(竜騎視点)
『竜騎のアジト:自室』
「竜騎さん…私のおっぱい、好きですか?」
「………ふぁっ!?」
えぇ、行き成りの事でりんが急な爆弾発言をして来た。
「何時も、今井さんのおっぱいで…気持ち良くなってますから。下の大きいのと…顔も」
「………(汗)」
何時もって…隠しカメラでも置かれているのだろうか?(汗)
「私の直感です…」
(何故分かった…(汗))
「竜騎さんの事は、何でも分かりますよ…フフ」
りんはそう言って微笑む。そして………
「何で脱ぐの!?////」
「これから、竜騎さんを調教…では無くて気持ち良くしようかと////」
「今の調教って何!?」
「フフ…♡」
(怖い!?)
りんが調教とか普通に言ってる事に若干恐怖してる俺。そんな時…
「うお!?」
りんによって押し倒された。
「私が…一杯、気持ち良く調教しますから…」
「もう隠さずに言って………ちょ!?」
まだ言ってる途中なのに、りんが俺の服を脱がし始める。
「フフ…今日も大きいですね♡」
「グゥ!?」
りんはそう言って、手で掴んで俺のを上下に扱き始める。
シコシコシコシコシコシコ…♡
「先ずは…大きくしますね。手…柔らかいですか?」
「う…ん…♡」
りんのスベスベな手で扱かれるのは、正直気持ち良い。だけどリサ以外に手で扱かれるのは…
「今井さんの事を…考えないで下さい」
チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ…♡
「んぎぃ…!?」
「フフ…可愛いです♡ですけど………」
パッ!
「うぐ…」
「此処で出してはダメです…。もっと…タノシイコトでイッテクダサイ♡」
「…!?」
そう思うと急に仰向けに膝枕される。そして片方のおっぱいを近づけて来て…
「んむ!?////」
口を塞いで来た。コレはまさか………
「はい…おっぱい、吸って下さいね…♡」
シコシコ…シコシコ…
「ん…チュッ…ん…」
「あん…♡吸う力、強いですね…」
シコシコ…シコシコ…
「ん…」
「フフフ…可愛いですね♡何時でもイって良いですよ…♡」
気持ち良い…リサも気持ち良いのに…リサが居るのに…、りんに気持ち良くされて…
「んん…!?」
ドピュッ!ドピュッ!!
「あん…♡凄い匂いです…♡」
りんは以前にも凄い匂いとか言って最初は疲れ気味だったけど、今ではゾクゾクと興奮しているサディストな表情をしていた。
「今井さんも、ズルいですよね…。何時も竜騎さんとこうやってると思うと…」
「あ…う…」
りんは羨ましいと言わんばかりに、射精で疲労している俺に言う。
「また…何時でもシて上げますからね…♡」
(竜騎視点END)
FIN
ご観覧ありがとうございました!
次回もお楽しみに!