人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
ベッドの中に連れ込まれたウチの体に男の人特有のゴツゴツの手が何度も這いずり回る...。
お腹周りや太ももの辺りを触られると不快感が増してくるのだけど、私には我慢することしか許されていません。
「ッ...」
(なんだかやっぱりいやらしい手つきやんね...)
ウチの心境など意にも介していないだろう尋問官はウチの頬っぺたをムニムニしながらこう言いました♡。
「黄名子ちゃんの体はとっぉても柔らかいねぇ♡ まるで全身がお餅みたいな柔らかさで興奮してきちゃうな〜♡」
むにゅ♡。
「ひゃっ///」
今! ウチの胸を思いっきり揉みしだいてきた!。
ウチはその瞬間に顔が真っ赤になって思わずこう叫びました。
「変態やんね!!」
と♡。
ウチの叫び声を聞いた尋問官はニヤリと笑いながらウチの体へと手を伸ばしてくる♡。
「いくらでも変態だと罵るといい♡ 我々の業界ではご褒美だからねぇ♡」
「...何こいつ」
思わず素の声が出てしまうくらいには彼の性癖が私にはわからない。
私のドストレートな声を聞いた彼は何故か身悶えていた。
「あっ♡ 良い♡ その言葉♡」
「...」
私が冷たい目で彼の事を見つめていると、彼は私の顔の近づいてきてこう言いました。
「ふぅ...♡ もう我慢できない♡ まずはキスをしようか♡」
「ウチがあなたと? お断りするやんね!」
我慢の限界がきた私がベッドから逃げようと体を動かした次の瞬間!。
ビリリ!! バチっ! バチバチ!!。
と凄まじい電撃が首輪から全身に流れました。
「ああああ!!!!」
体の中が感電するのを感じてしまい、その場に倒れ伏してしまう....。
倒れた私を見た彼はニヤリと笑いながら舌を出して私の口内に入れてきた。
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱ♡ ちゅぱ♡。
「ぐふふ♡ 電撃の余韻で動けなくなっちゃった黄名子ちゃんとのキス♡ 美味しい♡ もっと奥まで入れちゃうぞ♡」
ずちゅ♡ ぶちゅ♡。
「ふぐっ!? うぅ!!」
苦しんでいる声を出す私の事など全く考えていないようにただ欲望を振りまいてくる彼の表情が怖い!!。
(ウチがこんな声を出しているのに全く聞いてない...)
今、彼の中にある思考はきっとウチと唾液の交換をすることしか考えていないのだと思う。
そうでなければちょっとくらい苦しむような声を出している私の心配するだろうと思うからだ。
「うぅ....!」
「ピチャ♡ ピチャ♡ 黄名子ちゃんの口内は黄粉味♡ なんちゃって♡」
寒いギャグを言いながら彼の舌は私の口内をたっぷりと犯し尽くすのでした。