ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。 作:超ちくわ
「やっほーヒナタちゃーん!」
ハグッ
「馬超しゃん…急なハグは……チュッ んむっ…!?」
「ん〜♡はむっ♡ちゅうぅ♡」
「ぷはっ…!ち、ちょっと急ににゃんでちゅーをっ…!?」
「えへへ♡ヒナタちゃんのことが大好きだから♡」
「むぅ…可愛いから許します…。」
「やった♡」
馬超さんに初っ端からキスをされました。めっちゃ柔らかかったです。
彼女のメイクは1995年頃から2000年初期に流行ったガングロギャルと言うもので、彼女はそのメイクをしています。ちなみにうp主はそのメイクが純粋に好きです。しかも好きすぎてメイクにも詳しくなっていたり、それにしか興味なくなったりとかあるので色々話が長くなるので以下略。(超絶早口)
「ねぇねぇヒナタちゃん!」
「ひゃい?」
「その…私の部屋に来てくれるかな?」
「いいですよ?」
「ありがと♡」
馬超さんのお部屋…多分どちゃくそ可愛い部屋だと思っています。
結構ヤリ系のイメージがあるかもだけれど、彼女は完璧に純粋に楽しんでいる子ですね。はい。
僕は馬超さんみたいな子が凄く素敵と感じているのです。
ガチャッ
「お、お邪魔しmめっちゃ部屋可愛い…ッ!」
「ほんと!?嬉しい〜!♡」
「めちゃくちゃ女の子のお部屋だ…ご、語彙力が…。」
「褒めてくれたお礼に何かしてあげるよ?♡」
「ほ、本当ですか…?え、えっと…ハグしてほしいのです…///」
「いいよー♡ぎゅーっ♡」
ハグッ
「もふっ。いい匂いれす…///」
「可愛いなぁヒナタちゃん♡顔上げてくれる?♡」
「ふにゅ?…んむっ??!」
「ん〜♡ちゅうぅ…ちゅむっ…はむぅ……れろん♡ん〜〜ぷはぁっ!♡」
チュポンッ
「ぷへぁっ…はぁ…はぁ…♡しゅきぃ…♡」
「あーもー可愛い!ヒナタちゃん可愛すぎるから勃ってきちゃった!♡」
「ふえっ…!?」
「はぁはぁ…♡犯しても…いいかな?♡女の子の体になったヒナタちゃんの感触を味わいたいの♡♡」
ガバッ
「んにゃっ!?ちょ、ちょっと待てくdモミッ ひゃんっ!!」
「あははっ♡またおっぱいおっきくなってる〜♡だけど私のよりはまだちっちゃいね♡」
「いやっ…!ば、馬超しゃ…やめ…!」
「だぁめ♡やーめない♡」
ガブゥッ
「んひいいい!?」
馬超さんに襲われました。
ちなみに僕の体は小麦肌になっているので綺麗にキスマークが付いています。馬超さんに体を焼きに行こうって誘われて結構な頻度で焼きに行ったらこうなりました。
もちろんそこでもいっぱい犯されて毎回脱水症状を引き起こしています。
「抵抗しても、ヒナタちゃんのその貧弱な力ではどうしようもできないんじゃないのかな?♡その可愛さで乱暴したくなっちゃうのも納得かも♡ちょっと乱暴しちゃうね♡」
「ひぐっ…馬超しゃん……酷いれしゅ…ぐすっ…。」
「〜〜〜ッッ!!♡♡ブチ犯すッッ!!♡♡」
「ひっ!?あっ…む、胸かrズッ んひゃあぁっ!?お、おっき…しゅごい匂い…。」
「ヒナタちゃんのおっぱいでパイズリできるなんて夢にも見なかったよ♡いーっぱいぶっかけてあげるね♡♡」
「ち、中毒になりそうれしゅ…♡」
ズチュッズチュッ…ポズッズボッ!!パチュッパチュンッ!!!!
「あはっ!!♡♡ヒナタちゃんのおっぱいが柔らかくてもう…んっ……はゔッッ!!♡♡」
ブビュルルルルルッ!!ビュブブッ…ドプッドプッ…♡
「んぶっ…!んむむっ…♡し、しゅごぉ…♡♡」
「顔にいっぱいかけちゃった…♡私の精液でパックするの幸せでしょ?♡」
「ひゃいぃ…♡♡」
堕とされました。
馬超さんの精液はとても真っ白でゼリーのようなドロドロとしてネバネバとした粘着力のある精液だった。
僕はどうやら犯される度に精液中毒になってきているのかも知れません。ちなみに馬超さんの精液はハーレーさんと同等のレベルで好きです。
「あ、そうそう!♡あとでセックス終わったらヒナタちゃんにお化粧してあげるね♡」
「えへへぇ…♡」
(この子完全に堕ちちゃった♡お化粧させた後も犯っちゃうけれど♡♡)
「馬超しゃん…♡」
「なぁに?♡」
「しゅきれしゅ♡」
「〜〜〜ッ♡♡可愛いいいいいッ♡♡♡いーっぱいキスマーク付けたげる♡♡♡」
めちゃくちゃキスマークを付けられました。
僕の体力がめちゃくちゃ奪われる程のキスを何度もされて僕は死にかけていました。
「ねぇ、私の友情コンボは把握してる?♡」
「へ…?あ…ど、毒の…?」
「そうだよ♡それをヒナタちゃんに毒衝撃波をぶっかけたらどうなるのかなって♡♡」
「し、死んじゃうよぉ…!」
「大丈夫だよ♡死なない様にしてあるから♡♡」
「そ、そういう問題じゃ…。」
「口答えする可愛い子はぁ〜…こうだよ♡♡♡」
モプンッ
「んぷっ?!ちょっ…これって…?!」
「私の毒だよっ♡気持ち良くなっちゃうみたいなんだって♡洗い落とすまでずーっと気持ちいい状態になるの♡♡」
「うぅっ…ど、毒はやdサワッ ひゃんっ!!?」
「あはっ♡感じちゃってる♡…あっ!お口開けて?」
「や、やだぁ…!やめt「お口開けなさいッ!♡」ガパッ んぁがっ!?」
「言うこと聞かないのならいーっぱい出してあげるっ!!♡♡」
彼女のされるがままにやられました。
毒衝撃波による効果のせいか媚薬以上に敏感になってしまい、力が抜けて動けない状態でいた。
ちなみに僕の口にも毒衝撃波を何発も入れてきたので頭がおかしくなりそうになった。ちなみに喰らうと液体化して洗い落ちるまで感じたままになるという僕からしたらかなり厄介なやつです。
え?口に入れられたらどうなるかって?そりゃ見たら分かります。
「はぁ…はぁ…♡ば、馬超しゃぁん…♡」
「やっと感じてきたね♡ほぉら、ヒナタちゃんの大好きなキスで頭いっぱいにして真っ白にしてあげる♡あとはこうやってぇ…えいっ♡」
ズチュンッ
「にゃんっ!?お、お股はやm「ほらほら感じなよぉ〜!♡気持ちいいでしょおぉ〜?!♡♡」あああああッ!!!♡♡♡お、お姉ちゃやらああああああ♡♡♡」
「私のこと、お姉ちゃんって呼んでくれた♡本当可愛いなぁ〜♡♡おまけにヒナタちゃんのお○んこにも毒衝撃波を出してあげる♡」
「ま、待ってえぇ…!壊れちゃう…壊れちゃうよおぉ…!」
「壊れちゃおっ♡私のお○んぽからも毒衝撃波を射精すことができるんだよ♡あっ…射精りゅっ♡♡」
ドプンッ!!
「ぴぎゅっ!!?あ゙ッ…!♡」
「えへへ…♡思わず9発も毒入れちゃった…♡」
「〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡」ビクビクッ
「あはっ♡可愛い〜♡ほらほら、ちゅーしてあげるから♡♡私のキスで真っ白にしてあげる♡♡」
「んっ…♡♡あむっ♡ん〜〜…ッ♡♡お、お姉ちゃ…♡も、もっとぉ…♡」
「あ〜あ♡ハマッちゃったね♡お口にも入れてあげるね♡」
馬超さんの友情コンボ 毒衝撃波で僕は彼女の毒に犯され、中毒になった。ちなみに中毒性が強すぎて依存症になりそうです。
彼女は犯す時にしか使わないテクで口やお○んぽからも出すようになっている為、毒が切れそうになったら注入という形になりました。
はい、もう依存症になりました。ヤク漬けみたいなやーつです。
「あっ♡お、おね…ちゃ…♡♡もっとぉ…♡♡」
「んっ♡ま、まだ欲しいの…ッ?♡いっぱい毒を入れてあげりゅか…りゃっ…♡♡ん゙っ…!!♡♡」
ドプンッ!!ゴプゴプ…
「ふにゃあぁぁ♡♡ チュウゥ ん〜…♡んむっ…んにゃ……は、はげちっ…んっ♡♡」
「もっと激しく犯してあげるっ♡♡おらっ♡妊娠しちゃえっ♡この淫乱メス犬めっ♡」
その後、僕は馬超さんに好き放題に犯された。
毒漬けにされて彼女のペットになってしまった。
いくら僕がストライカーでも、彼女のお○んぽや毒、力には到底勝ることすらできないし、可愛いからなんでも許してしまうのが僕です。
彼女にレイプされてから約半日が経ったが、その後も他の女子達にもレイプをされた挙句、毒キラー持ちの子もいたから死ぬ程乱れに乱れ、終わった後はそのまま放置されました。
お風呂に入ったのは放置されてから1時間後のことでした。
シャアァ…
「んうぅ…女の子の体にされてから快楽地獄ばかりだ…だけど彼女達が幸せならそれでいい…かな…?」
「ヒナタちゃん優しいね♡」
モミッ
「あっ…♡ば、馬超さん…聞いていたのですか…?」
「うん♡」
「僕が入浴中って札出していたのに…もしかしてまたしますの…?」
「ヤりたい♡ヒナタちゃんの乱れる姿が可愛いし好きなんだもん♡私のお嫁さんはヒナタちゃんだけなんだから♡」
「う、うぅ…それは照れちゃいまs「ちゅーっ♡」んっ…♡♡ぷはっ…♡ま、まだ体洗ってる途中なのでsガバッ にゃん!?」
「私がじっくりねっとり洗ってあげる♡」
「ば、馬超さんのえっち…♡」
この後、お風呂でめちゃくちゃに犯されました。
☆4キャラの中で好きなキャラクターは馬超さんです。
可愛くない?私は凄く好きなキャラクターです。
このまま話すと長くなりますのでとにかく好きと言うことなのです!!
皆さんは☆4キャラの中で好きなキャラは誰でしょうか?