※この作品はR-18です。

人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう   作:カイトGT

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現役女子中学生に種付け♡④

「ふふっ♡ 怒った黄名子ちゃんもいいけれど、そろそろ塩らしい黄名子ちゃんも見てみたいなぁ♡」

 

尋問官はぺろり♡ と舌舐めずりをしながら携帯の画面をタップしました。

 

すると、うぃぃん♡ とベッドから機械の手が出てきて私の四肢を拘束してくる♡。

 

「あっ!! これ! なんやんね!」

 

ガシッ♡ という機械の力強すぎてどんどん四肢を広げられてしまい、無防備な体を晒してしまう♡。

 

「ベッドの上でXの字拘束♡ ふふっ♡ これで無防備になった黄名子ちゃんのすじを触り放題♡」

 

「ひぅ...////」

 

両手と両足をめいいっぱい広げられて無防備になってしまった体では抗えず、たっぷりとアソコを触られてしまいました♡。

 

エッチな下着の上から何度もすじに沿って触られました♡。

 

「黄名子ちゃんのすじ可愛いね♡ 柔らかくって美味しそう♡」

 

ぺろり♡ と舌舐めずりをした後でゆっくりと下着の上から私のアソコを舐め回してくるので堪りません♡。

 

「はぅ.../// そんな所汚いから舐めないで欲しいやんね....///」

 

「黄名子ちゃんのここが汚い訳ないでしょ♡ むしろ汚かったら余計に興奮しちゃうからOKだよねぇ♡」

 

「うぅ...///」

 

こんな所を舐めて喜ぶ変態さんなんていないはずなのに、目の前の男はとっても喜びながら私のアソコを舐め回しています♡。

 

ピチャ♡ ピチャ♡ ペロ♡ ペロ♡。

 

わざとエッチな音を立ててアソコを舐められている感覚が体を通して頭にまで伝わってくる♡。

 

(はぁ...♡ これやばいやんね...♡)

 

あまり自慰もしてこなかったウチの体にはこういう刺激はまずい...♡。

 

エッチな攻撃をされているとだんだんと変な気分になってきます♡。

 

「んっ...♡ はっ....♡」

 

少しずつ甘い声が漏れてしまっている事に気がついているのに止められない♡。

 

(ウチ....なんでこんな声だしとるんやろ....)

 

自分で押さえの効かない声の色っぽさにどんどん焦燥感が煽られてしまう♡。

 

(ち....違う!! ウチは別にそんな事をしたいなんて思ってない!!)

 

そうやって自分を鼓舞していても....♡。

 

ピチャ♡ ピチャ♡。

 

(あっ♡ あっ♡ どんどん気持ち良い感覚が上ってきてる...♡)

 

その感覚からは逃れられない♡。

 

そして徐々にお股がむずむずしてきて早くアソコを虐めて欲しいと言う欲求さえでてき始めたので危険です!。

 

そこまで責められているとわかっては抵抗しない訳にもいきません!!。

 

 

「んっ!!!」

 

ガチャ♡ ガチャ♡。

 

頑張って拘束を外そうとしましたが、やっぱり外れません♡。

 

無意味な抵抗を見ていた彼の表情はどんどん笑みが増していきました。

 

「ぐふふ♡ 流石の黄名子ちゃんもこうやって完全に拘束されちゃったら全く動けないよね〜♡ そう言う抵抗感あるのすっごく良いよ♡ だからさぁ♡ もっと抵抗して見せてよ♡ じゃないともう抑えが効かなくなってきちゃったから挿れちゃうよ〜♡」

 

ボロン♡。

 

そう言いながら彼がズボンを脱ぎ去り、15センチもあるバキバキの肉棒を私に見せつけてくるのでした♡。

 

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