人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
もみ♡ もみ♡ カリ♡ カリ♡。
「あっ...♡ はっ...♡」
お尻をパンツ越しに揉まれながら乳首をユニフォーム越しにカリ♡ カリ♡ されるのは堪りません♡。
「良い声で鳴いてるねぇ♡ 黄名子ちゃん♡」
相変わらずウチの体臭を楽しむように鼻をひくつかせながら、ウチの体をいたぶるように触ってくる彼の手つきに悶絶寸前になってしまう私♡。
「桂木さん...♡ そこはぁ...♡ ダメやんね♡」
彼はパンツ越しにウチのお尻の穴をほじるように指を動かし始めました♡。
「黄名子ちゃんのお尻の穴♡ まだ虐めてなかったよね? せっかくだし
そう言われて私は青ざめました。
「や...やめて! せめて室内で...!」
と叫ぶ私を尻目に彼はウチのズボンとパンツをずり下ろして生尻を白昼の下に曝け出されてしまいました♡。
「きゃ....キャァァァァァ!!!!///」
ウチは思わず大きな声を上げてしまった事に後悔して直ぐに声を押し殺しました。
周りを見てみましたが、まだ他の人はいないおかげで助かったようです。
ホッと一息を吐く私に彼は言いました。
「危なかったねぇ♡ もしも黄名子ちゃんの叫び声を聞いた誰かが通っていたら今の痴態を見られちゃう所だったよねぇ♡」
それを聞いて背中の辺りがゾクッとして鳥肌が立ちました。
(もしも今のウチの姿を通りすがりの人に見られたら...////)
すっごく恥ずかしいのは当然ですが、桂木さんもタダでは済まないでしょう。
「やっぱりやめるやんね!! こんな事をして誰かに見つかったらそれこそ終わりやんね!!」
そう忠告する私を見て彼は言いました。
「それが良いんだろう? 見られたら終わりと言う中でやるのが野外プレイも醍醐味なんだから♡ 」
その言葉に私は再び青ざめてしまいます。
「嘘...、流石にこんな変態的な事をする訳じゃないよね...?」
恐る恐る聞いてみると彼は言いました。
「いや...、するよ? 少なくとも黄名子ちゃんが一回お尻の穴で感じるまで楽しむつもりだから、誰かに見られたくないんだったら早くイッテね♡」
「そ...そんな...」
初めてのアナルプレイで直ぐに気持ちよくなる訳がありません!。
多分そのことが分かっているので彼はこんな条件をつけてきたのでしょう!。
こうなったら早めにイク事だけを考えるしかありません!。
私はお尻を突き出して彼に言いました。
「...そんなにヤりたいんなら早くヤるやんね!!」
「おやおや♡ こんなに美味しそうなお餅を2つも突き出して♡ あんこの出てくる穴まで見せびらかせてくれてるなんて♡ 黄名子ちゃんはサービス精神旺盛だね♡ よし♡ よし♡」
彼は私の左右のお尻どちらにもよしよしをした後でプレイに入るのでした。