人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
その後も彼は私のアソコに慣らす様にゆっくりと腰を動かして続けていました♡。
痛くない様に配慮してくれてるのはありがたいですが、確実に気持ちよくされて行っているもが嫌でも分かってしまいます♡。
(これ...凄いやんね♡)
初めて経験する膣内の感触に私は何度も喘ぎ声を漏らしながら体をビクつかせていました♡。
そんな桃色吐息を吐きまくるウチの姿を見た桂木尋問官はニヤニヤと気持ちの悪い笑みを浮かべながらこう呟く。
「ふふっ♡ 大丈夫だよ♡ 黄名子ちゃんが初めてでもちゃんと気持ち良くなれる様に敢えてスローセックスにしてるんだからね♡ 激しいのは後でも堪能できるから、今はこのねっとりプレイで楽しんで行ってね♡」
彼はその言葉の通り、私の胸や足をゆっくりと触りながら遅い展開で感度を高めてきます♡。
激しくプレイされるのかと思ったらこんなに優しくプレイされてしまっているので、ゆっくりでも確実に快感が全身に分泌されてしまうのでした♡。
「黄名子ちゃん♡ チューしよう♡」
「んっ...♡」
彼は生臭い口をウチの口に持ってきて舌まで入れてきます♡。
(うぅ....生臭いやんね...♡)
でも...、快感のせいか初めてキスされた時よりかは受け入れてしまえまるのが恐ろしい...。
(ウチの体....、確実に変になっとる...)
そう思えてしまうのですが、この快感のせいでそれさえも少し心地よくなってしまっていました♡。
んちゅ♡ ちゅる♡ ちゅぱ♡ ちゅぱ♡。
中年おじさんとの濃厚な舌の絡め合いにウチの体はすっごく興奮しているようです♡。
気がつくと乳首は張っており、アソコから愛液がダダ漏れていてまるでウチが彼との行為を
(こ....これダメや♡ ウチがウチじゃなくなってしまう...♡)
甘い快感はウチの思考をどんどんピンク色に染めるだけの魔力があり、コリコリになってしまった乳首を彼は指先で楽しんでいました♡。
「ふふっ♡ 黄名子ちゃん♡ こんなに乳首おっ立てて♡ 興奮しちゃったんだね〜♡」
「...///」
女の子の体は股と乳首を見られるとだいたい発情しているかどうかが分かってしまうので最悪です♡。
ウチの体が発情しきっていると彼にバレてしまいました♡。
「ふふっ♡ これだけならしたならば、そろそろ激しくしても良いよね?」
彼はそう言うと腰の動きを早くしてウチの中にバキバキに勃起している肉棒の激しいプレイを打ち込んでくるのでした♡。