(リサ視点)
「んぐ……んん…」
「藻掻いても無駄よ?貴方が私達をこの様にする原因を作ったのだから…」
「そうだよ~?ま~た他の女の子に好意を持たれて…本当に竜騎は悪い人…じゃなくて、悪いドラゴンだよね?」
「今井さん、湊さん…持って、来ました…////」
「おぉ、流石は燐子♡用意が良いね☆」
「本当に着替えるのかしら…?////」
「しかも…此処で?////」
「そうだよ~♡竜騎に着替えてる所を見せないと♡と言う訳で…竜騎に」
「!?!?!?////」
アタシ達は竜騎の前で着替え始める。ふふふ、ボールギャグや拘束具で自由を奪っても、恥ずかしがってる顔も可愛い♡
「じゃ~ん♡今日はバニーガールだよ~♡」
「にゃーんちゃんが良かった…」
「うぅ…恥ずかしいですけど、調教の為…です///」
ふふふ~、アタシ達全員バニーガールに着替えた。アタシってセクシーには自身あるんだよねぇ♡
「さて、今日は催眠術は掛けないけど…タップリと気持ち良くしてあげるからね~♡」
「そうね、良い声で鳴いて頂戴?」
「頑張り…ます///」
さて、先ずはアタシから…フフフ、何時もの方からしてあげるね♡
「はい、ギュ~♡」
「んぐ…!?」
アタシのおっぱいに顔を埋めて窒息寸前まで苦しめちゃうよ~♡
「竜騎はアタシのおっぱい、好きだよね~?」
「ん…ぐ…」
アハハ、苦しがってるのかな?ううん、凄く気持ち良いんだよね?アタシには分かってるよ~♡
「さて、私も可愛がってあげる…。クリクリ…♡」
「んんん!?」
「友希那は乳首責め?アタシ、まだ乳首責めはした事無いんだけどなぁ。アタシが最初にしようと思ってたのにぃ…」
「しなかったのはリサでしょ?んふふ…美味しそう♡ジュル…」
「んんん!?!?」
友希那が竜騎の乳首をクリクリと捏ね回し、立った状態になった瞬間に吸い付いた。チュウチュウと、まるで母乳を飲む仔猫見たいだ。あぁ、感じてる竜騎の息が谷間に当たってくすぐったい♡
「では、私もおっぱいで…竜騎さんの、気持ち良く…しますね///」
むにゅう♡
「んんんん!?」
「どうですか…?気持ち、良い…ですか?おっぱいで…竜騎さんのを…扱きます///」
燐子は竜騎のにパイズリ…またしても、アタシが初めてのパイズリをしようと思ったのにぃ…。
「ふふふ、3人掛かりの調教はどうかしら?」
「んんん…!?」
「アタシのおっぱい調教…竜騎は大好きだよね~♡」
「いっぱい…出して、下さい…♡」
「んんんんん!?!?」
ドピュッ!!ビュルルッ!!
「あ…凄く、出ました…♡」
「あん♡私のも掛かったわ…。ペロ…んふふ、苦いけど竜騎のは美味しいわ」
「あ、今度はアタシが味わう番だよ~?燐子~、アタシがパイズリするから、其処どいて?」
「まだ…してます///」
「だ~め!燐子1人だけズルイよ?」
「そうよ、私も竜騎を…」
今度はアタシがパイズリしたり、乳首責めしたりとアタシはまだ足りないんだから。
END
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