ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。 作:超ちくわ
トテテテ
「ぴゃあああああああ!!!クエスト失敗しちゃったあああああ!!」
「逃がしませんわ!!このロリショタあああああああ!!せめてこの一冊の一撃でも喰らいなさいですわああああああああ!!!」
「いやあああああああああああ!!!ラルガメンテしゃん勘弁してくだしゃああああああああ!!!」
今僕はクエストに向かって早速失敗したところです。
撤収しようとしたところ、ラルガメンテさんが鉄槌をかまそうとして必死こいて避けたら怒らせてしまって追いかけられています。
はい、ただいま敗走中です。
カアァン!!
「よっと…待たせてしまったねヒナタちゃん♪」
「る、ルナしゃあああああん!!」
「な、何ですの!?このロリショタの味方ですの!?」
「まーそういったところだ。ちょっとばかしお暇させてもらうぜ?」
「あっ!こら待ちなさい!!次来た時は滅多打ちにしてやりますわ!!覚悟しておきなさああああい!!」
「ひいぃん…ルナしゃんごめんなしゃい…クエスト失敗しちゃった…。」
「いいんだよ相棒♡あんたの可愛い泣き顔をまた拝められるからな♡」
プニプニ
「ふにゅうぅ…しゅみましぇんれした…ぐすっ…。」
(可愛いなコイツ♡少しばかりは礼もしてもらわねぇとな♡)
「あ、あの…ルナしゃん…。」
「ん?なんだい?」
「助けてくれたお礼に何か…何かしましゅ…。」
「何でもしてくれるのか?」
「は、はい…。」
「最高じゃないか♡じゃあヒナタちゃん、あたしのここ…治めてくれよ♡」
ボロンッ!!!!
「ん゙に゙ゃ゙っ゙!?」
「向かっている最中に蒸れちまってな♡あと
「あ、あのっ…ルナしゃん…。」
「ん?」
「戻った時まで我慢できまひゅ?」
「ああ♡もちろんだ♡そんでヒナタちゃん。」
「ひゃい?」
「なんでそんなに震えてるんだ?」
「
「たんこぶでその状況が分かるよ。痛かっただろ?」
「あい…。」
ナデナデ
「えへへ…ルナしゃんのなでなで凄く落ち着きまひゅ…♪」
キュンッ
(よし強姦するか。その可愛い笑顔を見せられたら余計ムラムラしちゃうじゃないか…♡)
拠点に着きました。
ルナさんに抱き抱えられた状態です。お姫様状態です。
え?恥ずかしくないのかだって?
うるしゃいやい!ラルガメンテさんが怖すぎて脚がプルプル震えてるんだもん!あの人綺麗でいい人だけれど、怒らせたらめちゃくちゃ怖いんだもん!!怒った表情じゃないんだもん!
目が笑っていない状態で分厚い本を振り下ろしてくるんだもん!
怖いの他何も無いんだもん!
「ルナさんありがとうございます…。」
「いいってことよ♪」
「あ、あのっ。」
「うん?」
「お姉ちゃんって…呼んでいいですか…?」
「あたしのことをそう呼んでくれるの嬉しいよ♡」
「あ…あと…僕のことを…好きにしていただいて…大丈夫なので…///」
「おっ♡それじゃあ美味しく頂いちゃうとしますか♡♡んあー…。」
ガブッ
「ぴゃあっ!?お、お姉ちゃん?!」
「あむっ…ん〜……首筋が弱いのか♡それじゃもっと感じてもらわないとな♡♡」
「ひっ…あっ…にゃ……た、食べちゃ…あっ♡」
「んー?♡顔も食べてほしそうな顔してるね♡遠慮なくいただくよ♡あー…♡」
カプッ ベロォ…
「ふにゃっ♡あ…お、おね…ちゃ…♡」
「んー…チュポッ にゃんだ?」
「しゅきぃ…♡」
「あたしもだよ♡ほら、マーキングしてやるから目ェ瞑りな♡」
「ひゃい…♡」
ルナさんにめちゃくちゃキスされてめちゃくちゃ舐め回されて顔中が唾液まみれになり、キスマークをいっぱい付けられました。
ルナさんは僕を味わってから犯すみたいです。
多分激しく犯されるです()
ピクピク
「ロリショタにされてから感じやすくなってんだな♡女の子になってお姉さんに犯されてめちゃくちゃにされる気分はどうだ?♡」
「し、幸せれしゅ…♡」
「さてと…そろそろ犯せるくらいになってきたな♡んじゃ、しゃぶれ♡♡」
ボrrrロン!!
「ふ、太ぉ…♡♡」
「あんたのちっさい体を犯せるなんて最高な気分だな♡めちゃくちゃに犯してやるから…壊れるなよ?♡キスもしてやるからさ♡」
チュッ
「あっ…んむっ…♡ん…んん…??」
「んべ。」
ベロォン
「んっ♡あっ…僕の顔が…♡ルナしゃんに…舐められ…ッ♡♡」
「あんたの顔、最高だね♡妊娠させてやるから覚悟しなよ♡」
「…え゙っ??」
「そぉらっ!!♡♡」
ズプンッ!!!!
「ほぶぉっ!!?」
「んはあぁ♡♡♡キツキツのケツ穴最高じゃねェか…♡♡こりゃ誰だって犯したくなるに決まってるだろう♡♡♡」
ズジュッドチュッバチュッバチュンッ!!!!
「にゃあああああっ!!!♡♡♡お、おね…ちゃッ…♡♡激ちっ…やああああっ♡♡」
「ほらほらこれが好きなんだろっ!?♡♡激しく犯してやるよッ♡♡」
「んほおぉっ♡♡しゅごおぉ♡♡」
めちゃくちゃに犯されました。
ルナさんのいじわるな表情にもドキドキさせられ、もっといじめてほしいと感じてしまうほどに。
彼女のサディストさに心を奪われてそのまま性処理ペットにされてもいいと思っているのですがいかがでしょうか。
だけど僕はこの後恐ろしいことを耳にする。
「あの寛大な制裁デカ乳女もお前を犯したかったんじゃないか?♡」
「ぴっ…?!」ビクッ!!
「ん?どした?」
「ぼ、暴力…怖い…!」
「ゾクッ ほう…ヒナタちゃん、暴力系のレイプが苦手なんだな♡」
コクコク
「デカ乳女のところへ連れて行ってやるよ♡」
「ひっ!?や、やだあぁ!!ルナお姉ちゃんそれやだあああああ!!」
「おらっ♡抵抗したらダメだっつーの♡♡」
ドスッ
「ほぶっ!?」ガクッ
「ちょっと寝てな♡」
ルナさんはマジでいじわるしてきます。
怖いと思ったものに無理矢理連れて行って、僕がギャン泣きしていたり怖がったり必死に抵抗しているところを眺めるのも好きらしい。
彼女は恐ろしすぎます。
「あら、戻ってきたの?再開と行くかしら?」
「いんや、コイツを届けに来ただけだ♡」
ドサッ
「生意気なロリショタ?あなたのマスターじゃないの??」
「その通りだ♡お前、まだ怒ってんだろう?コイツを犯し潰すことで許してもらえるか?」
「丁度性欲も溜まって来たところにこのロリショタが来ていたから…ムラムラとイライラが積もりに積もった挙句に断られちゃったから…。あぁ〜もう!!とってもイライラしてきましたわ!!そのロリショタに寛大なる制裁を下すからあなたはもう行ってくださいまし!!」
「おっけ〜♡壊してもいいけれど、リスポーンまでさせないでくれよな?♡怒られるのはあたしだからさ♡」
「ロリショタが許しを乞うまで犯し潰してやりますわ!!リスポーンなんて絶対にさせないですわ!!!」
「お〜怖い怖い♡さてと…あたしはこのカメラでヒナタちゃんの泣きじゃくる姿を拝むとしますか♡」
僕はこのままラルガメンテさんに引き渡されました。
ちなみに僕はお腹を殴られて未だに寝ている状態なので、彼女達が何を話して何をしていたのかは全く分かりません。
目を覚ました頃には僕は全く見知らぬ場所に運び込まれていました。
「んにゃ…んぁれ…??ここは…??」
「あらぁ〜♡お目覚めですこと?♡」
「ぴっ!?」ビクッ!!
「そんなに怖がらなくてもいいですことよ?♡♡」ギリギリ…
「あっ…あぁ……や、やめ…。」プルプル
「ロ・リ・ショ・タ♡」
バゴンッ!!
「きゃん!!!」
「寛容の理想も解さぬ偏狭なあなたに制裁を下しますわ!!」
「ひぎっ…!た、たひゅ…け…ッ!」
ズシッ!!
「うぅっ!!」
「だぁれも助けになんか来ませんわよ♡あなたは売られたのですから…♡♡」
「へ…?そ、そんnズンッ!! ぷぐっ!!?」
「そ・れ・にぃ…♡あの生意気なことを言って逃げるなんてことは私は許しませんことよ♡」
「んむむぅ…!!もごごご…ふぅーッ…ふぅーッ…!!(お、重いッ…!圧死させられちゃうッ…!!苦し…い…ッ!)」
「あとぉ…逃げられないように脚首を
「!!?」
パキャッ
ルナ姉さんのあのいじわるそうな表情って凄く性癖に突き刺さりません?ルナ姉さんにいじわるされた上に怖いお姉さんキャラのところへわざと連れて行くのも中々いいと思いませんか?
私は最高に好きです。(キリッ)