本編を見ていない方に説明しますと「愛子の家に泊まりに来たハジメが・・・」な話です
愛子の家で新婚ごっこ?
畑山愛子は教師である・・・されど一人の女であった
ハジメを自宅に招いた時点で愛子はそうなる事を覚悟していた、否 期待していた
その日の愛子は普段よりも早く床に就いた、そしてその理由は勿論・・・
「ハ、ハジメくんっ♡」
「こうなる事を期待してたんだろ? それにここは正直だ」
そう言って愛子の身に着けていたパジャマの中に侵入し、彼女の恥部に触れる
「ひゃっ ハジメ君いきなりすぎます‼」
そう不満をぶつけるが恥部は既に湿り、ショーツも染みが出来ている
「そうだったな、先生はこっちの方が好きだった」
「そう言ってハジメは今までの少し強引な姿勢から一転、優しく愛子の唇に触れた
それが彼女には堪らなく幸せ・・なのだが
「もぅ 今は先生じゃなくて名前で呼んでください」
教師でありながら生徒を本気で愛したことへの負い目はマシになってきているのだがこうして行為をしていると時にまでそうはいかない
「悪かったよ これで許してくれ」
「んっ ハジメ、くん♡」
どこまでも優しく、宝物でも扱うように愛子にキスをするハジメ
「もっと してください♡」
「あぁ 先生が許してって言ってもやめないからな」
そうして限界が来たハジメは愛子のパジャマを脱がしていき、下着だけの姿になる
「うぅ どうせ私は貧相ですよー」
彼女の魔力光と同じ桜色の下着、派手という訳では無かったが愛子にはよく似合っていた
「俺は気にしない だからもっと見せてくれ」
「相変わらずk地が美味いんですから・・・はい」
なんやかんや言いつつもハジメの言葉は嬉しく、身を守っていた最後の砦が除かれる
「・・・やっぱり愛子は可愛いよ」
「顔が赤くなっていますよ? ハジメくん♡」
自分の裸体を見た事で興奮し頬を染めるハジメ
「それじゃあまずは私からしますね」
そう言って愛子は既に露になっていたハジメの肉棒に握りしめる
「もうこんなに大きくなっています♡ それっ‼」
勃起したことにより凄まじい大きさとなっていた肉棒をこすり始めた愛子
「本当 上手くなったよな愛子」
「それはもう だってあの時沢山練習しましたから♡」
神話決戦から帰還するまでの一か月、ハジメに受け入れられてからは必死になってハジメに奉仕をしていた愛子
「最初の時はあんなに痛がってたのに 人間変われば変わるもんだ」
「もぅ・・・私がこんな風になったのはハジメ君の制でもあるんですよ?」
「知ってるよ だから一生責任を取る」
「はい だから今日は沢山気持ちよくなってくださいね♡」
それからも愛子がハジメに奉仕したりハジメが愛子のおっぱいを吸ったりと色々あった
「ハジメ君 私、もう限界みたいです」
恥ずかしそうにしつつ自らの恥部を抑える愛子、そこからは愛液が溢れ出している
「それじゃあ、挿入るぞ?」
「はい 来てください♡」
既に何度となく射精していたがそれでも巨大なハジメの肉棒、それを小柄な愛子の膣内に挿入ばどうなるのか
答えは簡単だった
「くっ やっぱり締りは愛子が一番ヤバいな 吸いついてきて離れねぇ」
「あっ ハジメ君のハジメ君がっ♡」
愛子の膣内は未だに慣れぬハジメの肉棒に反応し締め付ける
そして当の愛子は居たがる、所か既に快楽に落ちていた
パンッパンッ
そんな肌と肌が触れ合う音、そして
「あっハジメ君 もっと もっとっ♡」
「あぁ 望むだけやってやるっ」
「あっイっイき、そう♡」
「おれ、もあと少し でっ」
「一緒に イきましょうッ ハジメ君♡」
「あぁ イくぞ 愛子‼」
「きて、ください ハジメ君♡」
そう言って最後の一押しと言わんばかりに勢いは上がり、そして・・・
「あっうっハジ、メくんっ♡ ハジメ君の精液が沢山、きてます♡」
「あ、あぁ」
ハジメの精液を注がれ案族げな愛子、逆にハジメは多少疲れていた
「愛子、どうする?」
「・・・もっと、してください♡」
そう言ってハジメと精液と自らの愛液でビショビショとなった恥部をさらす愛子
「分かった いくぞ」
「はい、今日はめちゃくちゃにしてください♡」
それから二人は獣のように交わり、魔法で遮音されていなければマンション全体に響きそうな喘ぎ声をあげたのだった・・・
・・・やっぱりこういう話は苦手です
R18小説はちょくちょく呼んでいるんですがどんな風に書けばいいのか分かりません
((+_+))
そして次回なのですが本編の更新があるまでお休み、もしくはIFの話を作るかもしれませ
ん
凌辱?NTR? 大好きですけど書く気は無いです