人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
初めて男の人のモノを見た私は「ヒッ...」と言う声を漏らしていました。
先ほどまで甘い夢の中にいるような気分だったのに、今ではバキバキに膨張している目の前の現実に押し潰されてしまいそうになっているのです♡。
(何アレ...? アレが男の人の物なの!?)
「はぁ♡ はぁ♡ 黄名子ちゃん♡ 抑えが効かなくなっちゃったからとりあえずしゃぶってよ♡」
「んっ!! むぐっ!!」
そう言われて無理やり口内にそれを挿入されてしまいました♡。
お陰で口の中が汗と男の人の匂いが入り混じるカオスな状態になってしまい戸惑い続ける私!。
(うっ...おぇぇぇ!! 何この味...!)
男の肉棒が美味しいはずもなく吐き気を催した次の瞬間!!。
「ぐひひ♡ 黄名子ちゃんの口の中最高だねぇ♡ 舌でおじさんのおちんちんをたくさんしゃぶってねぇ♡」
「むぐっ!!」
私は尋問官の肉棒と味と匂いのせいで思わず吐きそうになって凄く変な顔をしてしまったのでしょう。
彼は私の口からチンポを引き抜いて心配する素振りを見せてきますが、肉棒はたぎらせたままなので結局えっちなことを考えているのでしょう。
「ああっ!! 黄名子ちゃん大丈夫!?」
「く...苦しいやんね...」
ゴホッ! ゴホッ! とむせ返りながら何度も咳き込む私を見てニヤリと笑う彼の姿はまるで悪魔のようでした。
「苦しむ女の子の顔は最高だよ♡ 恥辱と恥ずかしさとの間に快楽を覚えたらもっと良くなるからねぇ♡ だ〜か〜ら〜♡ そろそろ黄名子ちゃんの純潔を頂いちゃおうかなぁ♡」
彼はそう呟くと私のパンツをハサミで綺麗に切り裂いて取り上げる♡。
丸見えになった私の濡れた女性器を見て彼は言いました。
「ふふっ♡ しっかり濡れてるね♡ やっぱり黄名子ちゃんも興奮してたんだ♡ だったらもう挿れても良いよね? お互いに準備万端なようだし子作りしよっか♡」
拘束されて一切抵抗できない女子中学生に30代超えているであろうおっさんが本気で種付けをしようと考えている現実が怖い!!。
「そ....それだけはやめて欲しいやんね...」
言葉で解決しようとするが、彼の答えは...。
「やめる訳ないでしょ♡ こんなに美味しそうなご馳走を目の前にして我慢できる男なんていないよ♡ 未使用ぴっちり無毛パイパンおまんこに尋問官の分からせ棒を挿入しま〜す♡」
ずぷっ♡。
「ひっ...!」
私のワレメにアレを当てて少しずつ押し広げてくる!!。
「おっ? 流石に初物の防御力は高いねぇ♡ でも♡ いつまで持つかなぁ?」
ずぷっ♡ ずぷっ♡ずぷっ♡。
彼の肉棒は私のワレメの入り口に何度もぶち当たり、少しずつ奥に入ってきました♡。
「いや...いやや!! やめて!! そこに挿れるのだけはやめてぇぇぇ!!」
私の決死の叫び声も彼にとっては酒のつまみのような物なのでしょう。
私が必死になればなるほど、彼の顔は満ち足りた表情をして行くのでした♡。