人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
私はその後もたっぷりと舌と舌の濃密な絡み合いを沢山させられました。
ピチャ♡ ピチャ♡ ペロ♡ ペロ♡。
「はぁぁ♡ 女子中学生とキスできるなんてまるで夢のようだよ♡ 普通犯罪だからね♡ こんな犯罪まがいの事を堂々と日本国内で行えるなんてドウドウ議長様様ですなぁ♡」
彼は私を抱きしめて色んな所を弄ってくるのが悔しい...。
「くっ...!」
「お〜や? 黄名子ちゃんだめでちゅよ♡ 逆らったらまた電撃責めでちゅからね♡」
その言葉一つで私は完全に無力化されてしまう...。
「...ッ!」
「ふふっ♡ 強くて可愛い黄名子ちゃんもこうなっちゃえばただの女の子だね♡ 【化身】も【必殺技】も使っちゃだめだよ♡」
そう言いながら私の太ももや二の腕などに手を伸ばしてくる。
「うう〜ん♡ もちもち触感♡ 黄名子ちゃんの全身は餅でできてるのかな〜♡」
さわさわ♡。
(うぅ....きもいやんね!)
正直言って10歳以上離れている男性に肌を触られると言うのは不快でしかない。
まだそれが肉親であればここまでの嫌悪感はないだろうけど、それが赤の他人では無理もない話だった。
遠慮のない弄りに私の体はどんどん触られてしまう♡。
さわさわ♡ さわさわ♡ さわさわ♡。
(そ...そんなところまで....!)
お尻を触りながら少しずつ前に手を持っていき、ウチの1番大事な部分に触ろうとしたので思わず叫んでしまった。
「そこだけは絶対にダメやんね!!」
男の手をばっと押さえてそこだけは手を入れられないようにしました。
「必死に抵抗しちゃって♡ 黄名子ちゃんが抵抗すればするほど興奮してくるから逆効果だよ♡ むしろ早く黄名子ちゃんのおまんこを味わって見たくなっちゃったな〜♡」
「ひっ...!///」
私はその言葉に両手をアソコの前に持っていき防御姿勢を取りました。
「絶対にお断りやんね!!!」
キッ! とした目つきで彼の事を睨んでいると「おお怖い怖い♡ 虚勢を張ることしかできない女の子の表情って最高だね♡ 本当は何にも出来ないのに強い言葉使っちゃって可愛いなぁ♡」などと言われてしまいます。
言葉での反撃しかできないのだと彼に宣言しているような物ですが、少しでも反撃しておきましょう。
「この...変態!! ハゲ!! エロ親父!!」
私は初めて人にこんな酷い言葉を投げかけたと言うのに、彼の反応はすごく嬉しそうでした。
「もっと....もっと言っておくれ♡」
私の暴言を聞いて何故か興奮している意味のわからない生物を前にした私はただ気持ち悪い物でも見るような目で彼の事を見つめる事しかできないのでした。