人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡。
激しい腰使いがウチのあそこを襲う♡。
「あんっ♡ はっ♡ あっ♡ あっ♡あんっ♡♡♡」
ウチは彼の目の前で情けない声を何度も漏らしてしまい我慢する事なんてできません♡。
「グヒヒ♡ 未成年現役女子中学生のパイパン無毛生まんこ♡ 最高だぁ♡ 」
彼はそう言いながら私の膣内をたっぷりと楽しんでいます♡。
しかし、ウチの中にある心境は悔しさや痛さへの辛さよりももっと深い部分にありました♡。
(
拘束されて無防備な体に肉棒を打ち付けられて嫌な筈なのに、何故かその幸福な感情を受けてしまうのです♡。
恐らくですが、未来では結婚していて他の人と子供を成しているとはいえ、今のウチは未成年でまだ結婚なんて言うのは遠い未来の話だと思っているからでしょう♡。
今のウチのこの行為は別に浮気ではないのですから...♡。
本当の未来で繋がる夫以外の肉棒で感じてしまっても仕方ないのです♡。
「はっ♡ あっ♡ あんっ♡♡♡」
どんどん快感が増してきて私の声が甘い物へと変わっていくのが止められません♡。
「黄名子ちゃん♡ 黄名子ちゃん♡ 黄名子ちゃん♡
ボソッと耳元で囁かれてしまった【大好きだよ♡】と言う言葉の所為で絶頂を迎えてしまいました♡。
「んっ....♡ あっ〜!!!♡♡♡♡♡」
「おっ♡ おっ♡ おっ♡ 締まるぅぅぅ♡♡♡」
私のアソコが彼のモノを咥えて強く締め付け始めました♡。
ギュッ♡ と彼のモノを締め付けてしまった結果♡。
ビュク♡ ビュク♡ ビュルルル〜♡♡♡。
「うああああぁ〜♡♡♡♡♡」
彼の熱くて粘っこくて濃い精液がウチの中に排出されてしまうのでした♡。
ゴポッ♡。
彼が肉棒を引き抜くと、私のアソコから止めどなく白い液体がドロドロと流れ出てくるのを感じます♡。
「はぁ...♡ はぁ...♡ はぁ....♡」
私は膣内射精の余韻に浸りながら、ゆっくりと目を瞑り眠気に体を委ねるのでした♡。
「Zzz」
私が汗だくで眠りに入った後も彼は私の体に触り続けています。
「あらら寝ちゃったかぁ〜...、もうちょっと楽しみたかったんだけど仕方ないねぇ♡ こうなったら眠っている黄名子ちゃんの体を思う存分触って調教しておかないと♡」
彼はそう言いながら眠っている私の体をたっぷりと欲望のままに触り続ける♡。
眠っているウチの体は彼の手を拒むことができず、確実に彼の女の体に変えられて行くのでした♡。