ありふれた調教エロ短編集 作:エロスだよ!
今回からAIべりすとってやつを使ってみようと思います!
今回は調教して堕とすよりも堕ちた後ってコンセプトにしてます。
男はユエとシアの調教部屋を出た後に、ふと手頃に抱きたいと考え、ある女を閉じ込めている部屋に向かう。
そこは男さえも何故そうなったのか疑問だが本人の気質がそれだったからと自己完結している相手だ。
男が部屋の前に着けば、『ペットの部屋』と看板があった。
「たまには餌をやらないとな」
男は呆れた声を出しながらも部屋に入る。
「……ふーっ!……ふーっ!」
そこの部屋にいるのは嘗ては竜人族の誇りを持っていた竜人族の姫であるティオ・クラルスだった。
ハジメと会って以降の彼女はドMの変態として覚醒したが……。
そんな彼女はユエやシアとは違い部屋内ではあるが自由に行動することを許されていた。
但し──
「ふーっ!……ふーっ!……っ!」
──目隠し、首輪、猿轡を付けられ人としての自由ではなく犬耳と尻の穴に犬の尻尾のアナルプラグを射し込まれた
「ご主人様が来たらちゃんと傍に来れるようになったか」
「ふー♡ふー♡」
目隠しをして見えないのに気配で男が来たことを知ったティオは四つん這いで男の傍に近寄った。
猿轡をしているため男はティオが何を言っているかは知らない。
「口枷くらいは外してやるよ」
男がそう言えばカチャリと猿轡は勝手に外れた。
「く~ん♡ハフ♡ハフ♡わん!……ハッハッ♡」
猿轡を外されたティオは人の言葉を喋らずに犬の鳴き声を鳴いていた。
男は発情している目の前の
「いいぞ。人の言葉を喋る許可をやる」
「ッ♡お願いじゃ!チンポを!ご主人様のチンポを妾に奉仕させておくれ!」
男からの許可が降りたことでティオはようやく人の言葉を口にした。
ティオは男によって心の底まで男に堕ちていた。ユエやシアを含めた何人かはまだ堕ちてはいないが、ティオを含める幾人はもう南雲ハジメから男に堕とされ身も心も捧げていた。
「なら、さっさと奉仕をしろ雌犬」
「ハッハッ♡♡分かったのじゃ♡」
男は部屋に置いてある自分が座る用の椅子に座りティオに命令した。ティオは男の命令に嬉々として四つん這いの状態で男に近付いていく。
そして男のズボンのチャックを口で下ろし、敬愛する男のチンポを取り出した。
「ん……♡」
「おぉ⁉️」
ティオは男のチンポにパイズリするために自身の爆乳と呼べる乳で挟み込んだ。
ティオの乳の柔らかさや挟み込まれた圧力などの気持ち良さに男も声を出す。
「♡♡♡……あ、む……ぢゅぶ♡……ん……れる♡……んぶ……じゅぷっ、じゅちゅ……じゅ…じゅる♡」
男の気持ち良さげな声を聞いたティオは自身の乳でも包み込めない男のチンポを咥え込みフェラチオもし始める。
(お、美味しいのじゃ♡……この世の何よりも美味すぎる♡♡……それにこの臭いも、また最高なのじゃ♡♡♡)
男はティオにこれまでも何度もパイズリフェラをさせてきたからかティオの味覚は男の精液こそが最も美味と感じるようになっていた。
「じゅるっ♡♡ んじゅるっ♡♡ ぢゅっ…♡……れろ♡ ぢゅぅぅぅっ♡♡……れる♡ッ♡♡♡」
ティオは自分の両手で男のチンポを包んでいる乳の圧力を変えて男のチンポの熱さと硬さを感じながらフェラチオで男の味を噛み締めていた。
「色々と覚えさせたかいがあったな」
ティオも最初から男に堕ちていたわけではなかった。最初は他の者達と同じように男に反発していた。
だが、男は無理矢理イマラチオや身体中に精液を浴びせたり、射精する時にティオの鼻に耳の穴やアナルに精液を注ぎ込んだりもした。
ドMのティオは嫌がりながらも、その男からの扱いに嫌悪感や怒りでゾクゾクとした快楽などを悦びを感じていた。
「れろぉぉぉぉ♡……れろぉぉぉ♡れろ……れろ♡れろれろ♡♡♡」
「ストップだ」
「んぐっ⁉️」
ティオが亀頭や裏筋にカリ首を舐めていたら男に命じられて先程までしていた奉仕をストップさせた。命令されたのは止めることだけなので口の中にあるご主人様のチンポは咥えたままである。
「ッッッ♡♡♡ふーッ♡ふーッ♡ッッ♡♡♡」
ティオは涙眼になりながらも男に懇願の目線を送る。
ギュッ!
「ンンンッ⁉️」
「吐き出すなよ」
男はティオの乳首の先端を引っ張り遊ぶ。その時にティオが反射的にチンポを口から吐き出そうとしたのを命令して止める。
「ッッッ⁉️ムグッ♡」
男の命令にティオも男のチンポを悦んで咥え直した。
「少し早いが褒美だ。味わえよ」
「フー♡フー♡」
男の言葉にティオは目を輝かせ、その時を待つ。
ビュルルルルーーー!!!!!
「ンンンンッッ♡♡♡♡♡♡」
ティオは待ち望んでいた男のザーメンを顔と胸で受け止めて絶頂する。
「はぁ〜♡♡ はぁー♡♡♡はぁー♡♡♡♡♡」
ティオの顔や胸にぶっかけられた男の大量精子。それをティオは全て自分の手で掬い取り口の中へと入れていく。
「うむ、美味なのじゃ♡」
そして全て飲み込むと幸せそうな顔をする。
「今回はもう抱くぞ!」
「お、犯しておくれ!妾の尻の穴を!アナルを!ケツマンコをご主人様の特大のチンポで犯しておくれ!」
男は椅子から立ち上がりティオを抱き抱える。そしてそのままティオの部屋にあるベッドに向かう。
「ハッハッ♡♡♡早く♡早く♡早く♡」
「そう急かすな」
ティオは男に抱き抱えられながら自身の指でアナルを広げておねだりする。そんな可愛らしいティオを見て男はニヤリと笑い、一気に貫いた。
「おぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
そしてそのままティオをベッドに押し潰した状態で腰を振る。
パンッ♡ パァンッ♡ パンッ♡ パァンッ♡
「あひっ♡ ひぎぃっ♡ んほぉっ♡ お、おっきいっ♡♡ すごっ♡ しゅ、しゅごいいのじゃあっ♡」
ティオは男のチンポの気持ち良さに喘ぐ。
「おら、もっとケツマンコ締めろ!!」
「は、はいぃっ♡♡♡」
ティオは男の言う通りにアナルに力を入れる。
「おおっ!良い締まりだぞ!雌犬!もっと締めろ!」
「は、はいぃぃぃ♡♡」
ティオは男の指示通りに肛門を締めようとするが男の巨大なチンポによってすぐにケツマンコは拡張させる。
「どうだ!これが俺のチンポの味か?」
「はい♡ 最高なのです♡ こんなにも太くて硬くて長いチンポは初めてですぅ♡♡」
「へぇー、お前の前のご主人様の南雲ハジメよりもデカかったのか?それは良かった♪」
「あんな元ご主人様などよりも逞しくて♡……太くて♡……気持ちいいところを突いてくれるご主人様が最高じゃ」
「そりゃ嬉しいことを言ってくれるじゃないか」
ティオは南雲ハジメのことを思い出し、心の底から感謝した。
(ありがとうございます。あの豚野郎にこの極上の快楽を与えてくださって)
ティオは男に調教される度にその男に感謝するようになった。
「イクッ♡♡ イキます♡♡ イッちゃいます♡♡♡♡」
「ああ、俺も出すぜ。ケツマンコでちゃんと全部飲めよ」
「はい♡♡ いただきましゅうう♡♡♡♡」
ビュルルルーーー!!
「んほぉぉぉおおおおおっ♡♡♡♡♡♡」
ティオは自身のケツマンコの中に大量の精液が流れ込んでくるのを感じながら絶頂した。
その後、男は満足するまでティオを犯した後、ティオを放置して部屋から出ていった。