(リサ視点)
『竜騎のアジト:自室』
「竜騎はさ~?これからもアタシに隠し事をし続けるのかな?」
「さっきも言ったけど、誰にでも1つや2つはあると思う」
「隠し事をされている日アタシ…アタシ達の気持ち…考えた事ある?」
「リサ…どさくさに紛れて、独り占めしないで頂戴…」
「そうですよ、今回は私達Roselia全員での調教ですから」
「そうだよリサ姉」
「竜騎さん…覚悟、して下さいね…」
竜騎とエクスのデュエル後、隠し事をしないと約束をしてくれない竜騎を捕まえて、またしても竜騎を拘束している。だって、竜騎が隠し事をし続けるって言うから…アタシも流石に許せないんだもん!
「竜騎、最後のチャンスだよ?隠し事をしないって約束する?」
「絶対やだ」
まだ言い続けるか…。竜騎は本当にハッキリ言うよね…良くも悪くも………。
「そっか…まだそんな態度を取るんだ…紗夜?」
「えぇ…」
アタシがそう言うと、紗夜が長い布を持って拘束されている竜騎の近くまで行く。
「紗夜!?…何で目に!?」
「竜騎さん、大人しくして下さい」
そう言って、持っていた布で竜騎に目隠しする。そう…今回の調教は目隠しをしての物だ。
「これから竜騎には、キスと調教をするから竜騎が5問全問正解したら解放してあげる♡でも、間違えたら最初からやり直しだから…5問正解するまで頑張ってね…♡」
「無茶苦茶だろ…こんなの止めてくれ…」
「絶対やだ」
「!?」
「絶対いや」
「絶対にダメです」
「あこも絶対やだ」
「絶対に…イヤ、です…」
「俺の真似をするな…」
アタシ達全員が竜騎の言った台詞をそのまま返しただけだよ~?と言う訳で早速…調教開始♡
「ん………ちゅ……」
「ん…くっ…」
「じゃあ…誰かコッチもね?」
そう言って最初は燐子が唇を奪ってから、あこが竜騎の亀頭を指で撫でる。
「さて竜騎さん、最初は誰がしてるか分かりますか?」
「ん…ゆきがキスして…あこが撫でてる…?」
「あこは正解だけど、キスは違うんだよね~☆はい、残念♡」
「酷いわ竜騎…私の唇の味を忘れたのかしら?」
「さ~て、今度は当たるかな~?」
「ん…」
「ふふふ~」
「ヒギィ!?」
今度はアタシは声だけだして、紗夜が乳首を吸って友希那が筆責めをしている。さて、今度はどうかな?
「竜騎さん…答えて、下さい…」
「胸を吸ってるのが…ゆきで…筆がリサ…?」
「ぶっぶ~!乳首は紗夜が吸ってて、友希那が筆責めでした〜♡」
「筆責めがリサだけの調教とは思わない事ね」
「そうです…、竜騎さんのおっぱい…美味しいですよ?」
「ひうぅ…」
竜騎は感じちゃってるのか、可愛い声で喘いでる♡マゾな竜騎の顔は凄く良いなぁ♡
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こうして1時間に渡って、竜騎の調教を続けた。竜騎は3問目まで到達しても結局は外れてまたやり直し。そうしてる内に段々と竜騎は狂って行く。
「お願い…イカせてぇ…」
「絶対にヤダ」
「お願いだからぁ…」
自分で言った台詞が返って来たんしょ?でもまぁ…今度こそ約束させようかな?
「じゃあ、アタシに隠し事をしないって…約束する?」
「リサ、私達も含めなさい」
「せめて…Roseliaだけでも…」
「分かったよ~…どうする竜騎?約束するならイカせて上げるよ?」
さて、これでもまだイヤなんて言ったら…どうするかな?
「わ…た…」
「ん~、何々~?ちゃんと言わないと、アタシ分からないぞ~?」
「分かった…約束、するからぁ………」
「よしよし、じゃあ約束だよ♡そろそろイカせて上げるからねぇ♡代表でアタシがイカせて上げるからね~♡」
そう言って、竜騎の亀頭にゴムを付けて電マを出す。その電マを竜騎の亀頭に当てる。
「あああああああああ!?」
「どう?見えない状態でされると快感も凄いでしょ?今日の竜騎の精液はどれくらい濃いのかなぁ?」
「あ…あがああああああ!?ら、らめぇ♡」
「らめぇって可愛い♡」
「今井さん、もっと…」
「勿論♡さぁ竜騎…イッチャエ…♡」
「あああ…ああああああああああ!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュルルルッ!!
「あん…濃いの出たねぇ♡」
「また最近、してなかったのね…」
「おにーちゃんの…凄い…」
「宇田川さんには刺激が強いんじゃないかしら?」
「そう言う、氷川さんも…」
スッゴク濃い精液が出たぁ♡ゴム越しでも分かる程に青臭い♡
「あて、次は私がしようかしら…」
「いえ、今度は私です」
「あこが先です」
「ヒギイイイイ!?」
「燐子~?勝手にしないでよ~!」
「早い者、勝ち…です…」
「ま、その次はまたアタシだね♡竜騎、アタシ達全員分の精液を出すまでは…終わらないよ?」
そう、アタシ達は全然満足してないし…これだけで済む訳ないんだから♡
Fin
ご観覧、ありがとうございました!