ストライカーの家に住んでいるふたなりの女の子キャラ達は性欲が強すぎる件について。 作:超ちくわ
「ヒナタちゃああああん!あけましておめでとおおおおおお!!」
ギュムウゥ!!
「もにゅうぅ!?あ、あけおめれしゅ…。」
「すんすん…ヒナタちゃんいい匂いする〜♡」
「にゃっ!?く、くすぐったいです…///」
「ヒナタちゃんヒナタちゃん♪」
「んにゃ?」
「よ、良かったらだけど…一緒にお餅食べない?」
「あ、いいですよ?」
「やたぁ!私のお家に来てっ♡」
グインッ!!
「んにゃあぁ!?」
あ、ども。
あけましておめでとうございます。僕です。ヒナタです。
早速ラビコさんに連れられて、ラビコさんのお家にお邪魔してます。
一応降臨クエストの方に入っているけれど、僕だけ特別招待してもらっていました。どうやら女性陣の方々による僕のお話を聞いたらしく、彼女は降臨クエストからわざわざ招待してくれていたみたいです。
もちろん彼女を所持しているけれど、こんなことになるとは思っていませんでした。
何してくれてんですか女性陣の皆さん。
「お餅が焼けるまで甘えてもいいかな?」
「もちろんですよ、お餅だけに…てへっ☆」
「可愛い〜!♡ ヒナタちゃんのお話を聞いてから凄く興味持っちゃって、早く来てほしかったの♡」
「そ、それはありがたいのです…/// それに、ラビコさんも凄く可愛いですよ?もふもふしてて、何でも言う事聞いてあげたくなっちゃう甘え方で…凄く魅力的なのです…///」
「本当!?嬉しいな…♡降臨したばっかりだけど、ヒナタちゃんのこと好きになっちゃった♡」
「ほえっ!?」
「ぎゅってしていい?」
「えぅっ?あっ…はい…///」
ギュッ
「えへへ…♡ちっちゃくて可愛い〜♡」
「も、もふもふしてる…/// このままもふもふしてたい…///」
「あ、お餅焼けたみたい!どんなもの来るかnお雑煮だあああああ!!」
「喜び方めっちゃ可愛い…天使じゃ…。」
ラビコさんのテンションの上がり方が凄まじく可愛い。
守ってあげたくなるようなもふもふさと可愛さ、そして何処からか魅了してしまうような美しさ。僕はもう既に彼女の虜になっていました。
帰ったら、多分ハーレーさん達にヤラれるかも知れないな…。
「「いただきまーす!!」」
「じゃ、早速…はい、ヒナタちゃん!あーん♡」
「あ、あーん…はむっ…。」
「美味しい?」
「美味しいれしゅぅ…♡頬っぺが物理的に落ちそうなくらい…♪」
「物理的にはアウトじゃない!?」
「それくらい美味しいのれしゅ…♪」
それから二時間くらいして…僕とラビコさんはお喋りをしながらお餅を平らげた。そして僕はちょっとした用事がある為、帰らなきゃいけなくなった。
「あ、もうこんな時間か…そろそろ帰らなきゃ…。」
「えー!?もう行っちゃうのー!?」
「ちょっとした用事があって…。」
ガシッ
「やだー!一人は苦手なのー!もっと一緒にいようよー!!」
(ん゙ん゙ッ゙…!゙!゙な、なんて可愛さなのだ…用事は後でいっか…。)
「本当に行っちゃうの…?」
「用事は別日にしてもいいか連絡しておきましゅ。」
「てことは…一緒にいてくれるの!?」
「はい…///」
「やったあああ!ヒナタちゃんだーいすきっ!♡♡ ちゅーしてあげるっ♡♡♡」
チュウゥッ
「んむっ!?んっ…♡んんっ…はむっ……♡んぐっ…♡♡」
「〜♡チュポンッ ぷはぁ♡♡ヒナタちゃん大好き♡♡」
「えへへ…♡」
「ヒナタちゃん見てると…やっぱりムラムラしてきちゃった…♡」
「んぇ?!」
ボロンッ!!!
「えっち…しない…?」
「あっ…♡えっと…したい……れす…♡」
「ヒナタちゃん…しゅきっ♡(ヒナタちゃんが愛される理由って…ふたなりでも受け入れてくれていることなんだもんね…♡レイプとか乱暴に痛いことしても許しちゃう優しい子…♡孕ませてあげたいな…♡)」
ペチッ
「んぁ…♡お、おっきい…♡♡」
「しゃぶってくれるの…?♡」
「はい…♡」
「じゃあ…お願いしちゃおっかな…♡」
「んぁむっ…♡んっ……♡」
「んにゃっ…!?ち、ちっちゃいお口だから…ッ♡すっごく気持ちいい…ッ♡♡キツキツのお口しゅごおぉ…♡も、もう出ちゃッ…あ゙ん゙ッ゙!!♡♡♡」
ブビュッ!!ビュブブブッ!!!!ビュルルルルッ!!!!
「んぶぉっ!?んっ…んぐっ……ん゙っ…ボビュッ ぶぴっ!?」
「あっ…鼻からも出ちゃってる…♡(涙目になってて可愛いなぁ♡)」
(す、すっごくドロドロでネバネバしてる…♡絡みついてて飲みにくい…だけど……幸せかも…♡♡)
ズルンッ
ブビュルルッ!!
「んんっ♡♡」
とっても苦しいのに凄く幸福感があった。
甘くて果物のような匂いがして全くイヤではなかった。しかも可愛い。
僕は彼女の思うがままに犯され、顔いっぱいにぶっかけられました。
ラビコさんの精液の粘性が凄かったです。
「むぇあっ…♡」
「ヒナタちゃんうっとりしちゃって〜♡か〜わいっ♡」
「ラビコしゃん…しゅきっ…♡」
「私もしゅき〜っ!♡いーっぱいちゅーしてあげるねっ♡」
チュウウゥゥッ…チュポンッ♡
「〜〜♡♡」
「うぇへへへへ♡♡ヒナタちゃん本当可愛い〜♡♡♡そろそろ挿れたいな…♡♡♡」
「ひゃ…ひゃい…♡♡」
「めちゃくちゃに犯してあげるっ♡」
ズブンッ!!!!
「お゙ゔッ…!?ふ、太ぉ…ッ!?」
「キッツイ…ッ!!!♡♡♡ヒナタちゃんのお○んこに絞りとられちゃっ…ゔッ!!!♡♡♡」
ドプドプドプドプッッ!!!!ブビュルルルッ!!ビュブウウゥゥッッ!!!!
「おおぉぉっ…♡♡い、いっぱい出ちゃあ…♡♡♡」
ガシッ
「ふにゅ…?♡」
「ヒナタちゃん…♡うさぎの性欲は凄いってことを教えてあげるね♡♡」
「へ…?あ、あああああああああっ!!!♡♡♡」
その後僕は休ませてくれることもなくラビコさんにズコバコと犯され、僕はもう既に彼女の虜になっていた。
ちなみにラビコさん一人だけではなく、複数体もいるラビコさんも参戦してきました。はい、僕はもう彼女の性処理ペットになりました。
既に僕の体と顔は精液で真っ白にされてドロドロになり、堕ちました。
「はひゅ…♡しゅ…しゅきぃ…♡♡」
「あぁん♡もう可愛いんだからっ♡♡」
ズチュッ…パチュン…♡
「…あっ!ヒナタちゃん、お化粧してみない?♡」
「へ…?ぼく…れひゅか…?」
「うんっ♡私と同じメイクしたらもっとしたくなっちゃうけれど♡」
「あっ…で、でもぉ…。」
「いいからそこにお・す・わ・り♡♡」
ズプンッ!!
「お゙ゔッ…!?♡♡お、おひ…り…!?」
「ねぇねぇ♡動いたら白うさぎみたいに真っ白になるとかどーお?♡」
「ぼ、僕…即負けsズンッ!!!! あんっ!!♡♡」
「つべこべ言わないの♡」
「ちょっ…♡ダメッ♡動いちゃ…ッ♡♡あ゙ッ♡」
「はーい動いた♡♡白うさぎに変身しよーね♡♡」
「い、いじわるれしゅ…。」
即負けしました。
ラビコさん+大勢のラビコさんにめちゃくちゃ化粧させられて真っ白なうさぎさんにされました。
ただでさえ性欲が凄まじいのに、これ以上性欲を湧かせてしまったら僕は多分壊されると思います。はい。
そして化粧が終わったあと、ラビコさんの様子がめちゃくちゃおかしかったです。嫌な予感しかしません。
「ヒナタちゃん…♡うさぎってね、性欲がめちゃくちゃ凄いの♡♡」
「え…?ガシッ あっ⋯⋯(察し)」
「だからね?ヒナタちゃんはずぅ〜っとメスのままでいて♡♡」
「あ…ま、待って…まだ心の準備が終わっt」
「可愛いいいいいいいいッッッ!!!!♡♡♡♡」
ズブンッ!!!!!!
「お゙ゔッ…?!」
バチュンッ!!バチュンッ!!パァンパァンパァン!!!!
「ケツ穴キッツい…ッ!!♡♡お化粧させたらこんなに可愛いなんてムラムラが止まらないよおぉ!!♡♡」
「あ゙っ♡♡は、激ちっ…!!♡♡は、はやっ…んっ…♡♡」
「も、もう射精りゅっ♡♡私のせーえき受け取ってえぇッ♡♡♡」
ブビュブブッ!!!!ドビュルルルルルルッ!!!ドブドブドブッ!!ドポッ…
「うっ…!!♡♡しゅ、しゅごおぉ…ッ!!♡♡き、気持ち…よしゅぎ……♡♡」
その後、僕はラビコさんの思うがままに一週間近く犯され続けた。
一人のラビコさんだけではなく、十人くらいの数の暴力で僕をめちゃくちゃに犯してきました。
もちろん僕はその数の暴力には勝てず、お化粧もされながら犯されたり中出しをキメられてイカされまくったり、ぶっかけられまくったりした。僕は完全に彼女達の快楽に溺れてしまいました。
…とは言ったものの…。
バンッ!!
「ひゃっ?!は、ハーレーちゃん!?」
「ちょっとラビコぉ〜?私のペットに何してくれちゃっているのかしらぁ〜?」
「えへへ…食べちゃいました♡」
「もおぉ〜!!ヒナタちゃんはキュンッとくる誘惑にものすごく弱いんだから誘ったらダメでしょ!?」
「だ、だってぇ〜…ムラムラしちゃったんだもん…。」
「あ、それは分かるわ。許す。」
「やたぁ♡」
「ただし…ヒ・ナ・タ・ちゃん♡♡」
「………♡♡♡」ピクピク
「その状態になってもお仕置きするからね♡」
ハーレーさんにお持ち帰りされました。
ラビコさんはそのまま居るのかと思いきや、付いて来ていました。
もちろんお仕置きは僕の魂を抜き取って直接魂を犯し潰すというこの上にない快楽地獄でした。種付けもされて完全なペットにされたのはまた別のお話…。
ラビコさんってどちゃくそタイプすぎて可愛すぎません?
見た瞬間に「あ、これネタ見つけたわ。」ってなりました☆
可愛いは正義、可愛いは最高の暴力…最高すぎます。
あと遅れてすみませんでした!!