※この作品はR-18です。

ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。   作:超ちくわ

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ラルガメンテさんと僕

 

「ぴぎゃああああああああああ!!!!!」

 

「うるっさいですわね!!!脚首を折(ヤ)ッただけですのに何故そんなにうるさいのかしら!?」

 

「痛い!!痛いよおおお!!おねーちゃあああああああああん!!!!助けてえええええええ!!!」

 

「お黙りなさい!!!」

 

バキャッ!!

 

「ぎゃんっ!!」

 

「あなたは私に買われたの。言うことを聞きなさい?聞かなかったら…生き地獄を見せますわよ?♡」

 

「ひっ…!?」

 

「ふふふっ♡その怯えた表情とても素敵ですわ♡んぁ…がぶっ♡」

 

「んぷっ!?んー!!!んむうぅー!!」

 

(ふふっ♡可愛いですわ♡必死に藻掻いちゃって…♡)

 

「んぁぶっ!」

 

「痛ァッ!?こんの…ロリショタああぁぁ!!!」

 

「ビクッ!! ひえっ…!?に、逃げりゅッ!!」

 

「逃がしませんわ…!!私の舌を噛むなんていい度胸をしていますわねぇ…!!?」

 

助けてください。

必死にラルガメンテさんから逃れようと凄く必死になっているロリショタストライカーです。

僕の口を覆うほどに無理矢理キスをされたので抵抗するように舌に噛み付いたけれど、流石にマズイことになりました。

ちなみに右脚首を折られているのでめちゃくちゃ引き摺ってます。

 

「あ、あと…もう少しで出口に出られrガシッ んぇ…?」

 

「つ〜かま〜えた♡ですわ♡」

 

「へ…!?うわっ!!」

 

ドサッ

 

「私の舌に噛み付いた罰としてぇ…♡あなたの舌に噛み付きますわね♡」

 

「あ、あぁ…ごめ…ごめんにゃひゃッ……ブヂュウゥゥ!! んぷうぅぅ!!」

 

「がぶっ。」

 

「〜〜〜〜〜!!?!?」

 

凄く痛かった。

必死にもがいていたものの、彼女の巨体に抗うことすらできずにそのまま押さえつけられて舌を噛まれた。

そのまま持って行かれそうなくらいの噛み付き具合だけど、持って行かないように加減していました。

その前に目がものすごく怖いです。

 

「ぷはっ…!はっ…はっ……や、やめ…てぇ……!」

 

「イヤですわ♡何故あなたがよくて私はダメですの?もう負けなのですから、従ってくださいまし♡」

 

ボrrrrrロンッ!!!!

 

「ひっ…!?で、デカぁッ!?」

 

「あなたのお仲間があなたを犯していいから許してもらえないかしらって仰っていましたの♡」

 

「う、うそ…やだぁ……!!やだやだやだぁ!!逃げrガシッ きゃんっ!」

 

「逃がしませんことよ?準備が終わるまで大人しく寝てくださいまし♡」

 

スッ…

 

「ふぇ…?ドゴッ!!!! ぎゃんっ!!!」

 

「私に怯えられるように私の寛大な鉄槌を下しますわ♡♡」

 

ラルガメンテさんの極厚な本の角で殴られ、僕の意識は一瞬にしてなくなった。目が覚めた頃には大の字状態で拘束されていました。

もちろん目の前には巨体すぎるラルガメンテさんの姿がありました。

 

「あら♡お目覚め?♡それじゃあ…早速始めますわね♡」

 

ズシッ!!!!

 

「んぶっ!?!?」

 

目を覚ましたのと同時になんの説明もなく僕の顔の上に座り始めた。

顔面騎乗というものをされています。

丁度僕の鼻のところに彼女の菊門が当たり、頭辺りには彼女の超極太鋼鉄お○んぽがどしっと乗っていた。そしてラルガメンテさん自身の体全体が大きい為、彼女に申し訳ないがとても重いです。

普通だったら即窒息死してしまいます。

 

「どうです?♡私のお尻♡」

 

「んぷっ……んむむむむ………!!んぐうぅぅ………!!!」ジタバタ

 

「あらあら♡必死に抵抗しちゃって…♡勝てるハズもないのに♡」

 

(お、重い…!!殺されちゃう…ッ!!窒息死させられちゃう…!!というか逃げられにゃい……!!)

 

「逃げられないでしょう?♡私からは逃げられないって教え込んであげなきゃでsガプッ 痛ァっ!?」

 

「ぶはあああぁぁっ!!!し、死んじゃうところだったああぁぁ!!」

 

「こ、こんの…ロリショタぁ…!!!」

 

「ひっ…!?」

 

「ふんっ!!!」

 

ボゴォッ!

 

「お゚ぽッッ…!!?ガッ んむっ…!?んー…!!〜〜ッ!!!」ジタバタ

 

「ただのロリショタだと思ってナメていましたわ…。ねぇお仲間さん?この子って…リスキルされた経験ありますかしら?」

 

『あー…多分されたことないな。暴力で支配したレイプでリスキルをしまくるなんて一度もなかったしなぁ…。快楽地獄を味わいながらリスキルは何度もされていたみたいだけどな♡』

 

「へぇ〜…?」

 

「る、ルナ…ひゃん……??にゃ……にゃんで…??」

 

『悪いなヒナタちゃん♡あんたの怯えて嫌がる顔が見たくてな♡♡少しは頑張ってくれよ♡』

 

「ま、待っtガシッ「それでは…♡リスポーン地点でお会いしましょ♡」あ…やだ……やだぁ…!!ノシッ んぷっ!!!んんんんんー!!!!ん゙ッ……ん…………………。」パタッ

 

ピクピク

 

「それでは…私もあなたのリスポーン地点へ向かいましょうか♡」

 

シュウゥゥ…

 

「あら、消えちゃいましたわ…。イキ顔可愛かったから写真撮ろうと思いましたのに…。」

 

リスポーン地点(自宅)に戻りました。

ルナさんにお説教しようと思ったのだがその余裕もなく、彼女ラルガメンテさんが既に居ました。

もちろん彼女は野生の状態(降臨状態)の為、いくらでもリスキルが可能となっていた。つまり、彼女が許すか満足するまで僕はリスキルをされ続けるということです。泣きたい。

 

「お待ちしてました〜♡」

 

「ひっ!?な、なん…で…!?」

 

「何故って…満足するまでリスキルしたいからですわ♡」

 

「や、やだ…やだあぁ…!誰か助kガッ「はい記念の一回目ぇ〜♡」ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙〜〜〜〜ッ!!!!」

 

ボキッ

 

パタッ

 

「呆気ないですわね♡だけど…楽しいですわあああああ!!!♡♡♡」

 

そのまま僕は何十回何百回とリスキルをされ、逃げることを諦めた。

だけど痛いのには変わりなく、逃げることを諦めたとしても痛いことからは逃げたくて必死にもがいたりしていた。

そして、五百回目のリスキルをされてから気づいた。

ここから本当の地獄なんだと。

 

「ふふっ…ふふふふっ…♡♡ロリショタ、しゃぶりなさい♡」

 

ボロンッ

 

「グスッ…や、やだぁ…もうやだあぁ…!!」

 

「…それっ。」

 

ズボォッ!!

 

「んむごぉっ!?」

 

「歯立てたら50回リスキルしますわ♡」

 

「ぷぐっ…!?んむっ……はむっ…ぐずっ。」

 

「んっ…♡そうですわ♡そうやって言うことを聞いてもらうだけでいいのでsんッ♡イキそうですわ♡しっかりと飲み干しなさいッ♡♡」

 

ブビュルルルルルルッ!!!!ドブドブドブドブッ!!!!ビュブッ……

 

「¥=%〆☆#○×$〒€々☆!!!ぶぴっ!!?」

 

必死に彼女の極太鋼鉄お○んぽをしゃぶった。

歯を立てたらどのようなリスキルが来るかなんてたまったもんじゃない。生き地獄を味わう激痛の嵐は十分に味わった。

リスキルされる度に激烈な痛みと恐怖で泣き叫んでいる為、ラルガメンテさん本人に刺激を与えるだけだった。

そして彼女の射精は今までにないくらいの射精量で、鼻からもめちゃくちゃ吹き出てしまった。ものすごくドロッドロでネッバネバしていて、めちゃくちゃ濃い精液だったからか、飲み込むなんてことも上手にできなかった。

 

「ん゙お゙ッ…♡♡搾り取られますわッ…♡♡鼻からもいっぱい吹き出しちゃって…♡♡」

 

「うぶっ……おえぇっ…!!」

 

「わっ!?吐かないでもらえますこと!?汚いですわねぇ…ロリショタの分際でっ…!えいっ!」

 

バキッ!!

 

「ぶごっ!!」

 

「お仕置きしてさしあげますわ。お尻を借りますわ。」

 

「ぇあ…?あっ……や、やらぁ……!たひゅけtズブンッ!!!! ぴッ…!!?」

 

「ん〜ッ♡♡すっごくキツキツのケツマンですわねッ♡♡♡このまま犯して犯し潰してさしあげますわッッ!!♡♡」

 

「や、やらぁ……!!」

 

結局僕はリスキルレイプをされた。

快楽地獄に落とされたのと同時にリスポーン地点なのか、消滅することなくそのまま形を維持されたままで目を覚ましたりしていた。

この快楽地獄のリスキルレイプをされてから150回目に入ったところでやっと助けが来てくれた。

 

「ヒナタちゃん、入るわよ?」

 

ガチャッ

 

「あっ。」

 

「んなっ…!?」

 

「……………。」ピクピク

 

「あんた…私のヒナタちゃんに何をしているの?」

 

「生意気こいたロリショタにリスキルレイプをしていたところですわ♡」

 

「私のヒナタちゃんにそんなことしてんじゃないわよ!!この野生の降臨女ああぁぁ!!!」

 

「ひゃあっ!?に、逃げますわっ!!リスキルレイプで満足できたからまた来ますわッ!!♡♡」

 

「二度と来ないでレイプ魔!!」

 

「…ぅッ。」

 

「ヒナタちゃん大丈夫?やけに魂がいっぱい飛んでいたから気になって来てみたらこんなことになっていたなんて…。」

 

「は、ハーレー…しゃん…。」

 

「ボロボロなんだから喋らないの。暫くは私にくっ付いていなさいね?」

 

「ひゃい…。」

 

「こんな状態で申し訳ないだけれど…塗り替えてもいいかしら?」

 

「お、お願い…しまひゅ…。」

 

「その状態で中出しとか飲ませることはできないから、ぶっかけるだけでもいい?」

 

「ひゃい…///」

 

「あのリスキルレイプ魔よりもっと気持ち良くして染め上げてあげるわね♡あとでクレオパトラ達にも知らせておくわ♡たっくさん私達の色に染めてもらいなさいね♡」

 

ハーレーさんに助けられました。

彼女の傍にいるととても居心地も良くて心が落ち着きます。

ラルガメンテさんにリスキルレイプをされてから身も心もボロボロだった為、彼女にくっついた。

もちろんハーレーさんに(物理的に)塗り替えてもらうつもりです。

しゃぶらされたり犯されたりすることなく、めちゃくちゃぶっかけられました。

 

「やっぱり私達の色(意味深)に染まったヒナタちゃんが一番ね♡」

 

「…♡♡」

 

そのまま僕の意識が飛び、目が覚めるまで一週間かかったとか。

それまで彼女達にいたずらされまくっていました。

ちなみにルナさんは自ら謝罪してきたので許してさしあげました。




ラルガメンテさんってめっちゃえっちいですよね。
彼女に犯されるってなると相当ハードなものになるかと思うのです。
めちゃくちゃリョナられると思います(だが、それがいいッ…!)

ラルガメンテさんがもし妻だとしたら逆DVされること間違いなし(やられる側の私からしたらちょっと嬉しい)
オチもほとんどハーレーさん達に持っていかれてしまうから権力はハーレーさん達が持っているのでは…!?あっ、ハーレーさんちょっと待ってくださいまだ書いている途中だから少し待っtああああああああッ♂
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