※この作品はR-18です。

バンドリ-漆黒の竜王- 裏外伝   作:D・MAKER

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処刑人との友情の後です!


調教8(Roselia)

(リサ視点)

 

 

 

『竜騎のアジト:自室』

 

 

 

 

 

「竜騎はさ~?これからもアタシに隠し事をし続けるのかな?」

 

「さっきも言ったけど、誰にでも1つや2つはあると思う」

 

「隠し事をされている日アタシ…アタシ達の気持ち…考えた事ある?」

 

「リサ…どさくさに紛れて、独り占めしないで頂戴…」

 

「そうですよ、今回は私達Roselia全員での調教ですから」

 

「そうだよリサ姉」

 

「竜騎さん…覚悟、して下さいね…」

 

 

竜騎とエクスのデュエル後、隠し事をしないと約束をしてくれない竜騎を捕まえて、またしても竜騎を拘束している。だって、竜騎が隠し事をし続けるって言うから…アタシも流石に許せないんだもん!

 

 

「竜騎、最後のチャンスだよ?隠し事をしないって約束する?」

 

「絶対やだ」

 

 

まだ言い続けるか…。竜騎は本当にハッキリ言うよね…良くも悪くも………。

 

 

「そっか…まだそんな態度を取るんだ…紗夜?」

 

「えぇ…」

 

 

アタシがそう言うと、紗夜が長い布を持って拘束されている竜騎の近くまで行く。

 

 

「紗夜!?…何で目に!?」

 

「竜騎さん、大人しくして下さい」

 

 

そう言って、持っていた布で竜騎に目隠しする。そう…今回の調教は目隠しをしての物だ。

 

 

「これから竜騎には、キスと調教をするから竜騎が5問全問正解したら解放してあげる♡でも、間違えたら最初からやり直しだから…5問正解するまで頑張ってね…♡」

 

「無茶苦茶だろ…こんなの止めてくれ…」

 

「絶対やだ」

 

「!?」

 

「絶対いや」

 

「絶対にダメです」

 

「あこも絶対やだ」

 

「絶対に…イヤ、です…」

 

「俺の真似をするな…」

 

 

アタシ達全員が竜騎の言った台詞をそのまま返しただけだよ~?と言う訳で早速…調教開始♡

 

 

「ん………ちゅ……」

 

「ん…くっ…」

 

「じゃあ…誰かコッチもね?」

 

 

そう言って最初は燐子が唇を奪ってから、あこが竜騎の亀頭を指で撫でる。

 

 

「さて竜騎さん、最初は誰がしてるか分かりますか?」

 

「ん…ゆきがキスして…あこが撫でてる…?」

 

「あこは正解だけど、キスは違うんだよね~☆はい、残念♡」

 

「酷いわ竜騎…私の唇の味を忘れたのかしら?」

 

「さ~て、今度は当たるかな~?」

 

「ん…」

 

「ふふふ~」

 

「ヒギィ!?」

 

 

今度はアタシは声だけだして、紗夜が乳首を吸って友希那が筆責めをしている。さて、今度はどうかな?

 

 

「竜騎さん…答えて、下さい…」

 

「胸を吸ってるのが…ゆきで…筆がリサ…?」

 

「ぶっぶ~!乳首は紗夜が吸ってて、友希那が筆責めでした〜♡」

 

「筆責めがリサだけの調教とは思わない事ね」

 

「そうです…、竜騎さんのおっぱい…美味しいですよ?」

 

「ひうぅ…」

 

 

竜騎は感じちゃってるのか、可愛い声で喘いでる♡マゾな竜騎の顔は凄く良いなぁ♡

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

こうして1時間に渡って、竜騎の調教を続けた。竜騎は3問目まで到達しても結局は外れてまたやり直し。そうしてる内に段々と竜騎は狂って行く。

 

 

「お願い…イカせてぇ…」

 

「絶対にヤダ」

 

「お願いだからぁ…」

 

 

自分で言った台詞が返って来たんしょ?でもまぁ…今度こそ約束させようかな?

 

 

「じゃあ、アタシに隠し事をしないって…約束する?」

 

「リサ、私達も含めなさい」

 

「せめて…Roseliaだけでも…」

 

「分かったよ~…どうする竜騎?約束するならイカせて上げるよ?」

 

 

さて、これでもまだイヤなんて言ったら…どうするかな?

 

 

「わ…た…」

 

「ん~、何々~?ちゃんと言わないと、アタシ分からないぞ~?」

 

「分かった…約束、するからぁ………」

 

「よしよし、じゃあ約束だよ♡そろそろイカせて上げるからねぇ♡代表でアタシがイカせて上げるからね~♡」

 

 

そう言って、竜騎の亀頭にゴムを付けて電マを出す。その電マを竜騎の亀頭に当てる。

 

 

「あああああああああ!?」

 

「どう?見えない状態でされると快感も凄いでしょ?今日の竜騎の精液はどれくらい濃いのかなぁ?」

 

「あ…あがああああああ!?ら、らめぇ♡」

 

「らめぇって可愛い♡」

 

「今井さん、もっと…」

 

「勿論♡さぁ竜騎…イッチャエ…♡」

 

「あああ…ああああああああああ!!」

 

 

ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュルルルッ!!

 

 

「あん…濃いの出たねぇ♡」

 

「また最近、してなかったのね…」

 

「おにーちゃんの…凄い…」

 

「宇田川さんには刺激が強いんじゃないかしら?」

 

「そう言う、氷川さんも…」

 

 

スッゴク濃い精液が出たぁ♡ゴム越しでも分かる程に青臭い♡

 

 

「あて、次は私がしようかしら…」

 

「いえ、今度は私です」

 

「あこが先です」

 

「ヒギイイイイ!?」

 

「燐子~?勝手にしないでよ~!」

 

「早い者、勝ち…です…」

 

「ま、その次はまたアタシだね♡竜騎、アタシ達全員分の精液を出すまでは…終わらないよ?」

 

 

そう、アタシ達は全然満足してないし…これだけで済む訳ないんだから♡

 

 

 

 

Fin

 

 




ご観覧、ありがとうございました!
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