ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。 作:超ちくわ
「し、死ぬぅ…。」
ボフン
僕は今、ベッドに寝転んでいます。
犯されすぎてお尻とお股が痛いのです。
クレオパトラさんとハーレーさんが特に日を通り越す激しいレイプをしてくるので歯止めが効きません()
ニュッ
「ヒナタさん、お疲れのようで…。」
「いつからベッドの中にいたのですかウリエルさん。」
「えへへ…♡」
「可愛い…じゃなくて!レイプしに来たのですか?」
「いいえ、そんなことないじゃないですか♪地獄の私は多分そうしていますが…。」
「流石天国ウリエルさんだ…。モフッ おふっ。」
「私の翼しかありませんが、もふもふしてくだされば…♡」
「めちゃくちゃ嬉しいであります…もふもふしゅきぃ…♪」
(ヒナタさん可愛いすぎなんですけど…。これは流石に襲ってレイプしたくなる気持ちが分かります…♡)
ナデナデ
「んぇへへ♪プニュ うにゅ?」
「キス…してよろしいですか?」
「にゃ、にゃんで!?」
「可愛いからです♡」
「わ、分かったよ…/// お、襲わないでね!?」
「分かっていますよ♡ちゅううぅぅ〜っ♡」
「んんっ♡ちょっと激sああああああっ♡♡」
ウリエルさんのキスがあまりにも強く、跡をいっぱい付けられた。
しかも翼がもふもふしているため、痛かったものが気持ちよく感じてうっとりしてしまった。
もちろん完全に襲われる予兆でございます((
「はぁ…はぁ…♡♡しゅごく…はげちかった…♡」
「ヒナタさん…ごめんなさい♡ちょっと抜きたくなってしまいました♡」
「へ…?」
ボロオオォォンッ!!!ビキビキビキッ!!!
「ひっ!?ま、待って!?おっきすぎにゃい!?犯されるのだけは勘弁だよ!?」
「えへへ…♡ヒナタさんが悪いんですよ♡こぉんなに可愛い女の子になっちゃっているのですからねぇ…♡男の子の高校生だったのにね♡」
「そ、そんなこと言われてもぉ…///」
「ハーレーちゃんとナイチンゲールちゃんに改造された体で犯される気分はどうなのですか?♡」
「つ、辛いよぉ…。」
「そーなんですね♡おま○こはこんなに濡れているのに?♡」
「ち、違うのぉ…レイプされたくないのぉ…!」
「〜ッ♡♡可愛いですねぇ〜♡♡♡決めましたっ♡レイプしちゃいますねっ♡どんなレイプがお好みですか?」
「いやあぁ!レイプいやああああ!!」
「ピキッ 私の話を聞いてくださいよヒナタさぁん??(ニッコリ)」
「ひっ!?だ、だからぁ…レイプはいやなんだってぇ…。」
「ふぅん…いやだからなんですか?ストライカーのあなたが犯されているクセに?」
ガッ
「ぴゅっ!?」
「あなたをレイプしたくなる気持ちよ〜く分かりますよ?玩具にしたいくらいですし、その可愛い泣き顔なんて最早ご馳走なくらいですからね♡こうやって首を絞めたままでも苦しむヒナタさんとっても素敵ですし♡」
ギギギギ…
「う…りえ…るひゃ……ひ、ひにゅ…っ…!ぐ、ぐる…じ…!」ベチペチ
「あらそうですか♡私に関係ありませんけれどねっ♡ほらほらじたばたしないのっ♡」
「ぐっ…ぇあ……。」ビクピク
「んー?気絶しかけているみたいですね?♡ ま、こうしたら起きるかな?」
ガンッ!!!
「ぐぇあっ!?げほっげほっ!!う、ウリエルひゃん……!にゃにしtガッ ひっ!?」
「ヒナタさぁん♡わざと抵抗しているんですよねぇ〜?乱暴に犯されるのが大好きだからそうしているのですよね?♡」
「ち、ちがっ…!」
「何が違うのですかぁ?お耳真っ赤にしちゃってぇ〜♡かぁわいいっ♡がぶっ。」
「に゙ゃ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!?!?」
僕はウリエルさんに耳を噛まれた。
甘噛みではなく、強めの噛み方だった。
優しそうなウリエルさんが乱暴にするなんて予想できないし、めちゃくちゃ痛いし殺されるんじゃないかと思ってる。
「う、ウリエルしゃん痛いよぉ…ぐすっ……。」
「可愛いですよおぉ♡はぁ…ダメ、可愛すぎてもっと泣かせたくなります♡♡泣いてくれます?♡」
「へ…?どゆこtボゴッ ぷぐっ!?にゃ、にゃにを…!?」
「うーん…泣いてくれませんかぁ…。えーいっ!」
バゴッ!!!
「ぎゃっ!!あ…がぁ……!」
「あ、痛いことをしたらいいのかな?そーいっ!」
バキッ!!!
「ぴっ!?」
「折るだけじゃダメかなぁ…?」
「う、ウリエルひゃんやめてえええ!痛い!痛いのやだああああああああ!!」
「やっと泣きましたね♡可愛い泣き顔じっくり堪能させていただきますね〜♡」
「いやぁ…!やらあぁ…!た、たひゅけtグググッ うぎゅっ!?」
「逃がしません♡乱暴にされるのがお好きなのでしょう?♡ほらほらぁ!!!」
ギギギギ…
「い、いし…き…がぁ…。」
「飛ばしませんよっ♡♡それぇっ♡♡」
ズブウゥッ!!!
「んひいいいいっ!?にゃにこれえええええええ!?」
「私のお・ち・○・ぽですよ?♡ん゙っ…すっごくキツキツじゃないですか…♡おま○こ犯されてばっかりなのにこんなにキツキツだなんて♡♡あ゙っ射精りゅっ♡んんんんんんんっ♡♡♡♡」
ブビュッ!!!ドプドブドプッ!!!ビュルルルルルッ!!!ドポォ…♡
「んにいいいいいいっ!?しゅ、しゅごおおぉぉ!!♡♡あちゅいのきちゃあああああああ♡♡♡ガッ!!! ふぎゅっ!?」
「んえへへへへへ♡首を絞めたらおま○こがもっとキツキツになるのかなぁ♡♡♡ヒナタしゃん…ちょっとごめんにゃしゃいっ♡♡♡」
ギリギリギリ…
「ゔっ…!?かひゅっ…う、ウ…リエ…ル…ひゃ……ぐ、ぐる…じ…!」
「んっ♡キツキツになってきましたね♡♡もっといじめたらもっと良くなりそうです♡♡」
僕はそのまウリエルさんに首を絞められ続け、容赦のない中出しレイプをされた。ちゃんと言うことを聞いたら優しくしてくれていたのかなと思っていたけれど、彼女達は犯す時だけは何かが豹変することに気がついた。
もちろん僕はウリエルさんのなすがままにされ、ウリエルさんの色に染まりつつあった。ちなみに僕はもふもふの翼でイキまくっています。
「はぁ…はぁ…♡お゙っ…♡」
「ヒナタしゃん…♡あなたは玩具れしゅよ…♡ん゙ッ♡まだ射精りゅっ♡♡」
「あんっ♡しゅごおぉ…♡ぼ、僕…ウリエルひゃんの……玩具れひゅ…♡女の子達の…玩具れひゅ…♡」
「はい♡よく言えましたぁ♡ご褒美にお顔にぶっかけてあげます♡♡」
「んぇへへ…♡ありがとうございまひゅ…♡」
バアァン!!!
「ちょっとウリエル!私のヒナタちゃんになんてことしているのよ!?通りで私の部屋に来る時間が遅いわけね!?」
「ハーレー!?それよりあなたこそ何故ヒナタちゃんを自分のもの扱いしているの!?」
「先に堕としたのは私よ!?この子は女の力に押し負けるほどか弱くて可愛い子なの!私色に染めて毎日犯させてもらっているのに!」
「あ…ご、ごめんにゃしゃい…その…ウリエルさんがとても苦しそうだったから……その…。」
「…全く、ヒナタちゃんは本当にお人好しね…。とは言え、ちゃんと見てくれているのは私達も嬉しいわ♡ だけど、約束はちゃんと守ってもらわなきゃ…困るでしょ?♡」
「は、はい…。」
「それじゃ、その後にすることは…分かっているわよね♡♡」
「ご、ご奉仕致しましゅ…♡」
「よく言えました♡ウリエルのも最後までご奉仕してやりなさいよ?♡ だけど来なかったお仕置きとして、私☆の真っ黒な精液に染まってもらうわよ♡」
「分かりまひた…♡♡」
乱入してきたハーレーさんにめちゃくちゃにされました。
ウリエルさんにも容赦なく犯され、中出し外出しが激しくて体全体にぶっかけられた。
ハーレーさんは巨根で僕の口の中を制圧して蹂躙してきて、真っ黒な精液を僕の口の中に射精しまくり、受けきれなかった精液は零れて口から顎に伝って滴った。もちろん零した罰として顔射されました。
気がつけば翌日経った。
「お゙っ…♡お゙ぉ゙っ♡」
「あらあら♡ヒナタさんったらハーレーにお顔真っ黒にさせられちゃって…♡可愛いです♡」
「ウリエルこそやるじゃないの♡中出ししすぎてヒナタちゃんのお腹が妊婦みたいになっているわよ♡」
「乱暴にやりすぎちゃった♡」
「天使なのに乱暴にするなんてギャップ萌えね♡ヒナタちゃんはそのまま放置しても大丈夫よね♡」
「そうみたいだね♡気持ち良さそうに寝ているのはズルいです♡」
僕が目覚めた時には彼女達はいなくなっており、夢かと思っていたけれど、レイプされた証として残されたキスマークや噛み跡、中出しによってできたボテ腹、顔射跡がめちゃくちゃ残っていた。
もちろん体も頑張って洗ったけれど、彼女達の精液の匂いは一週間経っても全く取れませんでした。泣きたい。
ちなみに寝ていたというより、気絶したままだけどね。
ウリエルさんみたいな優しい天使に乱暴に犯されるってなんかいいよね。
私は彼女達に犯されることしか考えたことないので逆転という発想はないのであります()
まず乱暴にヤられるっていうのもアリやな…。