人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
〜次の日〜
今日は珍しく【エルドラド】の外に出ても良いと桂木さんに言われました。
しかし、勿論桂木さんの同行ありでですけどね。
私は久しぶりの外の空気を吸って大きく背伸びをしました。
「んん〜....! 気持ち良いやんね!」
こうやって公園の真ん中で背伸びをしているだけなのにすっごく気持ち良い。
「桂木さんも一緒に体操をやるやんね!」
「うむ」
そう言って彼を誘って一緒に体操を行う私達。
彼とは体を重ね合った仲ではあるし、彼の私に対する好意自体は本物なのだとしっかり自覚したのであまり嫌な気持ちはしません。
むしろ彼の事に私から好意を....って何考えてるやんね! 私は///。
でも...、こうして彼を横に立たせて一緒に体操をしているとついつい視線が彼の股間に向かってしまいます♡。
(昨日もあの巨大なモノでウチは中出しされてしまったんだよね...///)
昨日のメイドプレイを思い出しながらたっぷりと中出しされてしまった事を思い出して凄く恥ずかしくなりました。
そしてだんだんとえっちな気分になってくると、彼はそれを見越していたのか普通にウチのお尻をジャージの上から触り始めました。
「ひゃっ!」
「黄名子ちゃんのジャージ姿♡ とっても可愛いよ♡ こうやってジャージの上からお尻触っているのもストレッチだからね♡ 決していやらしい行為じゃないよ♡ じゃあ次はお胸のストレッチだ♡」
彼はそう呟くとウチの胸を揉みしだき始めました♡。
「服の上からでも柔らかくて良いねぇ♡ 黄名子ちゃんの全身は餅のように柔らかいから触り心地が良くて最高だよ♡」
そんな事を言われながら外で体に触れられると誰かに見られないか不安になってしまいます♡。
「桂木さん...///、ここ外やんね♡ 誰か来ちゃうといけないから一度部屋に戻ってからヤるやんね♡」
彼のえっちな手つきのせいで私の発情スイッチが刺激されてしまいました♡。
カリ♡ カリ♡ と指先で乳首を弾く仕草を何度も行われてしまうと、徐々に興奮度が増してしまいます♡。
「あんっ♡ あっ♡ あっ♡」
カリ♡ カリ♡。
まだ朝早い時間なので誰もいませんが、こんな所を見られてしまっては恥ずかしいなんて物ではありません♡。
「桂木さん♡ お願いやからせめて屋内で...♡」
そう私が言っても彼は止まりません♡。
ズボンの中に指を突っ込んできたかと思えばお尻をパンツ越しに揉みしだき始めました♡。
(嘘っ! 外でズボンの中に手を入れられるなんて思わなかったやんね!)
ウチは止めどない恥ずかしさを感じながらも、彼の手の感触を味わっているのでした♡。