人妻女子中学生【菜花黄名子】ちゃんが『エルドラド』の偉い人達に歴史介入している事がバレちゃって本来自分が産むべき子供ではなく他の人の子供を孕まされてしまい未来が変わっててバットエンドを迎えてしまう 作:カイトGT
「ふふっ♡ 黄名子ちゃんの柔らか生尻♡ もっちもちで柔らかいねぇ♡ どぉれ♡ お味の方は?」
ペロ♡ ペロ♡。
「ひうっ♡」
彼は私のお尻をじっくりと舐め回した後でこう言いました♡。
「ほんのりうす塩味♡」
彼は私のお尻の味が気に入ったのかむしゃぶりついてくるのをやめてくれません♡。
「もう良いでしょ? そろそろ人が集まってきちゃうからぁ...///」
少しずつ日も登ってきてそろそろ人が外出し始める時間になってくると内心焦りが出てしまいます♡。
「ふふっ♡ 焦ってるねぇ♡ だったらそろそろお尻の穴を味わってあげようかなぁ♡」
彼はそう呟くとウチのお尻の穴を舐め始めました♡。
ペロ♡ ペロ♡。
「ひゃっ/// そんなとこ舐めへんといてよぉ....///」
「ふふっ♡ 黄名子ちゃんのお尻の穴♡ ヒクヒクしてて可愛いねぇ♡ こんな所今まで誰にも舐められた事も触られた事もないでしょ? 自分でも確認できない部分を他人に見られちゃうなんて恥ずかしいよね〜?」
「うぅ...///」
彼の巧みな言葉責めの所為か少しずつ羞恥心を刺激されてしまい顔が真っ赤になってしまう私♡。
「お尻を野外で丸出しにして舐められちゃうなんて言う経験は殆どできないから楽しんでイッてね♡」
彼はそう呟くと私の無防備なお尻の穴に舌を突っ込んできました♡。
ズププ♡♡♡ と彼の舌が私のお尻の中に侵入したかと思えばたっぷりと味わうように這いずっているのが分かります♡。
初めての筈なのに異様なゾクゾク感にウチは興奮していました♡。
(何コレ...、すっごく変な気分やんね♡)
お尻を舐められると言う異様な状態にウチの体はどんどん発情していき♡ とろっ♡ とした愛液を前から放出し始めてしまう♡。
それを見た彼がニヤニヤと笑いながらこう言いました♡。
「おや? 黄名子ちゃんのおまんこすっごく濡れてるねぇ♡ 興奮しちゃったのかなぁ?」
「ち...違っ...///」
むにゅ♡ むにゅ♡ もみ♡ もみ♡。
私が違うと言いかけた瞬間にお尻を揉みしだいてくるのズルイ♡。
「あんっ♡ あっ♡」
「ほら♡ お尻揉まれて興奮しちゃったって正直に言いなさい♡」
「うぅ...///」
そんな言葉...♡ 恥ずかしくて言えるわけがありません♡。
私がモジモジしながら黙っていると...。
「ちゃんと答えて欲しいなぁ♡ じゃないと...♡」
「ひゃあ!」
彼は持ち前の巨根をウチのお尻に擦り付け始めました♡。
大きくて硬い棒状の熱い物がウチの双丘に触れる中、ウチの心臓の心拍音はどんどん大きくなっていくのでした。