※この作品はR-18です。

人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう   作:カイトGT

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専属のメイドさん♡

〜次の日〜

 

ウチが目を覚ますと桂木尋問官が直ぐ側で眠っていました。

 

それを見て私は昨日の事を思い出して顔を真っ赤にしてしまいます。

 

「顔でも洗ってこよう...」

 

私はそう呟きながら部屋にある洗面台で顔を洗い自分の顔を見てみました。

 

...。

 

意外と顔色は悪くありませんし、気分も良く体調も普通です。

 

いや...、むしろ元気な方かもしれません。

 

昨日あれだけの事をされたと言うのに、若い体とは何と健康的な事なのでしょうか。

 

私が顔を洗い終えると尋問官も起きてきてウチに袋を渡してきました。

 

「これは?」

 

「おはよう黄名子ちゃん♡ この袋の中身はメイド服だよ♡ 今から着替えてね♡」

 

「...///」

 

ウチは言われるがままその場で着替えました。

 

とは言っても素っ裸なので恥ずかしさはこれ以上変わりません。

 

 

ノーパンノーブラの状態での生着替えを見られるだけですから....。

 

(いや...やっぱり恥ずかしい///)

 

そう...、どんなに取り繕ってもやっぱり裸を見られている事に変わりはないのですから。恥ずかしさはどんどん増していきます♡。

 

「着替えたやんね...//」

 

ウチが渡されたメイド服に着替えると彼は写真を撮ってきました♡。

 

「ふふっ♡ 可愛いよ♡ 黄名子ちゃん♡ 今日から黄名子ちゃんはおじさんの専属メイドだからね♡ エッチな事もしてもらうけどメイドとして身の回りのお世話もしてもらうから♡」

 

「うぅ...///」

 

「では早速朝勃ちしててな、奉仕してもらおうか♡」

 

ボロン♡。

 

昨日見た大きなモノが彼の股でそそり立っています♡。

 

(昨日あれだけウチの中に射精(だ)したのにもうあんなに膨れ上がって...♡)

 

ウチが目の前に出されたモノに困惑していると、それをペチペチとウチの顔に当ててきました。

 

「早く黄名子ちゃんの可愛いお口でご奉仕してよ♡」

 

彼はどうやらウチの口での奉仕を求めている様なので、ゆっくりと顔を近づけてまずは唾液を垂らしました。

 

「んあっ...」

 

たらり♡ と落ちる唾液で彼のモノにウチの唾液が滴り落ちると「うぉっ♡ いいねぇ♡ 女子中学生メイドの唾液垂らしフェラを見られるなんて最高の朝だよ♡」と言われてしまいました♡。

 

「...///」

 

ウチは恥ずかしさに耐えながら彼のモノに満遍なく唾液を塗りたくります。

 

しゅっ♡ しゅっ♡ しこしこ♡。

 

「黄名子ちゃんの餅のように柔らかいお手てでしこしこされるの気持ちいよ♡ でもそろそろお口でご奉仕して欲しいなぁ♡」

 

彼は期待した眼差しでウチの行動に目を光らせているのでした♡。

 

 

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