ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。 作:超ちくわ
「はぁ…はぁ…♡ヒナタちゃん…♡ヒナタちゃんッ…♡♡うっ…!きゅううぅぅぅっ…!!♡♡♡」
ドプッ!!!ドビュルルルルルルッ!!!ブビュッブビュッ!!!ブビュビュビュッ…!!!
ビジャァ…
「だ、射精しすぎちゃった…♡♡ヒナタちゃん…本当可愛い…♡私の愛…受け取ってくれるかなぁ…♡あ、お布団全体にかけて匂いで堕としちゃお♡」
僕が買い物へ出かけている間にスキュラさんは僕のオフトゥンで一人えっちしてた。もちろん僕は知らないし、オフトゥンが精液まみれだったことすら知らない。
たまにスキュラさんが僕にいたずらしてくることがあるけれど、そのいたずらが可愛いくて許しちゃうからか、最近スキュラさんの様子がおかしい…。
ちなみにスキュラさんは僕と一緒に寝る時に夢精をすることがあり、びっくりする時はスキュラさんの足に飲み込まれて直で精液まみれになることがある。僕はたまにスキュラさんの足に飲まれて夢精されちゃうと気持ちよく感じちゃう。あったかいもん。
「ふえぇ…ただいまぁ…。」
ガサッ
「あら、おかえりヒナタちゃん♡お疲れに一発ヤらないかしら♡」
「余計に疲れるからパスします!」
「むぅ〜…ヒナタちゃんのいけず〜。」
「ハーレーさん…いくら可愛いからって頬っぺ膨らまされると断りにくいです…。」
「…!じゃあっ♡」
「ダメです♪」
「いじわるうううう!」
「ハーレーさんってあんなキャラだったっけ?」
「あ、あの…ヒナタちゃん…♡おかえりなさい♡」
「ただいま、スキュラさん。」
「お荷物持ちましょうか?」
「大丈夫ですよ?女の子に任せるわけにはいかないですかrスッ ひゃっ!?」
「気にしなくていいですよ?私の足に任せて下さい♡」
「あ、あの…スキュラさん…。」
「なんですか?」
「や、やっぱり僕が持ちますっ!女の子に持たせると罪悪感しか生まれなくて…。」
「キュンッ ヒナタちゃん…♡嬉しいです…ぎゅってしていいですか?」
「は、はい…///」
僕はスキュラさんや女の子に物を持たせることに罪悪感しか感じておらず、ちょっとした頑固なところがある。
うん、だって僕が女の子に荷物を持たせるなんてことしたら罪としては死刑そのものになるからね((
ポスッ
「ふひ〜疲れたぁ…。」
「やっぱり私が持った方が良かったんじゃ…。」
「そんな訳にはいかないですって〜。肉体労働はあまりさせたくないのでsペチッ ふにゃっ。」
「ヒナタちゃん本当に優しいです…♡ 良かったら私の膝の上でゆっくりします?」
「あっ…そ、そうします…///」
(可愛いなぁ〜♡ ヒナタちゃんって折れそうなくらい華奢で肌がお餅みたいに柔らかくてお人形みたいで…本当に可愛い…♡ んっ…ちょっと制御できなくなってきちゃった…♡)
「ん?スキュラさんどうしました?」
「えへへ…なんでもないです♡♡」
フニフニ
「柔らかくて暖かい…///シュルッ ほにゃ?」
「ひ、ヒナタちゃん…ごめんなさい…♡ 我慢出来なくなっちゃいました…♡」
「へ?どういうこtバッ んにゃああああ!?」
「ちょっとだけ…この中にいてほしいな♡んっ…♡ちょ、ちょっとヒナタちゃん♡ 暴れちゃうと射精ちゃうっ♡♡ あ゙っ…♡ んんんんんっ♡♡」
ブビュッ!!!ドビュルルルルルルッ!!!ドプドプドプッ!!!
「〜〜〜〜〜〜っ!!!〜〜ッ!!」ビクビクッ
「ふぅ…♡や、やっちゃった…♡だけど気持ちいい…♡」
「……。」ピクピク
「あっ!ご、ごめんなさいヒナタちゃん!すぐに出すから!」
僕はスキュラさんに飲まれて必死にもがいていたところ、思いっきり射精されてしまい、僕は一瞬にしてスキュラさんの精液にまみれた。
解放された後はもう既にドロドロで真っ白になってた。
「す、スキュラひゃん…♡酷いれひゅ…♡♡」
「うぅ…ごめんなさい…。」
「だけど…素直なスキュラひゃんしゅき…♡」
「…ん?ヒナタちゃん、もしかして精液酔いしてる…?」
「にゃへへ…♡」
「あっ...(察し) ハーレーちゃん達に精液飲まされすぎて酔うようになっちゃったんだ…。だけどこれは偶然且つ最高たるチャンスっ!♡ おま○こすっごく気持ちいいって聞いたけれど…皆はまだお尻に入れたことないのかな?それならとてもチャンスなのでは!?」
「どひたのれしゅかぁ?♡」
「ヒナタちゃん…脱いでくれますか?♡」
「はい♡ せーえきでべちゃべちゃになっちゃったぁ♡」
僕は女の子達に精液を注がれたり飲まされたりして精液酔いするようになり、知らぬ間にスキュラさんの言葉に従った。
スキュラさんの足はタコさんの足をしているけれど、とても柔らかくてぷにぷにしていて離れたくないような感情になる。
ちなみに僕は今精液まみれの状態且つ全裸になってスキュラさんに巻かれています。
「本当にヒナタちゃんって男の子だったのかなって思っちゃうんです♡
女の子の体になってからはヒナタちゃんは完全な女の子です♡」
「僕は男の子れしゅよ♡シュルッ おうっ♡お、女の子になってからは…おま○こだけ犯しゃれへ……あっ♡」
「可愛い♡感じちゃってるヒナタちゃん可愛いです♡ちょっと我慢出来なくなっちゃったので入れますよっ♡お・し・りに♡」
ボロオォン!!!ビキビキビキッ!!!
「ん゙に゙ゃ゙ッ!?(酔い覚め)にゃにしょれえぇ!?あっ!す、スキュラしゃん!?待って待って!まだ心の準備gメ゙リ゙メ゙リ゙メ゙リ゙ッ゙!!! お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ!!?」
「は、入っ…たぁ…♡おま○こよりもキツキツで…あったかくて……し、絞り取られッ…あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡♡」
ドパァッ!!!ドプドプドプッ!!!ブビュルルルルルルッ!!!ドポッ…♡
「ん゙ぎい゙い゙い゙い゙い゙い゙ッ!!!ぬ、抜いてええええっ!!しゅ、しゅごくあちゅいのがああああああっ!!は、孕んじゃううううう!!!」
「抜きません♡♡孕ませて金卵産ませてもらいますっ♡♡あ、おま○こに中出ししないと孕めませんでしたね♡あとでおま○こにもいーっぱい中出ししてあげますね♡♡」
パチュンッパチュンッ!!!ズブズブズブッ!!!ジュポッジュポッ!!!
「いやあああああ!た、たしゅけtシュルッ もぎゅっ!? チュウウゥ 〜〜〜〜〜!!!」
「助けなんて来ませんよ♡♡今日は私の日ですから♡♡♡それと、私の吸盤気持ちいいですかぁ?♡沢山私にキスされているみたいで気持ちいいハズですよぉ♡♡♡いっぱい跡付けてあげます♡」
「〜〜〜〜〜!!!」
スキュラさんのなすがままにされてお尻を強制拡張させて犯され、キスマークを作るかの如く吸盤で容赦のない吸い付きで沢山の跡を付けられた。スキュラさんに対抗すらできないからどうしようもできず、僕はそのまま玩具にされていった。
「さて…ベッドにいきますか♡ヒナタちゃんが喜ぶようにお布団全体に精液ぶちまけておきましたから♡」
「い、いやぁ…ぬ、抜いてぇ……ぐすっ……ひぐっ………。」
「ブツッ はぁ…まーだ意識残ってるの?ヒナタちゃん、そろそろ怒るよ?♡♡」
「ひっ…!!あ…いや…ま、待って食べちゃいyガバッ!!! 〜〜〜〜〜〜!!!!」
「快楽責めして私の虜にしちゃお♡♡ヒナタちゃんったら堕ちれば楽なのに…♡♡♡んっ…♡またお尻に射精しちゃおっ♡♡」
僕の気持ちや感情を無視してそのままお尻に大量に中出しされた。
しかも足の中に包まれたままで、お尻に入りきらなかった精液はそのまま漏れたり、スキュラさんが僕をおち○ぽから離れないように押さえつけていたものの、射精の勢いが強すぎて彼女のおち○ぽそのものが抜けて僕を包んでいた足の中全体に精液が広がった。
もちろん僕は精液まみれです。
ベヂャァ…
「あへ……あへへへ……♡」
「ふぅ〜♡今日はいっぱい射精しちゃった♡♡だけどまだおま○こにも入れてないから二時間後またしようね♡♡今度は本気で孕ませてあげる♡♡あ、ベッド精液まみれだけどいいよね♡ヒナタちゃんのベッドでオナニーしてた甲斐があったよ♡♡」
「しゅきゅらしゃん……♡しゅきぃ…♡」
その後もスキュラさんは僕のおま○こに中出しレイプしてきて、彼女の宣言通り孕まされた。どうやら僕の体はハーレーさんとナイチンゲールさんの手で女の子にされた影響によって孕んだのかも知れない。
ちなみに金卵が出てきて生まれた子はまたスキュラさんだった。
しかもめちゃくちゃグレていて、生まれた瞬間に僕を乱暴に犯して来た。僕はめちゃくちゃ怖くて震えています。
スキュラさんの足に包まれて精液まみれにされるのっていいよね…。
しかも彼女そのものが可愛いから何しても許す自信しかない…!!
私は彼女達にレイプされるなら大歓迎の一言じゃ!