れて見せるから。
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後日………
「あれ~?友希那、何か胸が大きくなってない?」
「あら、そうかしら?道理で最近は肩が凝る訳ね」
「大きくなると肩凝るよ~☆でも、アタシはおっぱいで、竜騎を気持ち良くして上げたいなぁ♡」
「そう、もっと私も大きくしないと…」
「友希那~?念のために言って置くけど、竜騎はアタシのおっぱいの方が好きだからね~♡」
「あら、そう言ってられないわよ?」
2人の間で、おっぱいの争いが起こっているのは言うまでも無い。
Fin
ご観覧ありがとうございました!
次回もお楽しみに!