人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「足を広げておまんこを見せて♡」
桂木尋問官にそう言われたウチは足を広げました♡。
「うぅ...♡」
彼はウチの濡れまくっているおまんこを間近で鑑賞した後にペロ♡ ペロ♡と舐め始めました♡。
「ひぁ!?」
私が変な声をあげる中、彼は「昨日何回か中出しを決めてあげたのにおまんこはぴっちりと閉じてるねぇ♡ 若いから回復も早くて助かるよ♡ 今からこの純情無毛パイパンおまんこが俺専用のドスケべ淫乱まんこに改造されていくのだと思うと興奮してくるなぁ♡」と言っていました♡。
(うぅ...恥ずかしいやんね♡)
そう思いながらもアソコを美味しそうに舐めている彼の表情はとってもいい顔をしていました♡。
(ウチのあそこをあんなに美味しそうに舐めて...♡ この人は本当にウチの事が大好きなんやね...♡)
彼のえっちな行動にはまだ慣れませんが、彼女の好意はなんとなく分かってしまうのです♡。
大体こんな所をあんなに嬉しそうに舐めまくると言うことは、ウチの事が大好きでないとできない事でしょう♡。
「はぁ♡ はぁ♡ 黄名子ちゃん♡ えっちなお汁が出てきたよ♡ 本当は気持ち良いんでしょ?」
そんな事を言いながら、彼の生暖かい息使いがワレメを通して分かってしまいます♡。
(桂木尋問官さんの舌使いがいやらしすぎるやんね♡)
彼の舌テクの前にウチのワレメは何度も舐め上げられて愛液を絶え間なく放出していました♡。
「こんなにいやらしいワレメを見せつけて♡ 本当は俺のちんぽが欲しかったんだろう?」
そう言いながら彼は私のワレメにアレを擦り付けてきます♡。
「あっ♡」
彼の大きな一物が私のアソコに触れる度に昨日の夜を思い出して体が火照ってきました♡。
(ウチ...、またアレを挿れられちゃうんだ♡)
肉欲の快楽に思考を寄せてしまい、まともな考えなど今の私にはできていません♡。
「ふ〜♡ ふ〜♡」
私は期待の眼差しで彼のモノを見つめて鼻息を漏らしていました♡。
「ふふっ♡ 黄名子ちゃん♡ 期待しすぎて凄い顔してるよ♡」
どんな顔をしているのか気になるところではありますが、今の私はそんな事よりも目先の快楽を得ることに集中してしまいます。
「そんな事はいいからぁ♡ 早く挿れて欲しいやんね♡」
あまりにも焦らされすぎて思わずえっちなおねだりしてしまいました♡。
その言葉を聞いた瞬間から、彼のちんぽに血管が浮かび上がるくらいの膨張を見せつけてきます♡。
「くくく、コレが欲しかろう♡ ほれ♡ ほれ♡」
ぬちゅ♡ じゅちゅ♡。
「あんっ♡ あんっ♡」
彼のモノを擦り付けられているだけだと言うのに私は甘い声を何度も上げてしまい、彼のモノが入ってくるのを楽しみにしてしまっているのでした♡。