ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。 作:超ちくわ
「なんかお人形増えてる…。」
「あら、ヒナタ?なんで勝手に入っているのかしら?」
「いやあのここ僕の部屋なんですけど…。」
「いいじゃない♡ヒナタの部屋とっても住み心地いいんだもの♡あ、もしかしてあたしと一つになりたいとか思っているでしょ〜?♡」
「そ、そんなこと言われても…サワッ んっ…。」
「あら?それじゃあこの写真はなんなのかしら♡ヤラれ放題なヒナタが見えているんだけど?」
「あうぅ…そ、それは……。」
「それは…何かな?」
「ご、ごめんなさい…好き放題に犯されてました…。」
「素直な子は好きよ♡それで、何か用かしら?」
「あのだからここ僕の部屋なんですけど…。」
僕の部屋がクルーディルさんに占領されていました。
クルーディルさんが作ったお人形がなんかいっぱい置かれていたけれど、僕はスマホを取りに来ただけだった。
だけどもう早速犯されそうになっています。助けて()
「ねぇヒナタ、あたしの左半身どう思ってる?」
「んえ?僕は何とも…。」
「怖いとか感じていないの?」
「怖いと感じたことないですよ?触るとどんな感じなんだろって思ったりはしますけど…。」
「さ、触ってみたいの!?」
「は、はい…。」
「〜〜♡引いたりしないでね…♡」
ツンツン
「はわぁ…ぷにぷに…。柔らkヌプン ほにゃ!?」
「あ…ごめんなさい♡私の左半身は貫通もしちゃうの♡そ・れ・に〜…油だからヌルヌルしちゃうの♡」
「んにゃっ…ちょっ…か、顔がっ…んむむむっ!」
ズプッ
「かぁわいっ♡あんっ♡そんなにジタバタされちゃうと勃っちゃう♡」
ヌポンッ
「ぷはぁっ!し、死ぬかと思った…。だけど…ドキドキしちゃいます…///」
「あら、そうなの?普通の可愛い子供でも嫌いになるのに…♡」
「ほえ?どゆことですか?」
「あたしの体を見ると皆怯えて逃げちゃうのよ。だけどコクスティアとあなたは違った。怯えることなく受け入れてくれて…あたしとても嬉しいの。子供を犯していたらその子の仲間達は容赦なく殺意のある攻撃してきて怖かったわ…。」
「さ、最後のはクルーディルさんが悪いのではないでしょうか…。」
「溜まっちゃうとそうなっちゃうのよ…。」
「それなら僕の部屋で抜いていいですから…()」
「いいの!?それじゃあ早速…。」
スルッ
「ちょ、ちょっと待ってください!?僕今出ますかrグイッ うえっ!?」
「出なくていいわよ♡それにしゃぶって欲しいの…♡」
ボrrrrrロオォン!!
「はにゃ!?で、でかぁ!?」
完全に気に入られてしまった。
彼女の極太の巨根が目の前に現れ、舐めようとした瞬間…。
「ご、ごめんね…♡射精ちゃうっ♡♡んんんんんっ♡♡♡」
ドプッ!!!!ドプドプドプドプッ!!!ブビュッビュブブブブッ!!!
ビタタタッ!!!
「んみゃあっ!?んうぅ…ドロドロだよぉ…って、あ…油?」
「んんっ♡私の精液…私の半身と同じ色の精液なのよ♡あぁ…ヒナタがあたしのヌルヌルの精液油であたし色に…♡もう我慢できないからあたし色に染まりなさいっ!!♡♡♡」
「え…あっ待っtああああああああっ♡♡」
クルーディルさんに抱かれて油まみれにされ、精液なのか油なのか分からなくなった。もちろん僕は抵抗すらできず、彼女に可愛がられたまま数時間経過した。
「んにゃ…♡クルーディルしゃん…しゅきぃ…♡」
「本当可愛いわぁ♡まだヤれるけれど、もちろんヤッていいわよね♡」
「はいぃ…♡」
「ありがとう♡んー…だけどあたしのおち○ぽ一つじゃ足りないからぁ…ちょっと待っててね♡」
「……?ドロォッ ひにゃっ!?!?」
「見て見て〜♡あたし作ってみたんだけど、どうかしら♡あなたの為のおち○ぽを10本くらい作って見たの♡」
「そ、そんにゃに…!?」
「嬉しいかしら♡」
「う、嬉しいですけど…そのぉ…。」
「何かしら?♡」
「孕んじゃいます…。」
「うふっ♡孕ませる為に作ったから大丈夫よ♡スキュラにヤられていた時も孕まされたでしょう?♡だからあたしも孕ませるの♡」
「そ、そんにゃぁ…!あ…ちょっ……クルーディルしゃん…?も、もう少しだけ気持ちの整理をさs「あなたの生理なら来てるでしょおおおおおおお!!♡♡♡」違うにゃああああああああああ!!♡♡」
クルーディルさんが自ら作成したおち○ぽが10本も目の前に出てきてダラダラと涎を垂らすかのようにカウパーが垂れてきており、彼女の本物おち○ぽとリンクしている為、感度が10倍となりつつ射精もしやすくなっていた。
「おち○ぽぉ…♡んっ…♡んぐっ…♡」
「弱いわ…この子…おち○ぽに弱すぎる…!♡ はああぁぁ…♡そういうの…本当可愛すぎるわあぁ♡♡♡ゔっ…で、射精りゅっ…♡♡ん゙ほお゙お゙お゙お゙お゙お゙ッッ♡♡♡♡♡」
ブビュウゥッ!!!ビュルルルルルルルッ!!!ドブドブドブッ!!!ドポッ…
「んにゃああああああ♡♡♡」
「はぁ…はぁ…♡すっごく気持ちいいわぁ♡ヒナタったら精液に溺れているじゃないの♡そんなにアタシのおち○ぽと精液が大好きだなんてアナタってば幸せ者なんじゃないの?♡♡」
「えへへぇ…♡しゅきぃ…♡」
「アタシのこと好き?」
「はいぃ♡しゅきれしゅ…♡おねーちゃん…♡」
「んんんんっ♡♡なんて可愛いのっ!!♡♡もっといっぱい犯してあげるわっ!!♡♡ほらほらぁ♡♡」
「ああああっ♡激ちっ…♡しゅごいにょおおお!!♡♡♡ズブッ ん゙も゙っ♡♡」
「ほらもっとケツ穴拡張させてあげるからっ!♡私の精液でヌルヌルだから抵抗しても無駄よっ♡♡」
ズブブブッ…
「お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡♡三本はらめええええ♡♡おひり壊れひゃ…お゙っ!!♡♡」
「あんっ♡しゅごく…気持ちいいわぁ…♡も、もう射精るっ…!♡」
ブビュルルルルルッ!!!ドプッドプッ!!!ビュブブブッ…ゴポッ…♡
「んほおおおおおおお!!!♡♡♡きちゃああああああああああ!!♡♡」
油なのか精液なのか分からなくなるほど彼女の肉棒合計11本が僕に休む暇もなく前穴中出し、顔射、口内射精、お尻ガン掘り射精してきて僕は遂に気が狂った。クルーディルさんの精液の味は見た目よりも甘かった。
精液と油に全身まみれなりながらも彼女にドロドロに犯されて数十時間が経過した。
「お゙っ…♡お゙ぢ…ん゙…ぽぉ…♡」
「はぁ…はぁ……♡ま、まだ射精るわよっ…♡んんんんっ♡」
ブビュッ!!!ドプッドプッ!!!ブビュブブブブブッ!!!
「ん゙ぎい゙い゙い゙い゙っ…♡♡し、しゅごおぉ…♡♡」
「はああああぁぁ…気持ちいいわぁ〜…♡アタシの最高の性処理ペット見つけちゃったわ…♡んっ…ごめんなさい♡ちょっとおしっこしちゃうわね♡」
「はぁい…♡」
ズブッ!!!
「ん゙に゙ゃ゙っ…!?♡」
「いい感じの便器…みぃつけた♡んんっ♡」
ジョロロロロロ…
「んあっ…♡あったかいのがぁ…♡」
「んんっ…♡ブルッ はふぅ…♡ヒナタ、アナタは最高の名器よ♡それに…アタシを受け入れてくれてありがとう♡♡」
「えへへ…♡しゅてきれしゅもん…♡」
「〜〜〜〜♡♡♡今からまた犯すわ!!♡♡今度は私の油と精液でできた精液油のお風呂に入ってもらうわっ♡♡」
「はにゃ…?」
「アタシの精液はね…何をしてなくても穴という穴に入るからすっごぉく気持ちいいらしいわよ♡」
トプッ
「あっ…♡しゅ…しゅごぉ…♡」
「これね、アタシの体の一部だからぁ…多分呼吸させてくれないから気をつけてね♡」
「え…?」
ドロォ…
「あ…と、止められは…?」
「もちろん制御できないわ♡」
「うっそおおおおおおおお!?」
ドパァッ!!!
「〜〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡」ビクビクッ
「んっ…♡アタシの体の一部とは言え…気持ちいいわ…♡このまま一週間休む暇もなくアタシの特製精液風呂にレイプされてね♡」
彼女の言う通り、クルーディルさん特製精液風呂に一週間レイプされ続けた。解放された後でも僕は既にクセになっていて、精液油にまみれながら精液風呂から抜けられなかった。
もちろん僕のお腹には卵が生成されていて、解放直後に十個程ポコポコと放出した。ま、それでも精液風呂に戻ってしまったのだがな()
クルーディルさんに犯されると抜けられないことに気がついても既にクルーディルさんや他のふたなり娘の虜になっていた。
ちなみに僕を発見したハーレーさんが僕に超往復ビンタを繰り出し、やっと目が覚めた。だけどやっぱりハーレーさんにお仕置きレイプされました。
めちゃくちゃ遅くなって申し訳ないでござんす!
ずーっとクルーディルさんに犯されてみたいとか思いながら書いていたらめちゃくちゃ時間かかってしまったであります!
待ってください!許してください!何でもしますから!(ん?)