人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
〜練習中〜
後日からウチはまたデータ収集と言われてサッカーの練習をさせられていました。
桂木尋問官曰くウチのデータがもっと欲しいのと、体を鍛えていて貰った方がエッチをする時に締まりがあって気持ち良いからだそうです。
「今日の練習はここまで!」
と言う桂木さんの言葉で今日の練習は終わりを告げました。
〜練習後〜
ウチは練習後直ぐに彼の部屋へと呼ばれました。
(汗がベトついてるから先にお風呂に入りたいやんね)
そう思っていると、彼はこんな事を要求してきます。
「黄名子ちゃん♡ 練習終わりで悪いけどその足で俺のここをシゴいて欲しいな♡」
そう言いながら剥き出しにしてきたのは以前にも見た彼のおちんぽでした♡。
「あっ♡」
ウチはそれを見せつけられるとスイッチが入ってしまいます♡。
「...うん♡ いいやんね♡」
ウチは練習直後のソックスを彼のおちんぽに当ててゆっくり動かそうとすると...。
「黄名子ちゃん、どうせならズボンとパンツを脱いでよ股を開いて俺のちんぽを足コキして♡」
恥ずかしい事を要求されてしまいましたが素直に従う私♡。
私がズボンとパンツを脱ごうとすると彼はこう言いました。
「ああ、ズボンとパンツは太もものあたりに着けて置いて♡」
私はその要求に従いズボンとパンツを半脱ぎの状態にして股を開きました♡。
彼の性癖の所為でより恥ずかしくなってしまった格好を晒しながら足コキを始めました♡。
シュッ♡ シュッ♡。
ウチの足が彼の熱くて硬いモノを擦る度に喜びの声をあげる桂木さん♡。
「ああ〜♡ 良いよ黄名子ちゃん♡ 俺のここが凄く元気になっちゃうなぁ♡ 汗だく女子中学生の蒸れ足コキ♡ こんな贅沢はないだろう♡、それに...♡ 股を開いてエッチな格好で足コキして貰ってるからすっごく興奮しちゃうなぁ♡」
彼は私のおまんこを眺めながら上下に動く足動きの余韻に浸っているのです♡。
男の人からすれば至極の一時言えるのでしょう。
好きな見た目の女子からこう言う性的奉仕を受けるのは偉い人の特権なのだと思います。
ウチは社会の闇を垣間見ながら奉仕を続けました。
シュッ♡ シュッ♡ シコ♡ シコ♡。
「うっ...!」
ウチの足コキが相当良かったのか彼はすぐに達してしまい、ウチの体に粘っこいのを放出してきました♡。
ドロドロの精液がウチの雷門ユニフォームを汚してくるので背徳感があります♡。
(ウチ...、皆との絆を汚してもうた♡)
白く濁ってしまったイナズママークを見てそう思うウチを見てこんな事を言いました♡。
「黄名子ちゃんがエロすぎるのがいけないんだよ? 無邪気に笑って楽しそうにサッカーばっかりしてる可愛い女の子を見てたら汚したくなっちゃうじゃないか♡」
あまりにも自分勝手な言い草にウチは一瞬だけ正常な思考を取り戻し彼にこう叫びました。
「そんなの...桂木さんがただそう思ってただけやんね!」
ウチの言葉に彼は「だまれメスガキ♡」と言いながら押し倒し、濃厚な口づけをしてくるのでした♡。