ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。 作:超ちくわ
「ねぇヒナタちゃん?」
「なーにーハーレーさん?」
「私におち○ぽ生えたわ。」
「どゆこと?」
「分からないけれど、ただ一つだけ確かなことがあるわ。」
「一つだけ?」
「めちゃくちゃムラムラするのよ。」
「…突然すぎません?」
僕は丸山 ヒナタ。ごく普通の15歳の高校一年生ストライカー。
見た目が女の子っぽいせいで女性キャラ達にめちゃくちゃ可愛がられる日々が多くなった。男性キャラ達と騒いで遊びに行ったことがあったのだが、何故か最近女性達に縛られることが多くなった。
寧ろ遊びに行かせてくれない。泣きたい。
それにめちゃくちゃ極太なおち○ぽをハーレーさんは僕に見せてきた。
急に生えてきたから僕も正直分からん()
ガバッ!!!
「はにゃっ!?」
「すんすん…はぁ〜いい匂いするわ♡ヒナタちゃん、アナタ本当に男の子なの?身長もちっちゃくて女の子みたいな仕草してぇ…♡美味しそうな首筋…いただくわ♡れろぉっ♡」
「ひゃんっ♡あ、あの…は、ハーレーさん…流石にまだ早すぎやしにゃいかnチュウウゥゥ んむぐっ!?」
「はむっ…んちゅっ…ぢゅるるるるるるっ♡ぶちゅっ♡ぢゅうぅっ…ちゅぽんっ♡」
「は、ハーレー…しゃん…♡は、はげし…♡」
「ふふふっ♡私の印…たぁっぷり付けてあげるわ♡私の虜になって私の性処理ペットになりなさい♡ほらぁ…もっと口紅付きでキスマーク付けてあげるからそんなに抵抗しないの♡」
「ま、待って…!ハーレーさん一回落ち着きましょ!?急すぎて対応しきれnブヂュウウゥゥ んんんっ…♡」
僕はそのままハーレーさんのやる事にされるがままだった。
女性キャラ達はとんでもない馬鹿力を持っているため、僕には対処しきれない上にポッキリと折られることもあった。
ハーレーさんは素敵な女性だと思っていて惚れていたのだが、今回ので分かったことがいくつかあった。
めちゃくちゃ性欲が強くて欲望も強く、やっぱりハーレーさんらしい感じのある独占欲があった。そして僕にとっては性癖にぶっ刺さる異色肌な上に悪役女性感たっぷりのお色気さに魅了しているのであります。
「ぷはっ♡ヒナタちゃぁん…女の子っぽいからアナタの体をもう女の子に変えちゃうわね♡」
「へ?あ、ちょ…ちょっと待っtポンッ にゃんっ!?」
「はい変身完了〜♪…可愛いすぎじゃないの?」
「けほっけほっ!も、もおぉ〜!ハーレーさん戻してよおぉ〜!」
「ちなみに戻らないわよ♡」
「そんなあああああぁぁぁ!!」
「さぁてヒナタちゃん♡私のおち○ぽしゃぶってくれるかしら?」
「だからなんで!?」
「ムラムラしてるんだもの。可愛いアナタ以外では抜けないわよ♡ほら早くしゃぶりなさいっ!♡」
ガシッ
「ま、待ってえぇ!そんな極太なモノは僕の口に入らないってええええ!あと髪掴まないでえええ!」
「やってみないと分からないでしょっ♡あと乱暴に犯してあげるっ!!」
ジュポォッ!!!
「おごおおおおっ!?」
「ん〜っ♡お口小さくて最高の締め付け具合よっ♡ほらほらもっと
「んぐっおごっ…!んぶっぶべぁっ…!!」
僕の口を犯すハーレーさん。
僕の髪を鷲掴みにして僕をオナホのように荒く激しく容赦のないピストンで辛そうにしていることをそっちのけで犯していた。
ちょくちょく毛も当たって
「はぁ…はぁ…♡イクわっ♡ほらほらしっかり飲み干しなっ!!零したら一日犯して飲ませるからっ♡♡お゙ほお゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
ドプァッ!!!ドビュルルルルルルッ!!!ブビュッ!!!ブビュウウゥゥッ!!!ビュブブッ…ドポッ…ドプッ…
「んぶううううっ!!ごぶごぶごぶ…ぶびっ!?」
「あ〜あ♡零しちゃったわね♡私の
「げほっげほっ…!の、飲み切れないよおぉ…。それに…なんかムズムズしちゃうし、ハーレーさんを見てると…もっと欲しくなっちゃう…♡」
「ふふっ♡アナタにとっては幸せの精液よ♡んっ…♡ほら、ヒナタちゃんの可愛い顔に私の精液塗ってあげるっ♡」
「あっ…んにゃっ…♡ひゃっ!?」
「あ、敏感なんだぁ〜♡そりゃすぐに馴染むワケよね♡いっぱいぶっかけてあげるから喜びなさいっ♡♡ん゙っ♡♡」
ハーレーさんの黒い精液に犯された。
僕はされるがままに魅了され、印を沢山付けられ、黒い精液を浴びて真っ黒に染めあげられ、ハーレーさんの性欲は最高潮に達してきた。
「はああああああ素敵よっ♡♡ヒナタちゃん最高に可愛いわよ♡♡♡そろそろ本番しちゃうからねっ!♡♡アナタの処女は私がもらうわっ♡♡」
「は、ハーレーしゃん…♡来てっ…♡僕を…もっと……もっと汚してっ…♡」
プツンッ
「言ったわね!?零したお仕置きとご褒美を重ねて一日ずっとレイプコースでイクからっ!!!♡♡ 今更後悔したら許さないからっ!!文句言ったら孕ますわよっ!!♡」
「お、お願いしましゅうぅ…♡♡」
「乱れなさいっ!!私の虜になって私の可愛い性処理人形になりなさいっ♡♡」
ズブウゥッ!!!
「んほおおおおおきちゃあああああああああ!!!♡♡♡」
「お゙ほっ♡キツキツマ○コ最高すぎじゃないっ♡ヒナタちゃんっ♡中出したっくさんしてあげるわっ♡♡真っ黒精液で真っ黒に染め上げてあげるわっ♡♡アナタのお肌を私色に染めるくらいにねっ♡♡」
ズブッズブッジュプッジュポッ!!!パァンパァンパァン!!!
「あ゙っ♡しゅごっ♡らめっ♡腰振り早あぁ♡♡♡」
「え゙へっ♡ほらほらイクわよっ♡♡私の真っ黒精液を流し込んで孕ませてやるわっ!!♡♡♡ほら孕めえええええっ♡♡♡ん゙あ゙っ♡♡♡」
ドブゥッ!!!ドプドプドプドプッ!!!ブビュウウゥゥッ!!!ブビュルルルルルッ!!!ゴポッ…ドロォ…
「んひゃあぁっ♡♡あちゅいのきちゃああああああああ!!♡♡♡あ゙っ♡まだ…中にあちゅいのがぁ…♡」
「はぁ…はぁ…まだ射精しきってないわ…♡言ったでしょ♡私の真っ黒精液を飲んで零したから一日レイプコースって♡」
「え゙ぁ゙っ…!?ま、まだしゅるの…?」
「ほらおしっこ流し込むからヒナタちゃんマ○コでしっかり受け取りなよ♡んっ…出るっ♡」
ジョロロロロ…
「あひゃっ…♡流し込まれてりゅぅ…♡」
真っ黒な精液を流し込まれた挙句、おしっこまで流し込まれた。
どうやらハーレーさんは彼女自身の色に染め上げるまでこういうハードプレイが好きっぽい。彼女はSなので僕にしかこういうことをしない。
もちろん毎日のように真っ黒な精液で身体中にまみれています。
ハーレーさん自身は自分色に染めるプレイが好きっぽい。
なんか可愛い。
「ほらほら♡休む時間なんてないわよっ♡まだ二時間しか経っていないのよっ♡ヒナタちゃんの魂も真っ黒精液で染めてげるから喜びなさいっ♡♡」
「ぇ゙あ゙っ♡♡もっとぉ…もっと激しくしてくらひゃいぃ〜♡♡」
ブツッ
「いいわね!?言ったわね!?容赦しない激しいレイプしてあげるからねっ!!♡♡」
結局一日どころか三日三晩休まず犯された僕はハーレーさん専用のオナホとなり、中出しを80回以上させられたせいでボテ腹になった。
しかも女の子の体にさせられているため、さっきまでなかった胸が膨らんでいて、ワケを聞いたらまさかの精液による女体化成分が入っていたとか。
それとハーレーさんの性欲は無限湧きするという事実か判明し、真っ黒精液が枯渇しなかったのも僕に対する性欲が激しく強かったことが一番の理由だったみたい。
そんでレイプされてからの翌朝…。
「んぐっ…んぐっ…♡」
「ふふふっ♡♡んっ…♡ほんとヒナタちゃんおち○ぽ大好きなのね♡私の精液で真っ黒じゃないの♡」
「んぇへへへ…♡ハーレーしゃんしゅきぃ♡」
「とことん堕ちたわね…だけどヒナタちゃん最高に可愛いわよ♡ま、また射精るっ…♡」
「んんっ♡ん゙に゙ゃっ…♡」
ビダダダダ
「また可愛い顔にかけちゃったわ…♡顔射すっごくクセになるわね…♡次からはアナタが寝ている時にぶっかけてあげるわ♡」
「えへへぇ♡」
既にハーレーさんに堕ちた僕。
底知らずの精液と性欲には勝てず、ハーレーさんのなすがままになり、ハーレーさんの性欲処理のペット兼ストライカーになったという…。
ちなみにハーレーさんの精液には中毒性があるため、一度飲まされたらやめられない上に僕は当たり前のように毎日飲んでいました。
「ハーレー…貴方のレイプはレベルが高すぎるけれど、参考になるわね…♡私もヒナタちゃんを犯したくなってきたわ♡」
性欲の強いハーレーさんと似た性格の女性が僕を襲うらしい。
逃げられません。だけど幸せです。
ハーレーさんにヤられてみたいっていうのはあるハズじゃろ…?!
ワイはお姉さんキャラに弱いので現実でフッツーに女の子キャラがふたなり化したら真っ先に犯されるかしゃぶらされると思うわ()
多分すっごい歓喜してまう((