ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。 作:超ちくわ
いじわる好きなアイドル 弁財天さんズ
「ひーなたちゃーん♡♡」
ガバッ
「んにゃあ!?べ、弁財天さん!?」
「ヒナタちゃん何してるのー?…ってなーに自分のおっぱい触ってるのさー?」
「だ、だってぇ…僕男の子なのに女の子にさせられて…色々不便が出てきちゃって…。」
「一時的だけど男の子に戻してあげよっか?」
「い、いいのですか!?」
「もちろんだよっ♡それじゃあ…ちょっと目瞑ってね…♡」
「は、はい…。」
(チョロいチョロい♡ヒナタちゃんってば私がいじわる好きなの知らないんだもんね♡ヒナタちゃんをキスで少しの間、ショタに戻していじわるしちゃお♡もちろんもう三人連れて…ね♡)
「べ、弁財天さん…?」
「ちゅ〜っ♡♡♡」
「んむっ!?んっ……んむぇあっ…♡ちょ…んっ♡ポンッ! んにゃあ!?」
「ふぅ♡少しだけなんだけど、戻してあげるね♡三人とも〜来て来て〜!」
『なぁに〜?』
【今やっとライブ終わったのに急にどうしたの〜?】
《お風呂入ろうと思ったのに〜!》
「ショタに戻した次いでに6歳くらいにしといた!」
「んえ…?あ、も…戻ってる…って待って何これ!?」
『え〜!可愛い〜!♡ロリショタもいいけれど、ショタヒナタちゃんも可愛い〜♡♡勃ってきちゃった…♡』
【はぁ…はぁ…♡ライブ終わった後でムレムレだけど…獣神化の私ったらやるね…!♡】
《なんなんですか…この可愛い生き物…♡食べたくなってきちゃうな…♡》
「べ、弁財天さん達…?あ、あの…怖いんですけど……。」
「「「「痛いことはしないから…♡♡♡」」」」
「ひえっ…!に、逃げr」
【いっちばああああんっ♡♡♡】
ガバァッ!!!
「に゙ゃ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!?!?」
【はぁ…はぁ…♡可愛い…♡可愛いよおおおお♡♡汗まみれでムレムレの私に抱きつかれて勃っちゃうでしょっ♡♡♡】
「ベタベタするよぉ…ちょっ弁財天さん脇を顔に近づけnん゙む゙っ!!?」
【舐めて♡私のベタベタな汗を舐めとってくれるかな♡】
「い、いやぁ…!やめtガシィッ ん゙ん゙ん゙ッ!!」
【脇汗ホールドからは逃げられないから観念しなさい♡】
僕は弁財天さん達に襲われてライブ終わった後の進化弁財天さんに抱きつかれて汗まみれにされた。
もちろん舐めろと言われて断ることができず、そのまま脇を舐めることに…助けて。
【ねぇねぇ私達♡ヒナタちゃんの顔…踏んでみない?♡ムレムレの脚でもヒナタちゃん喜びそうな気がしてね♡】
《いいですね♡可愛いショタのヒナタちゃんを脚でふみふみするのとても快感かも♡》
「ま、待って…勘弁してくらひゃい…!」
「だぁめっ!♡それーっ!」
「ひゃあああ!?」
ドサッ
「皆チャンスだよ!」
『うへへへ…♡ヒナタちゃんの顔を踏むなんて…♡それそれっ♡』
フミフミ
「うぅ〜…やめてぇ〜…!」
【私達ライブ終わった後だからすっごくムレてるの♡靴脱ぐから待っててね♡】
《はぁ…はぁ…♡はぅんっ!♡♡ご、ごめんね…♡ヒナタちゃん可愛いから勝手に射精ちゃった…♡♡私の精液まみれの下着あげますね♡♡》
ヌチャァ…
「や…いや……や、やめtベチャッ いやあぁ…!」
「あはっ♡あの私の精液まみれの下着で勃っちゃってるね♡かぁわいっ♡♡」
僕は汗まみれの弁財天さん達の玩具にされ、脱ぎたてでムレムレの脚で僕の顔を踏み始めた。そんで獣神化弁財天さんの精液まみれの下着を被らされ、一時的に戻った男の体の僕の小さなイチモツに変化が起きていた。勃ってた。
それに気づいた弁財天さんは僕のイチモツを踏み始め、僕は思わず反応してしまった。
フミッ
「あんっ!!ちょ、そ…そこはダmフミフミ いやっ!!んにゃっ…!!」
「反応しちゃってるのにダメなんて言うなんてね〜♡矛盾しちゃってるよ♡ヒ・ナ・タちゃんッ♡♡」
フミィッ!!!
「んにゃああああっ!!いやっ!いやらあぁ!やめtフミッ んむぅっ!!」
【喘ぐより、私達の脚をお舐めなさい♡ほら、早く舐めないと止めないよ♡♡】
《私達の脚を舐めながらピクピク反応してます♡♡なんて可愛い反応しているの…!♡あぁ…ダメッ!可愛すぎる貴方が悪いんですからねっ!♡舐めなさい!♡》
「ん゙む゙っ…!ん゙っ…んん…はむっ……じゅるっ………れろっあむっ…。」
『堕ちた♡踏まれながら堕ちるなんてだらしない子だよね♡私達が教育(意味深)してあげないと♡♡』
フミィ!!!
「ん゙ん゙ん゙ん゙!!!」
ピュッピュルルッ
「あはっ♡出た出た♡情けないおち○ぽから情けない精液出てきちゃったね♡」
「ぷはっ!ひぐっ…ふえぇん…!もう勘弁してぇ…!」
《あらあら♡泣いちゃっているのね♡その泣き顔…私大好きだよ♡べろぉ♡》
「いやあぁ!やめてえぇ!ガシィッ!!! あぎっ!?グニグニグニグニ いやっ!やらあああ!やめtグニィ!!! ひんっ!!?」ビクビクビクッ
「可愛い反応しちゃってぇ〜♡そろそろムレてる下着脱ごうかな♡ほ〜ら♡ムレムレおぱんちゅ大しゅきなヒナタちゃん♡お口に入れてあげる〜♡それっ!♡♡」
ズポッ
「ん゙っ!?!?」
『そろそろ頃合いだから…ね♡いっぱい射精してあげる♡』
【ちっちゃい子を犯すのは凄く罪だけど…可愛いヒナタちゃんが悪いんだから…♡♡お姉ちゃん4人に犯されるなんて最高のご褒美じゃないの?♡】
「あ、私が先に入れるね?皆いいかな?」
《『【もちろんっ♡】』》
ムクムクッビキッ!!!
「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!!?ん゙む゙ゔゔゔゔ!!」
僕は必死に抵抗したけれど、やっぱりダメでした☆
彼女達の力はストライカーにとって化け物レベルの力を持っている。
ストライカーが必死にレイプを抵抗した際、彼女達は
僕はその抵抗する人間の一人なのだが毎回負けていて、最悪な時は血まみれになるくらい押さえつけられた。もちろん何回もデスをしているため、リスキルされることもある。
弁財天さん達の性欲もハーレーさん達と同じく、底なしの性欲と底なしの精液と極太おち○ぽがあるのでショタになった僕はこれから酷い目に遭います()
ヌプッ…
「んー?あれぇ〜?入らないなぁ〜…ヒナタちゃんを小さくさせすぎちゃったかな…?」
「んん…ぐずっ……ひぐっ……。」
【無理矢理入れちゃおうよ♡ほらこうやって〜…そりゃっ!!】
ズブウゥッ!!!
「んぎいいいい!?!?」
「おほおおおおお♡♡き、キツキツうぅ…!♡♡ショタケツマンしゅごおおぉぉ♡♡♡し、絞りとられrお゙お゙お゙お゙っ♡♡♡」
ブビュウウゥゥッ!!!ブビュルルルルルルッ!!!ドプドプドプドプッ!!!
「☆€%×°○〆$♪〒々<÷\&$!?!?」
「しゅ…しゅごぉ…♡お゙っ♡ま、まだ射精りゅっ…♡ん゙お゙お゙♡」
【ちょっと私!私達にも代わりなさいよ!ヒナタちゃんは私達のヒナタちゃんでしょー!♡】
「えへへ〜♡ごめんごめん♡ん゙…ぬ、抜け…たっ!」
ズルッポン!!!
「ん゙に゙ゃ゙っ!!」
《ふふっ♡ピクピクしていて可愛いです♡…あら?母乳が出てきてますね…。ナイチンゲールちゃんにお注射されたものはずっと続くのですね♡それじゃ…吹き出させてもらいますっ♡♡》
グニイィ
「んぎいいいいい!?!?」
『うっわエッロぉ…♡こんなに乱れるヒナタちゃん最高でしょ…♡もっと乱れさせちゃおっと♡』
「あ…いや……いやあぁ…!たひゅkガシィッ ひぃっ!?」
「『《【だぁめ♡助けはこないよ♡】》』」
この日、見た目が6歳ショタになった僕は弁財天さん達に四日程ぶっ通しで犯された。ボテ腹になっては踏まれて吐き出されての繰り返しだった為、何回中出しされて何回飲まされたのか分からなかった。
終いには僕の頭の中は空っぽになっていて、犯されるだけの性処理ペットになっていた。お尻は未だにキツキツみたいだけど。
「……………。」ピクピク
「ふぅ〜スッキリした♡四日間ぶっ通しで犯すの最高だね♡ヒナタちゃんはもうストライカーじゃなくて、性処理ペットだね♡」
【ピクピクして寝てるの可愛いなぁ〜♡んっ…また射精ちゃう♡】
『私もまだ連戦できるよ♡このまま一ヶ月ぶっ通しでヤッてみる?』
《それもいいですね♡ヒナタちゃんを女の子の体にして…今度は孕ませてみたいですね♡もちろん…輪姦で♡》
「そーだね♡それじゃ最後に〜…♡いっぱいぶっかけて終わろっか♡」
めちゃくちゃぶっかけられた。
僕が起きた日はそのレイプが終わってから半日後だったという…。
ちなみにその後もハーレーさんにバコバコ犯されました。
弁財天さんのムレムレのおみ足で踏まれるのいいよね…。
顔とか踏まれて情けない姿を見られながら罵り言葉を言われたらもっと感じちゃうね!