※この作品はR-18です。

ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。   作:超ちくわ

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ナイチンゲールさんと僕

「あー!ハーレーちゃんに犯されたヒナタ君…じゃなくてヒナタちゃんはっけーん!!」

 

「ナイチンゲールさん!?なんでそんなこと知ってrガシッ いでっ!!」

 

「みーんなから聞いてるよ〜?♡ハーレーちゃんに犯されて堕ちるところまで堕ちているって♡」

 

「あ゙っ…そ、それは…。」

 

「ハーレーちゃんに女の子の体にされてからお股のうずうずが治まらないんでしょ♡私がお注射(意味深)して治してあげるっ♡♡」

 

「お、お注射!?僕お注射(ブツの方)苦手なの…!」

 

「そうなの!?お注射(意味深)してあげたら治ると思ったのになぁ〜…。」

 

「ごめんね…?その…無理に治そうとしなくていいんだよ…?僕…幸せに感じているから…。」

 

「ハーレーちゃんのこと好きなんでしょ…!?」

 

「う、うん…。」

 

「プツンッ 犯す!無理矢理でもいいからお注射(意味深)してあげるから来なさい!!」

 

「なんで!?ねぇなんで!?お注射(ガチ)はやめてえええ!!怖いからあああ!お注射いやあああああああ!!!」

 

「静かにしてっ!!」

 

プスッ

 

「痛ああああっ!!って…い、いし…き…が…。」

 

ドサッ

 

朝から僕は麻酔的なものを打たれ、へにゃ〜んとなった状態でナイチンゲールさんのいる部屋に連行された。

目が覚めた頃には僕は全裸にされ、視界には色々なお薬がズラッと並んでいたことに驚いて恐怖心を抱いてしまった。

 

「あ!お目覚めですね!ヒナタちゃん♡」

 

「ね、ねぇ…ナイチンゲールさん…あのお薬は…?」

 

「んー?気になるのですね?一部ですが教えてあげます♡このピンク色のお薬は媚薬って言って…。」

 

「び、びやく…?」

 

「えっちな気持ちになったり、体が敏感になったりするお薬です♡」

 

「ふぁっ!?」

 

「あとはぁ…ヒナタちゃんのおっぱいをおっきくするお薬と、母乳が出るようになるお薬、ふたなりによるレイプや精液がもっと欲しくなる中毒性の強いお薬、その他諸々です♡」

 

「ま、待って…最早僕をレイプする為の…!?」

 

「そうですよ♡んーとまずはぁ…おっぱいおっきくしちゃいましょうか♡その後に母乳を出せるようにしてぇ…媚薬で極限まで敏感にしてイキやすくしたら中毒性の強いお薬を入れますね♡」

 

「ちょ、ちょっと待っt「はーい静かにしましょうね〜♡♡」ゴキッ ぴっ!?」

 

嫌な音を出したのと同時に落とされた。

ナイチンゲールさんに好き放題され、体は完全な女の子の体にさせられてしまい、二度目の目が覚めた時にはナイチンゲールさんにめちゃくちゃぶっかけられた。

 

「あー♡やっと起きましたね〜♡ん゙っ…♡♡♡」

 

ビダダダダ

 

「んにゃっ…な、ナイ…チ…ンゲー…ルしゃん…にゃにを…?」

 

「パイズリしてもらってました♡ヒナタちゃんの体とーっても可愛いくて、いやらしい体しているから思わず♡」

 

ボロオオォォン!!!

 

「ひっ…!?にゃ…にゃんて大きさ…!?」

 

「えへへぇ〜♡お薬でおっきくしちゃいましたぁ〜♡よりい〜っぱい精液が出るようになりましたから♡まずは、お口にお注射させて頂きますね♡」

 

「ひっ…!?そ、そんにゃのお口にはいr「そぉいっ!」ズブォッ んごおおおおおおおっ!?」

 

ガコッ!!!

 

「は、入…ったぁ…♡あ、この日の為に陰毛剃るの忘れてました♡ですが、ヒナタちゃんにとってはご褒美ですもんね♡ほら、腰動かしますよっ♡」

 

ナイチンゲールさんの超極太おち○ぽを口に突っ込まれ、同時に顎が外れた。どんだけおっきいねん。

僕はおち○ぽで呼吸ができず、彼女にギブの合図を送ったのにそれをガン無視してピストンを始めた。

陰毛がモサモサしていて、ピストンする度に顔に当たってくすぐったかったものの、匂いはとても強く凄まじかった。

 

パチュッパチュンッドチュッ♡

 

「んぇへへへへ♡ヒナタちゃんの口ま○こ気持ち良すぎですうぅ♡ハーレーちゃんも気に入るわけですよおぉ♡ほーら逃げない…のっ!!!♡♡♡」

 

ズボッ

 

「〜〜〜〜〜〜!!」

 

「お゙っ…♡イラマチオしゅごおぉっ♡♡あ゙っ…射精りゅっ♡♡♡んはああああああ♡♡♡」

 

ドプドプッ!!!ブビュルルルルルッ!!!ビュブブッボピュッ!!!ドパアァッ!!!

 

「〜〜…!」

 

ズポッ

 

ドサッ

 

「はぁ…はぁ…♡ブルブルッ 口内射精気持ちいい…♡あれ?ヒナタちゃん?ヒナタちゃーん?おねむかな?起こしてあげないと…チラァ じゅるり…おま○この前にお尻にお注射してあげよーか…なっ♡♡」

 

ズブウゥッ!!!メ゙リ゙メ゙リ゙メ゙リ゙ッ!!!

 

ビグンッ!!!

 

「ん゙に゙ゃ゙あああああああ!?!?」

 

「おはよーございまあああす♡お尻のお注射は如何ですか〜?♡」

 

「痛゙い゙痛゙い゙!!抜゙い゙でええええええ!!!」

 

「そう言いながらも締めてるじゃないですかぁ♡ん゙っ♡射精りゅっ♡ピストンしてにゃいのnんほおおおおおお♡♡♡」

 

「#@☆#$+>*〆:…/○$€%々!!?」

 

ドプァッ!!!ドブドブドブッ!!!ブビュルルルルルッ!!!ブビュッブビュッ…ゴポッ♡

 

「ん゙ぉ゙っ♡ま、まだ…射精りゅっ…♡気持ち良すぎですうぅ…♡」

 

「お゙…お゙ぉ゙っ…♡あちゅいの…しゅごぉ…♡」

 

「絞り取られちゃいますねぇ♡ほら、本番お注射イキますよっ♡」

 

「あ…ま、待ってまだ前はダmズブウゥッ!!! んひいいいいいい!!?」

 

「ああんっ♡ヒナタちゃんの女の子(男の娘)おま○こ気持ちいいいっ♡あ゙っ♡ま、また射精りゅっ♡♡孕んでくださいっ♡ううぅぅっ♡♡♡」

 

「ああああっ♡あちゅいのきちゃああああああああ♡♡♡」

 

プピュッ

 

「あはっ♡ヒナタちゃんったら母乳まで出てきてますよぉ♡」

 

「いやっ♡ち、違うのっ♡ま、待って吸わにゃいd「いただきまぁす♡」あああああああああっ♡♡」

 

気がつけば翌朝にまで犯され続け、案の定ボテ腹になっていた。

もしかしたら、女の子達全員精液が枯渇しない性欲モンスターなのでは?と察した。

もちろん僕は彼女にお薬を打たれ、レイプされないと落ち着かなくなったり、精液を飲んでいないとダメな中毒性にもなってしまった。

 

「お゙っ♡おち○ぽぉ♡もっとぉ…せーえきほしい…♡」

 

「お注射まだ足りていないでしょヒナタちゃんっ♡♡まだいっぱいお注射してあげるからっ♡♡あ゙っ…んんっ♡♡」

 

「おほっ♡きちゃああ♡」

 

昨日からずっと朝まで犯され続けていたため、体もおかしくなっていたせいで快楽の海で埋め尽くされ、底無し精液と性欲モンスターの餌食となった。

レイプが終わった後、二人で余韻に浸っていた。

 

「はぁ…はぁ…♡ヒナタちゃん…精液まみれ♡」

 

「えへへ…♡まだ…せーえき欲しい……♡」

 

「ん…おしっこしたくなっちゃった…♡かけてあげる♡」

 

チョロロロ

 

「か、顔にかかっちゃう…♡」

 

「わざとかけているんですよ♡そ・れ・と〜♡お掃除フェラよろしくね♡」

 

「うん…♡はむっ…んっ…「あっ…まだおしっこ…出るっ♡」ジョボボボボ ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ!?」

 

犯されすぎて身動きすら取れない僕に射精後に出るおしっこをかけて気持ち良さそうにしていたナイチンゲールさんにお掃除フェラをさせられ、また出ると言われた上にガッシリと頭を押さえつけてめちゃくちゃ飲ませてきた。その前にめちゃくちゃ飲まされた。

 

「ふぅ…♡すっきりした♡ヒナタちゃん、最高の肉便器でした♡また次もよろしくお願いしますね♡」

 

「えへへ…♡また…待ってますね…♡」

 

見た目が完全にロリになってしまった僕を狙う女王が一人、再教育をさせないといけないと感じ取った魔物の母、パフュームで釣って堕とそうと企む姉妹etcに狙われていることに気が付かないストライカーの僕は完全に女性キャラクターの餌食となり獲物となってしまった。

ハーレーさんには女体化にさせられ、ナイチンゲールさんには胸をおっきくさせられて母乳まで出るようにさせられた。

次は何をさせられるかなんて予想なんかできないです。

近いうちにはクレオパトラさんの虜にさせられるとしか予想していませんから!だってあの人ドSなんだもん!!

 




ナイ「チン」ゲールちゃんの強化おち○ぽってどれくらい極太なんだろうか…。普通サイズでも巨根なふたなり達なのに、強化おち○ぽはもしかしたらお尻が二つに割れてしまうのでは…?
いや、彼は特別な訓練(意味深)を女の子達に鍛えられてしまっているから大丈夫なハズだ…。

うむ、ふたなり娘に犯されたいわ。(本音)
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