※この作品はR-18です。

人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう   作:カイトGT

12 / 76
現役女子中学生に種付け♡

ウチはあの後お風呂に入れられ体を綺麗にした後、桂木尋問官の部屋へと案内されました。

 

「...ッ///」

 

「黄名子ちゃん? どうしたのかな?」

 

「どうしたもこうしたも...、なんでウチの寝巻きがこんなえっちな下着なんね!?」

 

そう! 彼が用意してくれていた寝巻きは黒色のランジェリーなのでした♡。

 

しかも布が薄いのでアソコや胸がうっすらと見えてしまっているのが余計に恥ずかしい♡。

 

「絶対にウチの方を見んといてよ!///」

 

そう宣言しても彼はウチの方ばかり見てきます。

 

「それはできない相談だな、大人が女子中学生を犯すと言う倫理観の問題はあるが僕が黄名子ちゃんに子供を孕ませる事が出来れば世の中に不要なサッカーを消滅させる事が出来ると言うメリットは大きい、端的に言えば1人の女子中学生の未来を代償に世界を救うのだから許可が降りるはずだろう」

 

「そんな事...あるわけないやんね!」

 

大人が子供を犯して良いルールなんてあっては堪りません!!。

 

私は絶対に許可が降りないだろうと内心笑っていると、彼は携帯画面を見てニヤリと笑いこう言いました。

 

「くくく♡ 残念だったな♡ 許可が降りちゃったねぇ♡ 世界の為ならば黄名子ちゃん(1人の少女)を犯しても良いとエルドラドは判断を下したようだ♡ 」

 

私はその言葉に絶句しながら言い返します!。

 

「未来ある少女にそんなを事本気で事するの!?」

 

「ああ、本気でしちゃうぞ♡ 黄名子ちゃんの中にドロドロで熱い物をたっぷり注いであげるからね♡」

 

彼の目は本気でした。

 

「え...嘘っ....、本気なの...?」

 

「ぐっふふふ♡ 黄名子ちゃんのおまんこ(美味しい黄粉餅)を広げて沢山味わって最後に肉棒できちんと貫いてあげるから安心してね♡」

 

「い...いやや...、ウチには他の人がおるから...」

 

ジリジリと迫ってくる彼の威圧が半端じゃない。

 

私が踵を返して逃げようとしてもこう言われると逃げる事自体が無駄だと自覚させられてしまう....。

 

「逃げようとしても無駄だよ♡ ここにはエルドラドの精鋭達が沢山いるし、今の黄名子ちゃんにはいつでもお仕置きの電流を流せるし、どこに隠れたって時空を越えられなければその首輪がレーダーにもなるから隠れる事もできないからねぇ♡ もう詰んでるだよ♡ 黄名子ちゃんは♡」

 

「ぐっ....///」

 

「ぐっ.../// だって♡ 可愛い♡」

 

私の悔しがる顔を見て楽しんでいる彼の表情はゲスい...!。

 

「それじゃあそろそろベッドで一緒に横になろうか♡」

 

そう言われたウチは彼に手を握られてベッドの中へと引きずり込まれてしまうのでした♡。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。