ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。 作:超ちくわ
「ねぇ待ってくれます?!急に性欲が出たなんtフミッ ぷにゅっ!!」
「はぁい♡ヒナタちゃんはじっとしててねぇ〜♡」
「汗まみれの私達が好きなんでしょ?♡私達の汗でいっぱいにしてあげる♡」
「はぁ…はぁ…♡全く…お前のせいでっ…♡♡」
えび天娘。の三人に襲われる前、彼女達はライブをしていました。
え、僕?僕は彼女達に呼ばれて様子を見ることになりました。
彼女達は可愛いのですが、正直僕からしたらなんか嫌な予感が待っている気がしなくもないような…?
「お疲れ様です〜。皆さん可愛かったですよ♪」
「えへへ〜♪ありがとう〜♡」
「ヒナタちゃんったらそうやって私達をキュンキュンさせる〜♡」
「む、むぅ…ヒナタに言われるのは悪くないな…♡」
「あ、そうだ(唐突) はい、飲み物どうぞ♪」
「ありがとう〜!すーっごく喉乾いちゃったから凄く嬉しい!」
「ヒナタちゃん気が効く〜♪ちゅーしてあげるっ♡」
「あうっ…え、えびすさん…は、恥ずかしいですぅ…///」
「むぶふっ!!」
「!?」
「阿修羅しゃん!?」
「阿修羅ちゃんどうしたの!?」
「す、すまない…
「あ、そうだったのですかぁ…よk「だが…。」はい?」
「ムラムラしてきた。」
「………ん???」
「阿修羅ちゃん??」
「ムラムラ??」
阿修羅さんが急に噎せたりムラムラしてきたりで僕の脳内処理が追いつかなかった。何故噎せてからのムラムラなのか…。
とりあえず僕は今、またとんでもない状況に追い詰められているのかと思われます。
「ヒナタ、お前を見ていると何故かムラムラしてしまうんだが…お前に悪いものが憑いているな?」
「へぁ??」
「しらばっくれるなよ♡今ここで見せてやるんだからな♡♡」
ボロンッ!!!!
「ふぁっ!?ち、ちょっと大きしゅぎ…ッ!?」
「えびす、弁財天、お前達もこの子を襲いたくて仕方がないんだろう?」
「あ、バレちゃった?」
「ヒナタちゃんを襲ったことがあるけれど、この子の反応とか全部癖になるよ♡」
「え…?あ、お…襲われるッ!!!逃げりゅっ!!!」
「逃がさないよおおおおおお!!!」
ガバァッ!!
「ひにゃあああああ!!捕まったあああああ!!」
「はぁ…はぁ…♡ライブ終わりの汗まみれの私達に包まれてよ♡♡」
「ほら…汗まみれの脇とか好きなんでしょ?♡遠慮なく堪能して…ねっ!♡」
ペチャッ
「ふにゅっ!んぷ…んっ…♡」
「こやつめ♡必死に脇を舐めて…ムラムラしないワケがなかろう♡♡」
ビリイィッ!!!!
「ぷぇあっ!?あ、阿修羅しゃん?!」
「もう我慢できん!!犯す!」
「阿修羅ちゃん乱暴〜♡」
「だけどヒナタちゃんは乱暴にされたり乱暴に犯されるの大好きだもんね♡♡乱暴にレイプされるのが大好きなビッチめ♡」
「ひゃっ…!ち、ちがっ…「何が違うのかなぁ?ガブッ」いだあああああ!!!?」
必死に藻掻く僕。
何処からそんなアホな力が出てきているのか分からない彼女達の力に負け、彼女達による僕へのいじめ(我々からしたらご褒美)が始まった。
やっぱりライブ終わった直後だったせいか、ムラムラが抑えられなかった上にめちゃくちゃ汗まみれ。
うん、メンバー全員に汗まみれの体で押し付けられています。
はい、息が出来ません()
「お前は犯されるのが好きなんだろう?♡そのままじっとしておけ♡」
「んぶっ…!ふぶ……うぅっ!!」
「汗まみれの脇に埋もれて気持ち良さそ〜♡ちょっと私のおち○ぽもしゃぶって欲しいな♡」
「あ!阿修羅ちゃんとえびすちゃんずるーい!私もヒナタちゃんにしてもらいたかったのに〜!だけどしょうがないよね…手でしてもらおっ♡」
僕は四つん這いにされました。
えびすさんは仁王立ちで僕の目の前にバキバキに勃った巨根を見せ、阿修羅さんは僕のお尻に当てがい、弁財天さんは自身の巨根に僕の手を置かせて握らせてきた。
ちなみに皆さん巨根なので僕は確実に壊れると思います。
しかもえびすさんと阿修羅さんに至っては同時に挿すようです。
怖いです。
「阿修羅ちゃん、準備は大丈夫?♡」
「ああ♡もう挿れたくて仕方がない…♡」
「分かったよ♡せーのっ!!」
ブズンッ!!!!
「¥*÷%°>〒:々→〆×!!?!??」
「んはああぁぁ〜♡♡この口の締め付け…最高に気持ちいい〜♡」
「ぐっ…!♡この変態め…尻をキツく締めるなんてッ…♡強欲なやつめっ♡♡♡」
「ほら手を離さない!!…そうそう♡そのちっちゃいお手々で私の○んぽを扱いtひゃんっ!?♡♡か、亀しゃんはダメにゃ…ゔッ!!♡♡」
ビュブブブッ!!ドブドブッ…ブパッ!!
「んぶっ!!?むっ…んむむうぅ…!!」
「あははっ♡♡ヒナタちゃんの顔すっごい真っ白♡♡」
「流石ヒナタは名器だな♡顔にぶっかけられて尻をキツくするなんて…♡♡」
先に弁財天さんが射精し始め、僕の顔や髪にいっぱいぶっかけられた。
しかもドロッドロで粘り気が凄く強くて真っ白にされました。
彼女達の汗にまみれ、彼女達の精液にもまみれて嫌がっていたはずの僕はちょっと幸せに感じていました。
ちなみに彼女達の出す精液の一発の量が約500mlです。
はい、それを何発もめちゃくちゃぶっかけられます。
「んぶっ…も、もうらめ…。」
「何勝手にやめてるのかなぁ?♡」
ガシッ
「や、やらぁ…!もう入らにゃいnフミッ ふえ…?」
「踏めば吐き出すでしょ?♡またヤれるじゃない♡」
「ち、ちょっと待っt「お前だけ踏むのは納得いかないぞ?♡私達でやろうじゃないか♡」や、やらぁ…!!」
「今更こねてもだぁめ♡」
「諦めて私達に犯されて性処理ペットになれ♡♡」
「減るものじゃないから満足するまでヤられてね♡♡」
「や、やm「せぇーのっ!!」ぴっ!!?」
踏まれました。
顔じゃなくて、精液を飲まされ中出しされたお腹を。
もう彼女達の思うがままにされ、僕はただの性処理玩具になった。
その上性欲は治まるどころか、余計に発情し始めて輪姦を何度も繰り返して僕は最終的に失神をした。
だって、彼女達の輪姦が乱暴なんだもん。
そして輪姦が始まって4時間が経過しました。
ピクピク…
「あははっ♡妊娠したようなお腹してる〜♡」
「ふぅ…スッキリしたぞ♡ヒナタ、また頼んでも…って白目向いてる…。」
「さて、スッキリしたところだし…皆でお風呂入りに行こっか♪」
「いいねそれ!ヒナタちゃんはどうする?」
「あのままでいいんじゃない?ふたなりの誰かに回収されてまた犯されると思うし♡」
「…や、やはりヒナタのように可愛い者をレイプするのはクセになるな…♡」
「でしょ〜?♡あ、だけどあまりヒナタちゃん以外の可愛い子には手出ししちゃだめみたい…。」
「この子が嫉妬しちゃうからでしょ♡んっ…また勃ってきちゃった♡」
「えびすちゃん性欲凄いね♡…私もちょっとおしっこしたくなってきちゃった…♡」
「わ、私も少し用足ししたい…♡ペットがそこにいるからかけてしまおうか♡」
チョロロロ
「んっ♡ヒナタちゃんにかけちゃうの気持ちいい…♡」
「この背徳感にこの快感…このまま檻に閉じ込めて私達のものにしちゃおうよ♡♡」
「賛成だ♡」
輪姦が終わった直後、僕は気を失ったまま彼女達の性処理ペットとなった。お手洗い以外は彼女達と一緒にいることは確定。
お風呂は彼女達と入ることは確定で、ぐちゃぐちゃに犯されます。
僕の嫌がる姿を見たいとか、苦しむ姿を見たいとか、痛がる姿を見たいとか色々理由があるみたい。ドSです。
「ヒナタちゃん♡」
「ひゃ、ひゃい…♡」
「あなたのご主人様はだぁ〜れ?♡」
「あ、阿修羅しゃまと…えびしゅしゃま…べんじゃいてんしゃまれしゅ…♡」
「よーしよしよし♡偉いよ〜♡ご褒美にたっぷり犯してあげるねっ♡」
「にゃ…にゃははぁ…♡♡」
「ふふっ…あんなに抵抗していたヒナタがこんなに淫乱になるとは…♡元から淫乱じゃないか♡」
「妊婦さんみたいに中出しされても欲しがるなんてよっぽどのドエロ体質だ♡今回もヤっちゃう?♡」
「ああ♡もちろんだ♡乱暴に犯してやる♡」
「私も乱暴に犯して苦しめちゃうから♡」
「痛めつける方がいいじゃん!♡あ、もまとめてヤっちゃおうよ!♡」
「「賛成ッ!!」」
今日も僕はえび天娘。のメンバーにズコバコされて幸せになっています。
お待たせしましたでございます。
えび天娘。のメンバーに犯されると大体壊されるんじゃないかと思いますが、思う通りに壊されます☆
だけど彼女達に輪姦される上に性処理ペットになるのは最高のご褒美じゃないかッ!?