人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
長く続いたこの夜も遂に本番を迎えてしまうようです♡。
私に押し付けられているのは膨張しきって硬くなった男の人の肉棒でした♡。
まるで男の肉欲を体現したかのような形を模しているそれは、私に種付けを行うのに適した形をしており、まさしく肉の棒だと思えます♡。
いやらしくそそり立つそれを見ていると、私の中にある感覚がどんどん鋭くなっていき、快感に頭が染まって行くのが分かりました。
(アレを本当に今から挿れられちゃうんだ...)
私はその行為に対してちょっと前までは他人事のように思っていたのですが、いざ自分がその行為をするとなると自分のことや相手の事、それに恐怖や快感への興味などで頭の中がどんどん塗り潰されてしまいました♡。
「じゃあ挿れるよ♡ 黄名子ちゃん♡」
「....うん♡」
私は思わずそう呟いてしまっていました♡。
何故でしょうか? 最初は嫌な筈だったのに執拗なクンニやねちっこい乳首責めを受けたせいで頭がやられてしまったのでしょうか?。
私の同意を得た彼はニヤリと笑いながら「快楽への興味に堕ちちゃったね♡」と言われてしまいました♡。
にゅぷ♡。
「あっ...///」
彼の肉棒がゆっくりと私の中へと侵入してきます♡。
にゅぷぷ♡。
「はっ...あっ...♡」
少しずつ私の中に入ってきて、ついに処女を喪失してしまいました♡。
「い...ったい...」
処女を貫かれた瞬間はとても痛いと感じていた私ですが、直ぐに順応し彼の物をキュッと締め付け始めてしまいます♡。
「おおっ♡ 初めての筈なのにこの吸い付き具合♡ とっても健康的で元気な証拠だね♡ おじさんの為に毎日サッカーで体を鍛えてくれてありがとう♡」
「ウチはそんなことの為にサッカーをしてたわけじゃないやんね...」
「でも、おかげですっごく具合が良いよ♡ 黄名子ちゃんのおまんこは名器だね♡」
「うぅ///」
私は恥ずかしさのあまり顔を手で隠そうとしましたが....♡。
「ふひっ♡ 恥ずかしくて手で顔を隠そうとしてるのにできないねぇ♡ 無防備な女子中学生の未成熟おまんこを中年ちんぽが沢山突いてあげるから一杯喘いでね♡」
彼はそう呟くと私の中に何度も出し入れしてきました♡。
ニュッポン♡ ニュッポン♡ニュッポン♡。
いやらしい音が部屋中に響き渡る中、私は何度も体を跳ねさせました♡。
「んぁ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡♡♡ あんっ♡♡♡」
「くひひ♡ 黄名子ちゃんってば気持ち良さそうだねぇ♡ 未来の旦那様のちんぽとおじさんのちんぽどっちの方が気持ち良いのかな〜?」
そんなのまだ中学生の私には分かりません。
だって、これが生まれて初めての性行為なんですもの♡。
「ふぅ...♡ ふぅ...♡」
私は何度も甘い声を出しながら、彼の責め苦に耐えるしかないのでした♡。